都市と楽しみ

都市計画と経済学を京都で考えています。楽しみは食べ歩き、テニス、庭園、絵画作成・鑑賞、オーディオと自転車

餃子の王将 四条大宮店(京都):焼きそばは塩っぱい、餃子は皮が薄くなった

2020-11-15 02:21:05 | 食べ歩き

 雨の日の口開けに、おじいさんが「いつもの定食」などと頼む時間だ。席の間にはビニール・カーテン、コロナ対応。

 焼きそば(440円)に、ハーフ餃子(132円)にスーパー・ドライの大瓶(あまりうまくないが朝日系列なのでしょうがない 528円)で合計1,100円、Go To Eatの券で200円を割引と思うと安い。

 焼きそばは、醤油味だが塩の入れすぎなのか塩っぱい。酢を大量にかけ芥子をもらう。キャベツ、木耳、肉が多くビールとともに楽しめる。

 餃子は3つのハーフ、これで丁度良い量。それにしても皮が薄い。工場包みに変えたからだろうか。いまひとつのお味だった。タレは柚子味もあるが、今までの旧来のを酢で薄めるのが好きだ。なお、餃子に酢をかけておくと油が流れさっぱりする。

 久々で楽しんだが、それにしても安い。その後、胃がもたれるのが困ったものだ

 

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