主題 オワーズ川のほとり 副題 ゴッホー写実からの解放 オーヴェール・シュル・オワーズ
『麦畑と教会』教会の裏山にあたるところにゴッホが埋葬された墓地がある。その墓地の所から、ふりかえるようにして描いた教会。
上のスケッチを描いた場所。
これらの添え書きである。
主題 オワーズ川のほとり 副題 ゴッホー写実からの解放 オーヴェール・シュル・オワーズ
『麦畑と教会』教会の裏山にあたるところにゴッホが埋葬された墓地がある。その墓地の所から、ふりかえるようにして描いた教会。
上のスケッチを描いた場所。
これらの添え書きである。
第1花 香りよ届けー まだまだほんのりなんだ。それでも春を感じるのだが、やはりまだ「春は名のみの」と言ったところだぞ。
第2花
第3花
手摺やらなにか綺麗になっているぞ。そうだそうだ、車では来ることが出来ないのでそのつもりで。
ここはもう前方部である。しかも縦半分ほどが失われている。向うが後円部なのだが・・無い。横穴式石室を持ちその石材が残っているらしい。行くことは出来ないので悪しからず。
車で古墳探訪(やはり無謀な行動)
宇土から松橋、八代へと二度目の古墳探訪である。前回は「歩いて」「貸自転車」であったが、車でないと間に合わない場所を訪ねることにしたのである。それでも車を置いて歩かねばならないのは避けて通れないからな。それが無謀な行動だったということだ。前回同様同じ旅館で一泊である。二度あることは三度あるのではないかな。車でないと行くことが出来ない場所に古墳があるからな。
八代城、松浜軒、麦島城跡も行きたかったが・・またの機会を
当該ブログの記事は1月9日から2月10日までである。