都月満夫の絵手紙ひろば💖一語一絵💖
都月満夫の短編小説集
「出雲の神様の縁結び」
「ケンちゃんが惚れた女」
「惚れた女が死んだ夜」
「羆撃ち(くまうち)・私の爺さんの話」
「郭公の家」
「クラスメイト」
「白い女」
「逢縁機縁」
「人殺し」
「春の大雪」
「人魚を食った女」
「叫夢 -SCREAM-」
「ヤメ検弁護士」
「十八年目の恋」
「特別失踪者殺人事件」(退屈刑事2)
「ママは外国人」
「タクシーで…」(ドーナツ屋3)
「寿司屋で…」(ドーナツ屋2)
「退屈刑事(たいくつでか)」
「愛が牙を剥く」
「恋愛詐欺師」
「ドーナツ屋で…」>
「桜の木」
「潤子のパンツ」
「出産請負会社」
「闇の中」
「桜・咲爛(さくら・さくらん)」
「しあわせと云う名の猫」
「蜃気楼の時計」
「鰯雲が流れる午後」
「イヴが微笑んだ日」
「桜の花が咲いた夜」
「紅葉のように燃えた夜」
「草原の対決」【児童】
「おとうさんのただいま」【児童】
「七夕・隣の客」(第一部)
「七夕・隣の客」(第二部)
「桜の花が散った夜」
今回は「ローズヒップ」を描きました。
野茨の剪定をした枝を見たら、たくさんの実がついていました。
ローズヒップ (rose hip) は、バラ科バラ属の植物(いわゆる「バラ」)の果実です。
「ビタミンCの爆弾」と呼ばれる程ビタミンCを豊富に含んでおり、その量はオレンジの20倍、レモンの60倍と言われています。
効能は、利尿作用、発汗作用、血行促進、風邪予防(風邪の 引き際に効果有り)などです。
でも、小さな実をカットして種を取り出して乾燥させて、ローズヒップティーを作るのは面倒なのでやりません。
「ヒップ」は「尻」とは関係無く、本来は「ヒップ」だけでバラの果実を意味する単語だそうです。
■余談■ サルは,繁殖期(はんしょくき)になると、お尻がますます赤くなり、雄は雌を引きつけます。とくにボスザルのお尻や顔は、ほかのサルよりも赤くなくてはいけません。 つまり、お尻が赤いということは元気な証拠(しょうこ)であり、 なかまに「オレは強いんだ!」ということをいつも見せていることになるのです。つまりボスザルは、お尻や顔が赤くないと、ボスとしては失格(しっかく)です。 繁殖期にまだ関係のない子ザルのお尻は白っぽいわけですから、赤いというのは大人のしるしでもあるし、強さも表しているのです。 |
ローズヒップ 野生のローズヒップは特にビタミンCが豊富であり、100gあたり426mg含まれている。しかしながらHPLCによる分析では、未加工のローズヒップや商業的に入手可能な製品のビタミンC濃度には幅があり、0.03~1.3%となることがわかっている。
ローズヒップはカロテノイド、ベータカロテン、ルテイン、ゼアキサンチン、リコペン(どういった生物的役割があるかは基礎研究中)を含有する。メタアナリシスによるローズヒップの抽出物が関節炎にもたらす効果の研究の結果、治験における安全性と効果性のさらなる分析を必要とはするものの多少は効果があるとわかった。しかし変形性膝関節症にはあまり効果がない。 Wikipedia |
したっけ。
#NO WAR #STOP PUTIN
#StandWithUkraine
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