歴史と経済と医療の未来予測・歴史経済波動学

フラクタルと歴史経済波動学で予測
 未来の世界と経済と医療の行方
貴方はいくつの真実を見つけられるか!

安全・確実・理解し易い・長期投資とは。

2023年02月22日 15時12分28秒 | 経済戦争
大西洋資本主義の末期は魑魅魍魎の世界
 
ドル高は殆ど終わっていますので
今からドルを持っても意味はありません
ドルの買い時はドルが安くなった時でした
 
言い換えれば一ドル80円前後の時代(2012年)
直近の一ドル=百円前後の時なら
意味もあったでしょうが
今からでは確実ではないし
今後長期的には日本経済の発展と共に
円高が数十年単位でやってきます
 
中期的には来年から10年間程度の
最後の世界的バブルがやってきますので
株式投資にかけるのも良いでしょうが
しかし自分で株を選べない人は
投資すべきではありません
 
インサイダーに
儲けを掠め取られるだけです
長期的には確実なものは庶民なら
貴金属投資ーコインでしょう
・・・・・
・・・
・・
・・
 
※これは、
藤井厳喜先生の講座ではございませんが、
藤井先生のメルマガ会員様に
ダイレクト出版・政経部門からの[号外版]として、
有益と判断した内容をお届けしています。



昨日から公開している
新しい動画はご覧になりましたか?

藤井先生からの動画を見る



<From:藤井厳喜>

私は日頃、「どんな情報を頼りにしているか?」
と聞かれることがあります。

情報源を明言することは
あまりしてこなかったんですが、
新しく
信頼に値するものを見つけました。

それはダイレクト出版の
グループ会社APJ Mediaさんが
日本で出されたニュースレターです。

「ニュースレター」は日本では
聞き馴染みがないかもしれませんが
デジタルの月刊誌であります。

私が毎月発行している
ケンブリッジフォーキャストレポートのようなもので、
個人が自分の顔を出して
専門的なアドバイスをするというものです。

そして、1つ面白いなと思ったのが
私とかなり近い世界経済の見方を
持っている方が発行されていることです。

例えばエネルギー関係に関しても、
今後しばらくの間は
化石燃料がエネルギーの中核を担うんだと。


メディアでは再生可能エネルギーが
もてはやされ過ぎていて、
化石燃料の悪い面のみが
誇張されていると考えられているそうです。

少なくとも10年、20年は化石燃料が
エネルギーの中核を担うことは変わりなく、

再生可能エネルギーが幅を利かせるのは
数十年先の話なんじゃないの、
ということを言っております。

現実的ですね。

実際、2022年になって
エネルギー関連企業の株価は値上がりしています。

SDGs投資だとかカッコいいことを言っていても、
実態や現実を見ることができていないわけです。

石油文明がすぐにはなくならないというのは
私の考え方とも同じでして、
この方の非常に現実的な考えは一致しています。

この現実的なモノの見方を持った上で、
私とは違った視点から活用されていることが
あなたにシェアしようと思い至った理由です。

私は世の中の大きな流れを掴むために情報を分析して、
ワールドフォーキャストをご覧になっている方に
お届けしていますが、

この方はそこに加えて
「個別の企業がどうなっているか」
について分析されているのです。


私自身もこれで勉強させていただこうと思っていますから、
あなたも新たな情報源として
検討されてみても良いかもしれません。

他にも私として素晴らしいと思ったところがあり
動画を収録しましたのでご覧下さい。


動画を見る




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体制の体質は変わらない。

2023年02月22日 13時17分50秒 | 第三次大戦

人間の寿命は

90年に向かって

収束しています

 

歴史の30年X3X3の法則は

勿論人間が歴史を作っていますから

人生も同じ式で表せます

 

三子の魂100歳までと

言われるように

生まれた時から

その人の性格は変わりません

 

体制とて同じです

1990年に体制が崩壊して

誕生した新生恐ロシアの性格は

生まれた時からすでに決まっています

賢帝独裁時代=絶対王政の時代です

成長途中で見かけは異なりますが

性格は全く同じです

プーチンが死んでも

当分絶対王政の時代は変わりません

つまり、他国が付け入る隙は全くありません

ロシアを支配したいという夢は捨て去ることです

・・・

・・

 


<新番組の公開>

ソ連圏・元大統領顧問 北野幸伯に聞く
『2023年・ウクライナ戦争“9つのカギ”』

 

ロシアがウクライナ侵攻を始めて1年…

プーチン失脚の可能性…
水面下で不穏な動きを見せる中国の影…
2023年に日本に必要な2つのこと…

等々、
元大統領顧問であり、
国際関係アナリストの北野幸伯先生に
語っていただきました。

2月24日(金)まで、
動画を一部無料公開しています。

ぜひご覧ください。

>動画を視聴する

 

「プーチン氏を除いて、
ロシアで権力の座にいる人間は全員カスだ」

このような過激な発言をしたのは…

ロシアの右派思想家、
アレクサンドル・ドゥーギン氏。

 
(引用:Wikipedia)

ドゥーギン氏は、
ロシア国内の過激な愛国主義者たちの
精神的支柱であり、

“プーチン大統領の頭脳”
称される側近・相談役を務める男です。

しかし...

そんなドゥーギン氏が、
「プーチンは殺される可能性がある」
と暗殺を示唆しているのです…

一体なぜ、プーチンの頭脳とも称される男が
暗殺を仄めかしているのでしょうか?


>答えはこちら

 

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<2月公開・おすすめのYouTube作品>

【3分講義】二宮金次郎はなぜ銅像になったのか?
令和の日本を照らす「報徳精神」の根幹
【白駒妃登美先生:part6】

動画を視聴する

【3分講義】 なぜ歴史を学ぶのか?
博多の歴女が示す、歴史教育再生のヒント
【白駒妃登美先生:part5】

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【3分講義】教科書に載らない日本の誇らしい偉人
100年先にも語り継ぎたい橋本左内の功績
【白駒妃登美先生:part4】

>動画を視聴する

【日本・西洋の違い】元麗澤大学学長が語る…
歴史・神話を学ぶ意義とは?
(元麗澤大学学長・中山理先生)

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~先人の叡智を未来に繋げる~
Renaissance(ルネサンス)刊行にあたって 

Renaissance(ルネサンス)とは、
14世紀にイタリアで始まった
「文化の再生・復興」運動を指します。

当時、疫病の大流行や飢饉。
百年戦争などの戦乱で人口は激減。

社会全体が危機的な状況に置かれる中、
人々は生と死について深く考え、
いかに生きるべきかを強く
意識するようになったといいます。

そこで彼らが手本にしたのが、
ギリシアとローマの優れた
古典文化でした。

その運動は大きなうねり
となってヨーロッパ全土に広がり、
より優れた中心的価値観の誕生とともに、
新しい時代を切り開いていったのです。

これというのは、年代や場所、
起きている事象は違えど、まさに
今の日本と重なる状況ではないでしょうか。

長引くデフレ、迷走する政治、
少子高齢化、深刻ないじめ問題、
過労死、過疎化、企業の不正や
無差別殺人など…

高度経済成長以降、
明確な中心的価値観を
見失った日本は、いつしか
暗いムードに覆われ、
長い停滞から抜け出せずにいます。

もはやこれまでの延長線上で、
同じような価値観・行動を
繰り返していては修復できない状態です。

そんな中、令和という
新たな時代を迎えた日本を、
再び明るく輝かせたい。

次の世代を生きる人たちが、
誇りを持って生きられる
日本を遺したい。

そのような想いを込めて、
新たな情報誌を発行する
運びとなりました。

「Renaissance」では、
感情や主観に偏ることなく、
世界各国の歴史や政治、
経済についてのデータや成功事例など。

明確な事実をベースに、
先人の叡智に学ぶことのできる紙面を、
Webと連動しつつお届けしていきます。

新たな試みではございますが、
多くの日本人に届いていきますよう、
何卒、末長く応援していただけますと幸いです。


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発行者情報:ダイレクト出版・ルネサンス編集部
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トランプ氏も所詮体制内の人。

2023年02月22日 09時03分59秒 | USA/大西洋資本主義の大崩壊

まだまだUSAの資本主義体制は続きます

2046年が計算上の崩壊時期ですから

後20年余はあります

それまでには

トランプ氏の

時代は確実に

終わります

 

したがって

人民を魅了する新しい思想

新しいイデオロギーを持ち

結果として全て嘘になるが)

カリスマ性があり且軍事力を

バックにつけることができる

個人や集団が雨後の筍のようにでき

軍閥を作りながら

 

USAの

カオスになった

時代の主人公となります

これが2046年崩壊後から

数十年は続くことが予想されます

  •  

新時代はトランプ氏も忘れ去られるということです

USA戦国時代はまだまだ想定外の世界が考えられます

貴方も想像してみてください

USA戦国時代を

・・・

・・

 

 

「製薬会社は殺人の罪を犯している」

2017年、トランプ元大統領は、
このような発言をしており、
製薬会社は、罰せられていないどころか、
政府に多額の費用を負担させていると批判しています。


これは、米国を震撼させる発言でした。
なぜなら、製薬会社は、
多額の献金を政府に渡しているからです。


また、製薬業界の人間が
大統領の椅子に座ることもあるなど、
製薬業界と米国政府はズブズブの関係だったからです。
(元大統領のブッシュ大統領は、
巨大製薬会社イーライリリー社の
役員であった過去を持っています。)


まさに、トランプ元大統領は、
しがらみにとらわれず、
利権に切り込む正義の人のように思えますが、
実は、彼はこのような発言もしているのです。


「FDA(米国食品医薬品局)は、薬の商品が遅すぎる。
すでに4000もの医薬品が承認を待っている。
特に生命を救う医薬品の迅速な承認を望む」


FDAとは、新薬の審査をする役所ですが、
トランプ元大統領は、FDAに対して、
早く薬を承認するように迫っていたのです。


FDAが早く承認するということは、
2つの意味を持っています。

1つは、薬の安全性が低くなること

そしてもう1つは、
製薬会社は、新薬をより
早く市場に出すことができるので、
莫大な利益を上げることができるということです。

つまり、トランプ元大統領は、
製薬会社を殺人鬼だと述べる一方で、
製薬会社に有利になるように、
FDAに薬のスピード承認を認めさせようとしたのです。

そして、この発言から3年後、
コロナパンデミックが起きました。


このコロナパンデミックを収束させるために、
トランプ元大統領は、ワープスピード計画という
ワクチン開発構想を打ち立て、
数百兆ともいえる政府の資金を製薬企業に
提供しました。


ですが、コロナワクチンは
メッセンジャーRNAワクチンという
人類が一度も商品化したことがない
未知のワクチンだったため、
ほとんどの人が数年はかかると考えていたでしょう。


しかし、なぜか、開発からわずか半年で、
人類初のワクチンがFDAによって承認されたのです。


結果的に、コロナパンデミックによって
製薬会社は、前代未聞の利益を得ることができたのです。


トランプ元大統領は、
なぜ矛盾した言動をしたのでしょうか?


彼は、製薬企業の敵なのでしょうか、
それとも実は味方なのでしょうか?


その真相は、今起きていることだけを見ていても
あまりに構造が複雑なため、理解することはできません。


しかし、過去に何度も起きている
製薬会社と米国政府の癒着関係を解き明かすことで、
誰も知ることができなかった真実が見えてくるのです。

それは一体なんなのか?

こちらから真相をお確かめください。

>クリックしていますぐ真相を確かめる



PS.

数字やデータ、資料を基に、
巨大製薬企業と米国政府の隠された繋がりを
徹底的に解き明かすための動画を4日間限定で公開します!

公開期限が短いので、
今すぐ下記リンク先より動画をご確認ください。

>今すぐ動画を確認する








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