歴史と経済と医療の未来予測・歴史経済波動学

フラクタルと歴史経済波動学で予測
 未来の世界と経済と医療の行方
貴方はいくつの真実を見つけられるか!

予測・あたるも八卦。

2023年02月07日 09時12分08秒 | USA/大西洋資本主義の大崩壊

現実には12年からの金融緩和は

株価を上げただけの結果に

終わっています。

言い換えれば

大西洋資本主義の

前夜祭を用意しただけと言うことです。

親分への上納品と言うことです。

これに味をしめた

国際金融機関は

核の傘を保障することで

再び大規模金融緩和で世界の

バブルの維持を求めてきます

 

円安にしたい

製造業界の後押しで

再び大規模金融緩和は続けるでしょう。

それが、最後の本当の晩餐

大西洋資本主義の最後の

晩餐とは知らずに

・・・・・・

・・・・

・・

 

 

黒田日銀が抱える「危なすぎるリスク」の正体…最後の最後で「やらかす」可能性も

退任が近づいてきた黒田総裁

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photo by gettyimages

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上に政策有れば・下に対策あり。定期預金等長期に動かさない資金は・金貨に替えて保存しよう。

2023年02月07日 07時55分21秒 | 経済戦争

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速報「2023年4月から”給与デジタル払い”が
   日本で解禁されることが決定しました。」

(出典:2023年解禁の「デジタル給与払い」。「電子マネー」で給料をもらうスタイルは浸透するか?)

つまり働いて稼いだ給料が、円ではなく
電子マネーなどで振り込まれるということです。

今や、電子マネーや
デジタル通貨の勢いはとどまりを知らず、

・韓国は電子決済の普及率が90%を越え、
 先進国は50%を越える

・ビットコインを筆頭にした
 暗号通貨が次々と登場

・ブラジルとアルゼンチンが
 共通通貨の創設を検討

などなど、日本だけでなく、
電子マネー・デジタル通貨への
移行の流れは世界でも加速しているのです。



あまりに不可解なほど、
急速に進むお金のデジタル化、、、

実はこの流れは、、、
ある男と一部の権力者たちによって
生み出されているものかもしれないのです。

というのも、、、

2012年、現金からデジタル決済への移行を
促進させることを目的とした
国際団体が設立されていました。

その名も
「Better Than Cash Alliance
 (ベター・ザン・キャッシュ・アライアンス)」

そして、その団体の創設にかかわっていた男こそ、
マイクロソフト創業者「ビル・ゲイツ」だったのです。

創設には、、、

ビル・ゲイツ率いる
「ビル & メリンダ ゲイツ財団」

米国四大銀行の一角をなす
「シティ・グループ」

資産規模は全米第2位とも言われる
「フォード財団」

などの力を持った
国際金融資本が大きくかかわっています。

つまり、世界がこぞって動く
電子決済へ移行の流れは、

ビル・ゲイツたちの
目論見通りとなっているのでしょうか? 

しかしこれらは、
その先にある大きな流れのうちの
まだ第一段階にしかすぎません。

実は今、これから世界各国を巻き込みながら、

デジタル通貨の新たなステージへ
突入しようとしていたからです。

それが、、、



「CBDC(政府発行のデジタル通貨)の導入です。」

CBDCとは、
中央銀行が発行するデジタル通貨のことです。

実は世界ではすでに、、、

・アメリカでは、バイデン大統領が
 デジタルドルの検討加速を指示。

・中国はすでに1兆円を越える
 デジタル人民元の取引実証実験を進め、

・日本も2023年から日銀とメガバンクによる
 デジタル円の実験を開始する動き
 
など、ここ数年で一気に、
CBDCの導入へ動き出しを
スタートさせていたのです。

しかし世界がCBDCの導入を推進している一方で、

多くの投資家や専門家は、



「中国や北朝鮮のような
 監視国家になってしまう」

と警告を発しています。

例えば、、、

■「金持ち父さん 貧乏父さん」の著者:
 ロバート・キヨサキ氏

「CBDCはまるで共産主義だ。
 政府が、あなたの行動を気に入らなければ、
 資産をストップできるのだから」

■投資家であり元CIAのジム・リガード氏

「現金がデジタル通貨に置き換われば、
 あなたの現金は没収されるか、紙クズとなるだろう。

 デジタル通貨が導入されてしまえば、
 政府の完全なコントロールと監視が始まるだろう。」

私たちの知らないところで進む、
世界各国のCBDC導入。

果たしてそれは、
我々の生活を豊かにするものなのか?

それとも、監視・管理といった
個人の自由を奪うようなものなのでしょうか?

世界情勢アナリストの河添恵子氏は、
CBDCの導入についてこのように語ります。

「CBDC導入は”ある計画”の一部にすぎない。
 その計画は個人の自由を奪うだけでなく、
 既存の社会システムを壊すことになる。」と、、、

つまり、CBDC導入のニュースについて、
巷に溢れる「メリットは?・デメリットは?」
といった一般的な視点ではなく、

全く別の視点から見てみると、、、

もっと大きな世界の流れ、
ビル・ゲイツなど
国際金融資本といった世界の権力者達。

そして我々を待ち受ける、
1~2年後のそう遠くない未来が
明らかになってきたのです。

では一体、河添恵子氏が解き明かす、
CBDC導入に隠された計画とはなんなのか?

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>CBDC導入に隠された計画の正体


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