わたしの言葉はキツイ。
当たり前のことを言っているのだが、優しさがない。
例えば、、、
人は生まれ、やがて死ぬ。
当たり前。
だが、そう言っちゃあおしまい。
いかに生きるか、なんだけど。
ついつい、それがどうしたの?と、クールになってしまう。
だから、人と話す時も、アタマに思い浮かぶ言葉を、必死で引っ込める。
検閲機能はまだどうにか働いているようだ。
が、次々けしらかんことがアタマに浮かび、これもダメ、あれもダメ、と、口に出す言葉がなくなる。
そういう時は、たいして思ってもみない、無難なことを言う。
自分は、こころとは裏腹な発言に、しら〜っとなっているが、仕方ない。
ホンネばかり口にして、なんという人間だと、距離を置かれても困る。
そういう検閲をしていたら、お酒を飲んでいても楽しくない。
お酒は検閲を緩めるためにある。
が、近頃は緩まらない。
お酒の効きがよくないのか、保身に回っているのか。
自分をさらけ出すと不愉快な気分になる。
なぜなら、自分は、冷たい人間だから。
ほとんど全てのことを「生きるためにやっていること」と見なしてしまう。
本能を見抜いて、かえって傷つく。
なぜなら、その本能が一番強く、本能に正直なのは自分だから。
自分の毒に自分がやられる。
自分を隠さなければ、見え過ぎる目に目隠しをし、聴こえすぎる耳に耳栓をし、喋りすぎる口に、猿ぐつわをしなければならない。
と、自己評価、高すぎた。
実は目は曇って見えず、耳もろくに聞こえず、口は間違いだらけ。
だから、よけいに何も話さないほうがいい。
間違いだらけの、困ったひと。
まあ、仕方ない。
しかし、中間はないのか?
別SNSで、「(人には人の内情があるのだから)人の外側ばかり見ないで、自分磨きに励んだら?」とキツイ直球を投げられた。
あれは効いた。
例え一言発しただけでも、本質を突いていると人を不快にさせるようだ。
人の本質には触れないに限る。
と、またまた眠くなってきた。
我が脳みそに愛想を尽かされたようだ。
眠い時に眠るのは、最大級に気持ち良い。
ややこしい面々、人々が時間差でやって来るまでの貴重な時間、しばし、お昼寝します。
当たり前のことを言っているのだが、優しさがない。
例えば、、、
人は生まれ、やがて死ぬ。
当たり前。
だが、そう言っちゃあおしまい。
いかに生きるか、なんだけど。
ついつい、それがどうしたの?と、クールになってしまう。
だから、人と話す時も、アタマに思い浮かぶ言葉を、必死で引っ込める。
検閲機能はまだどうにか働いているようだ。
が、次々けしらかんことがアタマに浮かび、これもダメ、あれもダメ、と、口に出す言葉がなくなる。
そういう時は、たいして思ってもみない、無難なことを言う。
自分は、こころとは裏腹な発言に、しら〜っとなっているが、仕方ない。
ホンネばかり口にして、なんという人間だと、距離を置かれても困る。
そういう検閲をしていたら、お酒を飲んでいても楽しくない。
お酒は検閲を緩めるためにある。
が、近頃は緩まらない。
お酒の効きがよくないのか、保身に回っているのか。
自分をさらけ出すと不愉快な気分になる。
なぜなら、自分は、冷たい人間だから。
ほとんど全てのことを「生きるためにやっていること」と見なしてしまう。
本能を見抜いて、かえって傷つく。
なぜなら、その本能が一番強く、本能に正直なのは自分だから。
自分の毒に自分がやられる。
自分を隠さなければ、見え過ぎる目に目隠しをし、聴こえすぎる耳に耳栓をし、喋りすぎる口に、猿ぐつわをしなければならない。
と、自己評価、高すぎた。
実は目は曇って見えず、耳もろくに聞こえず、口は間違いだらけ。
だから、よけいに何も話さないほうがいい。
間違いだらけの、困ったひと。
まあ、仕方ない。
しかし、中間はないのか?
別SNSで、「(人には人の内情があるのだから)人の外側ばかり見ないで、自分磨きに励んだら?」とキツイ直球を投げられた。
あれは効いた。
例え一言発しただけでも、本質を突いていると人を不快にさせるようだ。
人の本質には触れないに限る。
と、またまた眠くなってきた。
我が脳みそに愛想を尽かされたようだ。
眠い時に眠るのは、最大級に気持ち良い。
ややこしい面々、人々が時間差でやって来るまでの貴重な時間、しばし、お昼寝します。