歴史と経済と医療の未来予測・歴史経済波動学

フラクタルと歴史経済波動学で予測
 未来の世界と経済と医療の行方
貴方はいくつの真実を見つけられるか!

言葉をもてあそぶ事しかできない・共産主義者達。

2023年02月27日 20時34分39秒 | 第三次大戦

マルクスが

草葉の陰で笑っているぞ

さあ、私の分析を信じて

革命の近い英米に

スリーパーを

送りましょう

革命とは実行あるのみ

・・・・

・・

 

直接選挙は「必ずしも民主的でない」 共産・志位委員長の言及に辛坊治郎が失笑「ゼレンスキー大統領もバイデン大統領も民主的ではないということか? 何だかなあ……」

ニッポン放送
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第三次内戦型世界大戦。

2023年02月27日 12時50分27秒 | 第三次大戦

第一波は元の木阿弥に近くなるのは波動の原則

つまり㋺と㋒の戦争はわだかまりを残して

一旦はある程度収まるのか?

 

それとも

核使用なしで

ロシアは解体するのか

又は核を使用して勝利するのか

 

それとも核を使用する前に、先に内紛で英米が

崩壊して、NATOが先に解体するのか?

初期戦国時代は先が読めない

・・・・・

・・

プーチン氏、ロシア国家・国民の生き残りを賭けた戦争と強調

[モスクワ 26日 ロイター] - ロシアのプーチン大統領は、現在ウクライナに対して進めている戦争について、ロシアの国家・国民が生き残るための戦いだと強調した。国営テレビロシア1が22日に収録したプーチン氏のインタビューを26日に放映した。

 
 
プーチン氏、ロシア国家・国民の生き残りを賭けた戦争と強調
プーチン氏、ロシア国家・国民の生き残りを賭けた戦争と強調© Thomson Reuters

1年前のウクライナ侵攻以降、プーチン氏は日増しにロシアの将来が危機に陥っているとの考えを前面に打ち出し、「西側諸国の目的は1つしかない。つまり旧ソビエトとその根幹を成すロシア連邦の解体だ」と訴えた。

さらにプーチン氏は、西側はロシアを分割して世界最大の資源生産国を支配しようとしており、そうなれば多数派のロシア人を含めた多くの国民の破滅につながりかねないと指摘した。

北大西洋条約機構(NATO)や西側諸国は、当然こうした見方を否定し、自分たちの目的は挑発によらざる侵略を受けたウクライナの防衛を手助けすることに尽きると反論。米政府もロシアの壊滅を目指しているわけではないと表明している。

一方プーチン氏は、欧米がウクライナ向けに多額の軍事支援を行っている以上、ロシアは事実上NATOと対決しているのと同じだと主張し、英国とフランスの核戦力を含めた形でない限り、西側との核軍縮協議には応じられないとの姿勢を改めて示した。

 

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株価の調整はまだ途中。半分は終わったが残りは、今年で決着か。

2023年02月27日 10時34分54秒 | 経済戦争


◉今年は株価が暴落する…?

最近メディアの情報を見ていると、
「2023年は景気後退の懸念がある」
というものをよく見かけます。

またメディアは不要に
不安を煽ってきているな…

と思いつつも調べていると、
どうやらかなり深刻なようです。


実は、アメリカの多くの
アナリストや識者たちも、
同じような懸念があると述べ、

フォーブスやバンク・オブ・アメリカ
なども世界的不況になると予想…

JPモルガンにいたっては、
この2、3月が今年の株式市場の
ピークになる可能性を指摘するなど、
名だたる企業が警告しています。


しかし、、

これについて、藤井先生に聞くと
意外な答えが返ってきました。

***

確かに、短期的に見ると、
今年は景気後退の懸念があると思います。

しかし、今のアメリカの
政治と経済に目を向け、
数年後まで視野を広げてみると、

この景気後退は、むしろ
絶好のチャンスであることが
分かってきたのです…

続きはこちら




ダイレクト出版 藤井厳喜事業部 草野蘭之介

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選民思想

2023年02月27日 08時44分30秒 | 第三次大戦

さあ、次は第三次内戦型世界大戦だ

ハルマゲドンで決着をつけるぞ

神はこれを待っていたのだ

地球最終戦争神は

我々を選ぶのだ

さあ破壊し尽くせ

殺し尽くせよ・人類

 

ハザール国家を崩壊させ

ロシア・東欧でのポグロム

ドイツでのホロコーストの大虐殺

西欧でも差別は止まず

もうたくさんだ

 

しかし

やがて差別の世界は終わる

世界最終戦争で神は

我々を選ぶのだ!

 

野次馬つぶやく・

"やめなさい、

そのような考えは・・

本当に最後は選ばれて

天国に行くぞ

!!!”

・・・・・・・・・・

・・・・

・・

 



「なんだ、この資料は?
 
 もし、ここに書かれていることが本当ならば、
 日本は大変なことになるぞ…」

第一次世界大戦…
日本はロシアに攻め込みました。

「シベリア出兵」です。

歴史の教科書では
ほんの少ししか触れられない
出来事ですが、、、

実はシベリア出兵で
日本の将来の明暗を分ける
重大な出来事が起きていました。

この時に分けられた明暗によって、
日本は泥沼の第二次世界大戦へと
足を踏み入れることになったのです…

 >資料の中身を知る

 

 

「なんだ、この資料は?

 もし、ここに書かれていることが本当ならば、
 日本は大変なことになるぞ…」
 

私たち日本人は、
シベリア出兵の時に
ロシア人の捕虜から偶然入手した資料で、
衝撃の事実を聞かされました。 


「日清、日露戦争は
 ユダヤ人が裏で支援している。

 戦争を支援して、戦争を誘発させ、
 日本、支那(中国)、ロシア疲弊させる。

 そして、まずはロシア革命を起こす…
 最終的には、東アジアを支配をする…」


資料にはこのように書かれていましたが、、

普通に考えて、
こんな陰謀論のような情報を
信じる訳にはいきません。

しかし、、、
当時の日本には思い当たる節がありました…

なぜなら確かに、
日清戦争で清は疲弊し、滅亡…。

さらには、
日露戦争でロシアも疲弊…
国内でも内乱が起こり、
第一次世界大戦がトドメとなって滅亡…
実際にロシア革命が起きていました…

そして、
日本も日露戦争で大量の戦費を使い、
疲弊していました。

賠償金も獲得できませんでしたから
財政難は回復せず、
その上、シベリア出兵でも
大量の戦費を使っていました…

シベリア出兵で入手した
陰謀論のような資料の通りに、
事態が動いていたのです。


「このままでは日本が危ないかもしれない…」


シベリア出兵から帰国してすぐに、
日本人は入手した資料の研究を進めました。

すると、
日露戦争の時、日本にお金を貸してくれた
銀行家ジェイコブシフが
ユダヤ人だったことなど、次々と発覚…

調べを進めるほど、その資料の通りに
物事が進んでいたことが分かったのです。


出揃った情報から、
この事実を深刻に受け止め、
より多くの日本人に伝えなければならない…

日本が彼らの餌食にならないように
対策を練らなければならない…

そんな思いで、
戦前の日本人は数多くの本を出版し、
警鐘を鳴らし続けていました。


  

いかがでしたか?

戦前の日本人が必死の思いで
伝えようとしていた本を読み解くと、

「ユダヤの計画」と
「それに巻き込まれる日本」という

今まで知らなかった、全く新しい歴史が
浮かび上がってきたのではないでしょうか?


私たちがこれまでメディアや
歴史の教科書から教わった歴史は、
「ユダヤ」という重要なピースが欠けた
仮想の歴史でしかないため、

日本に対してユダヤが何をしたのか?
という重要なことは
一切伝えられることはありませんでした。

そこで今回、次のページで
公開しているビデオでは、
ユダヤの計画について
赤裸々に暴露しています。

このビデオを見て、
歴史の中の「ユダヤ人」の存在に
気がつくことができれば、

・なぜ日本は日露戦争後に
 賠償金を獲得できなかったのか?

・なぜ、
 日本は清と戦争することになったのか?

・そもそもなぜ、
 300年の平和な江戸時代を過ごした日本が、
 突如として軍事国家となり、
 戦争ばかりするようになったのか?

などなど、
歴史の点と点がつながり、一本の線として
あなたの前に浮かび上がってきます。

>続きはこちら




p.s.

実は、先ほどご紹介した
日本人がシベリアで入手した資料には
続きがありました。

(*戦前の日本人が残した本から引用します。)



「これは全て、シベリア出兵のとき、
 偶然入手した書類の中に混入されていたものです。

 その書類は日本打倒を目的とする
 第二次世界大戦の計画書というべきものであります。

なんと、
日本を滅ぼすために、第二次世界大戦を起こす
という計画が、

シベリア出兵(第一次世界大戦)の時点で
既にあったというのです。


あなたもご存知の通り、
その後実際に、日本は第二次世界大戦の道へと
突き進むことになります。

彼らが作った、日本打倒を目的とする
第二次世界大戦の計画書とは、
どんなものだったのでしょうか?

一体どのようにして、日本は戦争へと
引きずり込まれていったのでしょうか?


次のページで公開しているビデオで
その詳細を暴露しています。

公開は3/1(水)までです。
お忘れのないよう、今すぐご覧下さい。


>今すぐビデオを見る



NEW HISTORY事務局


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