何かは判らぬが・・
葉は花と比較すると地面を這うように大きく横に拡がっている
周囲を見てみよう 北側から
西側から
東側から
南側から 開口部は・・見るからに・・凄いだろ 保護しないと・・後日紹介するのだが・・情けないことに石室側壁が落書きされている古墳を見てもらうことになる・・・うーむ 何をするために来たのか判らないのだが・・忸怩たる思いでいっぱいだ
「ギャー」の登場である これは心霊写真ではない 隣の女の子の手である
「ギャー」とはよく遊ぶ女の子だ そこで「クロ クロ」と呼ぶのである
ところが黒猫のタンゴは一向に女の子の方を見ようとしない と言うより聞く耳を持たないと言ったほうが的確である
「ギャー」は女の子の顔を窺っているようだがな