都月満夫の絵手紙ひろば💖一語一絵💖
都月満夫の短編小説集
「出雲の神様の縁結び」
「ケンちゃんが惚れた女」
「惚れた女が死んだ夜」
「羆撃ち(くまうち)・私の爺さんの話」
「郭公の家」
「クラスメイト」
「白い女」
「逢縁機縁」
「人殺し」
「春の大雪」
「人魚を食った女」
「叫夢 -SCREAM-」
「ヤメ検弁護士」
「十八年目の恋」
「特別失踪者殺人事件」(退屈刑事2)
「ママは外国人」
「タクシーで…」(ドーナツ屋3)
「寿司屋で…」(ドーナツ屋2)
「退屈刑事(たいくつでか)」
「愛が牙を剥く」
「恋愛詐欺師」
「ドーナツ屋で…」>
「桜の木」
「潤子のパンツ」
「出産請負会社」
「闇の中」
「桜・咲爛(さくら・さくらん)」
「しあわせと云う名の猫」
「蜃気楼の時計」
「鰯雲が流れる午後」
「イヴが微笑んだ日」
「桜の花が咲いた夜」
「紅葉のように燃えた夜」
「草原の対決」【児童】
「おとうさんのただいま」【児童】
「七夕・隣の客」(第一部)
「七夕・隣の客」(第二部)
「桜の花が散った夜」
師匠は今回「ハロウィンカボチャとウサギ」を描いてきました。
師匠は年賀状用のウサギを90枚も描いたそうです。
この中から1枚を奥さんに選んでもらい原画にするそうです。
師匠は、毎年この方法です。
こんなにたくさん描くなら、全部手描きにしちゃった方がいいじゃないかと思います。
私にはできません。私はまず、どういうものを描くか考えて、1枚下絵を描きます。
そうしたら、あとは1発勝負です。
とは言っても、まだ何にも考えてはいません。
全く性格が違う描き方です。
師匠は帯状疱疹ワクチンを接種したそうです。6,600円だったそうです。
「ハロウィン」のカボチャは、カブの代用。その理由は? ハロウィンの起源は古代ケルト人の宗教的な行事『万聖節』と言われています。これは、秋の収穫を祝い、悪霊などを追い出すお祭りで、その際、魔除けとしてかぶをくり抜いて飾っていたんだそう。 アイルランドやスコットランドに暮らしていた古代ケルト人の信仰が、キリスト教に取り込まれたものです。 ケルト人文化で1年の最終日となる10月31日は秋の収穫を祝う日であるとともに、現世と霊界を行き来できる日で、死者の霊が戻るとされていました。 この時、悪霊が一緒に来るので、不気味な衣装をまとい、仮面をかぶって、悪霊を驚かせて追い払ったというのが仮装の由来。 一方、キリスト教では11月1日は“諸聖者の日(All Hallowe’s Day)”という全ての成人、殉教者を記念する祝日で、その前夜に当たる10月31日は“諸聖者の日の前夜(All Hallowe’s Even)”と呼ばれ、それが“Hallowe’en”と略されたのが「ハロウィン」の語源です。 では、なぜ「ハロウィン=カボチャ」のイメージが定着したのでしょうか。 それは、キリスト教の行事として世界に広まる中、アメリカに伝わるのとほぼ同時にカボチャに差し代わったそうです。 その理由は、「ハロウィン」の時期に、アメリカはカブの生産量が少なく、カボチャが多く収穫されていたというものです。 それが全世界へと広まり、現在の「ハロウィン=カボチャ」のイメージの定着につながったとのことです。 「ハロウィン」が開催される初冬に多く収穫されるカボチャは、別の意味での旬の野菜といえます。 「かぼちゃ」になった理由は、ハロウィンがアメリカに伝わった際、移住していたアイルランド人が生産の多かったかぼちゃを代用したという、単純な理由だったそうです。 それにカボチャの方が大きくてくり抜くのが簡単だったのも理由の一つだそうです。 しかし、スコットランドなどでは現在もカブをくり抜いたものでランタンを作っているそうです。 |
師匠! 今回は「カボチャとウサギ」ですね。
↑師匠が私にくれた絵手紙
私が師匠に送った絵手紙↓
したっけ。
#NO WAR #STOP PUTIN
#StandWithUkraine
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