先週までの慌ただしさに比べて、今週前半は比較的スケジュールがゆったりとしている。
21日㈫、年明け初めての「げんたろう新聞136号」を発行し、ラベル貼り作業をしたり、昨年末に行った「御用聞きの会」での要望事項について、京都府中丹広域振興局・中丹東土木事務所、綾部市、綾部警察署から【回答】をいただいた。
満足いかない【回答】については再度、要望し直して、さらに【再回答】いただいたりという調整とその内容を議事録に入れ込む作業に時間を費やした。議事録はまとめて冊子にして参加者にお配りし、質問・要望への答えを返したいと考えている。
21日の夜はごぶさたしていた「ほろにがクラブ」(平野正明会長)に久しぶりに顔を出した。NHK大河ドラマでは「麒麟がくる」が始まったが、「アサヒビール」を楽しむ方々との懇親を深めた。
会員には「げんたろう新聞」を配っていただいている方もたくさんおられるので、日頃の御礼も申し上げた。
京都市では京都市長選挙(2月2日投開票)が始まっている。現職の門川大作候補に二人の新人が挑む「三極選挙」で厳しい戦いになっている。
今週の土曜日、1月25日には14時~15時、下京区梅小路駅前のKYOCA(京果会館)にて、別紙の通り「門川大作 個人演説会」が開催されて、元京都市議の今枝徳蔵先生、京都府議の小巻實司先生と私の父の三人が呼びかけ人になっており、私も出席させていただこうと思っている。
候補者本人もお越しになりますので、ぜひ主張に耳を傾けていただき、ご支援賜りたいと思っております。お誘いあわせの上、多数のご来場をお待ち申し上げております。