歴史と経済と医療の未来予測・歴史経済波動学

フラクタルと歴史経済波動学で予測
 未来の世界と経済と医療の行方
貴方はいくつの真実を見つけられるか!

見方を変えよ。

2023年02月13日 20時29分26秒 | 内戦・内乱

象は死期を感じると

群れから離れて行きます

群れから離れたから

死ぬのではない

 

いつも

書ているように

英国は資本主義の

最初の先輩なのです

体制の寿命は270年ですから

 

18世紀中旬に

産業革命起こした英国は

ただ単にその寿命が到来しただけです

今あなたは英国の崩壊過程を見ているのです

 

言い換えれば

紳士の国の死に際を見ているのです

ひとり孤独に死にたいのです

それが元巨象の

死に方です

 

問題なのは

道ずれに

ウクライナを

選んだことです

 

・・・・・・・

 

「EU離脱を後悔」──人手不足、光熱費1000%上昇...止まらない英国の衰退

<ブレグジットから3年が経過した英国。間違いを認めない政治家によって、ますます悪化する英経済。自ら招いた暗い未来について
<picture></picture>

CHRISTOPHER FURLONG/GETTY IMAGES

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捕らぬ狸の皮算用。

2023年02月13日 18時55分44秒 | 経済戦争

貨幣は

毎年の生産力

合わせて製造します

従って100年間も貨幣を造り続ければ

概算で100年後は物価は100倍ほどになります

 

つまり

お金の相対的価値は

概算1/100となります

 

しかし貴金属はそうはなりません

概算で100年間で金価格は

逆に100倍に

なっています

アップダウンが

ありますから

正比例はしませんが

 

戦乱時は急激に上がるのが

歴史の教えることです

今後少なくとも

20年間で

10倍にはなるでしょう

つまり、老後の資金として

年金として投資できるなら

貴方の遊休資産は20年後には10倍になるのです

もし今1000万円を投資して20年後の老後にゴールドを

売れば最低1億円となるでしょう、それとも2億円かな?

ただし辛抱が肝心です、20年間も資産を寝かせるのですから

 

・・・・・・・

 

<特別講座が今だけ100円!!!>


あなたがもし、
スーパーで値段が上がり続ける食材を見て
「もう限界!」
と感じているのなら、、、

ぜひこの特別講座を
ご覧になってください。




 

この講座では、、、

・歴史を読み解くと浮かび上がる
 日本を襲う物価高騰に
 隠されたある「一つの法則」

 
・物価高騰と新紙幣発行の時期が
 いつも不可解に一致する理由

 
・いま日本を襲う物価高騰の先には
 なにが待ち受けているのか?


などなど、、

あなたの家族と資産を守るために
知っておくべき真実をお伝えしています。


ぜひ、こちらから詳細をご確認ください。


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「78年ごとにお金が価値を失っている」


国際問題の専門家:河添恵子氏は、
これから日本を襲うかもしれない
金融危機について警告をしました。


というのも、 歴史を振り返ると、
「お金が価値を失う」ある1つの「法則」
浮かび上がってくるというのです…


一体どういうことなのでしょうか?
 

例えば、、、

・フランス革命:財政難打開のために
「アッシニア紙幣」を発行(1799年)

・明治維新:日本初の全国通用紙幣の
 「太政官札」を発行(1868年)

・第二次世界大戦の翌年:幣原内閣による
 「新円切り替え」(1946年)


など…歴史的大転換と
その後に行われた通貨切り替え。


これらの元号を見ていくと、、、
なぜか「78年」という節目ごとに
お金の価値が暴落していたのです。


そして、、、
戦後、新円切り替えが行われた
1946年から78年後の2024年には、
「新札の切り替え」が決まっています…


果たしてこの「78年の法則」
何かの偶然なのでしょうか?

それとも、仕組まれたものなのでしょうか…?


さらに、河添恵子氏はこう警告します。


「今日本を襲っている物価高騰はただの序章にすぎない。
 過去と同じようにお金の価値が失われる可能性がある。
 しかもこれはある大きな権力による計画の一部だ」

と、、、

 
今、日本を襲う物価高騰の先、
2024年の新札切り替えが行われる前に、

過去、フランス革命、明治維新、
第二次世界大戦など大きな出来事が起きたように…


・今年、2023年にも、「大転換」と呼ばれるような
 出来事が起きるのでしょうか?

・「お金の価値が失われる」ような
 出来事が起こってしまうのでしょうか?

・そして、河添恵子氏が警告する
 「権力者による計画」とはなんなのでしょうか?


その答えは、、、
こちらの特別講座を視聴してお確かめください。


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※こちらの講座は、「河添恵子の国際情報アナライズ」
 2022年7月号の内容です。
 すでにご購入済みの方はご注意ください。

 
 


ー国際情報アナライズ事務局





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共産主義の本懐は戦いと支配。テストステロンの成せる業か? 超限戦で、テストステロンを中和する女性ホルモンは使えないか? 😅

2023年02月13日 09時46分06秒 | 第三次大戦

😅😅😅


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本日から3日間限定ではありますが、、、

中国の専門家で、
世界50か国以上を取材した
世界情勢アナリストの
河添恵子先生

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あなたは、ここ日本で
外国人労働者数が、

過去最多の182万2725人

達したことをご存知ですか?
(出典:東京新聞,外国人労働者、182万人に コロナで伸び鈍化ながら最多に)


国籍別では、ベトナム
最も多く全体の25.4%を占めており、

次いで中国が21.2%にあたる
38万5848人でした...


特に、中国では、
この3年間で行われた
中国政府による厳しい制限によって、

日常生活すらままならない
国家体制に嫌気がさし、

あの手この手で日本へ脱出する
中国人が急増しているのです。


その中国が行う
驚きの日本移住サービスの手口とは、、、


中国の移住斡旋業者は、

ビザ取得はもちろんのこと、
永住権の取得方法に至るまで、
全てマニュアル化しており、

移住に関する申請手続きも、
日本で行政書士の資格を取得した
中国人が行っています。


さらに、日本に移住してきた外国人が、
すぐに生活保護を受給できるよう、

受給方法の詳細が書かれた
ガイドマニュアルまで
用意されているのです。


実際に、在日中国人らが、
生活保護を堂々と受給するケースが
多発しています。


北海道の帯広市では、
所得税も住民税も支払っていない
可能性のある中国人たちが、

生活保護を受給している実態が
明らかになりました。


しかも、帯広市によると、
同市に住む日本人の生活保護受給率が
約3%(日本人164,826人中4,774人)なのに対し、

帰化していない中国人の受給率は
約8%(中国人91人中8人)と、
 
日本人よりも中国人の方が、
生活保護を受けている割合が高いのです...



まさに日本は、
中国人のカモにされているのです。


現在、物価高騰の影響で、
電気代やガス代、食費が生活を圧迫し、

多くの日本国民が
困窮している事態となっていますが、


一方で、こうした中国人たちは、
日本で保護を受けながら、
ぬくぬくと生活しています...



しかし、実は…


以前まで、現在の日本と
全く同じような状況にあった国がありました。


その国とは、、、
欧州第3位の経済大国イタリアです。


このような中国の工作を野放しにし、
政府が全く対処しなかったイタリアは

その後、たったの10年間で
取り返しのつかない事態になってしまったのです…


その当時の中国による侵攻
イタリアが歩んだ末路について、

無料公開中の動画にて
詳しく解説しております。


イタリアはその後、
一体どうなってしまったのでしょうか…?

そして、
今後の日本に待ち受ける未来とは…?


続きはコチラの動画をご覧ください

>今すぐ動画を見る




PS

もし、あなたが子どもや孫世代の
日本を中国の属国にしたくない、
と思っているなら、
このビデオは重要です。

  

なぜなら、イタリアは、
同じような状況からたった10年で
中国に完全に乗っ取られてしまったからです。

このプレゼンテーションでは、
文化面・軍事面・政治経済面の3つの視点から、

中国がどのようにして
合法的にイタリアを乗っ取ったのか、
その方法についてお伝えします。


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世界戦国時代は、国家・民族・人種間のサバイバル競争。負けたら滅ぼされる。

2023年02月13日 09時22分19秒 | 内戦・内乱

新入社員の小島です💁🏻‍♀️

 

昨日お送りしたメールは

読んでいただけましたか?

 

ある動画について紹介した

メールなのですが、、、

 

その動画は感動の物語で、

泣ける場面がたくさんあった」

と紹介しましたが、

実は憤りを感じた場面も

たくさんありました、、、

 


あなたは、ご存じでしたか?

かつてパラオ人が奴隷のように

搾取、虐殺を繰り返され、

半世紀で人口が90%も

減少してしまったということを、、、

 

videoの1分15秒あたりで

解説されているのですが、

これって、めちゃくちゃ残酷ですよね?


もし、私たちのご先祖さまが

戦ってくれなかったら、

私たちも同じ目に遭ったかもしれません。

 

 

それにも増して腹立たしいのが、

かつて欧州諸国の白人たちが

アジア人や黒人に対して行なった

人種差別の悲惨さです。

 

かつて白人たちの間では

白人以外は人間ではない

という偏った考え

横行していました。

 

そんな白人たちが実際に行なった

人種差別の内容は

かなりひどいものでした、、、

(7分38秒〜)

 

 

そして私が最もひどいと思い、

憤った場面は、動画の10分33秒〜

GHQが戦後日本の復興政策

“7年“もの時間をかけた理由です。

 

たしかに原爆によって

全てを失った日本の復興には

時間がかかることは予想できますが、

GHQには、日本を完全に貶める

恐るべき思惑があったのです。

 

 

私は本当の日本の歴史

知らずに生きてきたのだと、

経営科学出版に入社し、

動画を見て、痛感させられました。

 

この動画をあなたと共有し、

私と同じように”真実”を知ってほしい、

と思いこのメールを書いています。

 

動画は期間限定無料で公開中です。

動画が見られるのは

2月15日(水)までなので、

この機会にぜひご覧ください!



>今すぐ動画を見る

 

 

PS.大切なことなので繰り返します。

この動画が見られるのは

2月15日(水)まで

この日を過ぎると動画は

見られなくなってしまいます、、、

過去の日本各国の真実

あなたの目で確かめてみませんか?



 >今すぐ真実を確かめる


 

経営科学出版 小島
 

 
 

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国家は人を食って生きている。

2023年02月13日 08時58分07秒 | 国を売る人たち
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大西洋資本主義の大崩壊は、豪も含まれます。

2023年02月13日 08時07分24秒 | 第三次大戦
このチャンスを生かして
豪に日本の移民を大量に送り込みましょう
 
県内で仕事のない沖縄県民は
世界移住の遺伝子があり先遣隊となれるでしょう
 
もともと先住民がいた国です
遊びで先住民をハンティングしつつ
大虐殺して奪った土地です
 
今後はアジア人が取り返すのは正義です
今始まった第三次内戦型世界大戦を
逃す手はありません
 
新しい豪をつくるには
日本人のまじめな遺伝子が必要です
 
更に未来永劫にわたる資源国としても重要です
広大な土地は皆で分かち合いましょう。
 
・・・・・・・
 
◆田中豊裕『オーストラリア大全』を読み解く
  •  




  • ◆田中豊裕『オーストラリア大全』を読み解く


    ★要旨


    ・オーストラリアという国は、
    ラッキー・カントリーであり、ハッピー・カントリーである。


    ・その背景には、
    無尽蔵の鉱物、天然資源に恵まれており、
    この国の宝を海外に輸出することによって、
    高い生活レベルを維持、発展させることができる。


    ・第二次大戦後、オーストラリアに移住した人は、1700万人を超え、
    現在の人口2550万のうち、
    外国生まれかその親のどちらかが外国生まれの人口は、
    その40%にならんとしている。


    ・全人口、2550万人の90%が、
    海岸から50キロメートル以内に住んでいる。


    ・オーストラリアは、
    イギリスを主体にしたアングロサクソン民族が移住し、
    発展させた国である。


    ・現在でもアングロサクソン民族の背景を持つ人たちが、
    人口の多数を占めている。
    しかも政界、財界、教育界、メディアなどの重要な分野にいたっては、
    いまでもその指導的立場にいる人の90%以上を占めている。


    ・オーストラリア社会は、次のような背景と特徴を持っている。

    狩猟民族
    契約主義
    非階級・平等
    ヨコのつながり
    実直・積極果敢
    ホンネ重視
    自然支配
    個人主義。


    ・オーストラリア人の一般的な行動様式を要約すると、
    以下の通り。


    →時間にルーズである。
    しかし、ビジネスの会議やアポに関しては時間厳守。


    →終業時間は厳守する。
    時間にルーズなのに帰る時間は、きっちり守る。


    →勤務地で隣の人の仕事内容をよく知らない。
    他人の仕事にはあまり関与しない。



    ・ビジネスのオージー・ルール

    →会議はできるだけ短く簡潔に。

    →自分の学歴、資格、実績、肩書などを
    必要以上に売り込んだり、吹聴することをしない。

    →オーストラリアでは、肩書よりも人格を重んじる。

    →会議や約束には時間厳守。


    ・オーストラリア社会に対する鉱業の貢献度は、
    他の先進国と比較すると相当高い。
    鉱業に従事する人たちは、100万人を超える。


    ・産業全体の30から40%に当たる資金を資源探査、
    開発、設備、インフラに新規投資を行っている。


    ・オーストラリアの新聞の特徴は、
    そのほとんどが州都単位の発行で、
    全国展開をしている一般日刊紙は、一紙だけである。
    ほかに経済紙が、一紙ある。


    ・オーストラリアは、世界でも情報通信が大変発達している国で、
    有数のIT大国である。


    ★コメント
    ますます、オーストラリアへの興味が湧いてきた。
    一度訪問したいもである。


    ◆田中豊裕『オーストラリア大全』
    アマゾン購入は、こちら

    https://ameblo.jp/jyoho2040/entry-12788482098.html

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正確に見て、レポートしましょう。

2023年02月13日 07時19分45秒 | 第三次大戦
インドが安い
ロシア産を買って
精製して付加価値をつけて
EUに輸出しているからです! 
 
ウクライナを
けしかけた主犯国英国は
危機で今にも革命が
起こりそうです
 
つまり
ロシアも
インドも儲けるが
長期的には西欧は
エネルギー高で
企業は衰退し
 
世界的競争で負けて
 
更にインフレで
国力は低下する
いう事です
 
企業無くして国力なし
・・・・・・・・
 
 
●●川島 欧州のエネルギー危機は結局起きなかった理由
  •  

  • ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
     
     
    ■■コラム 欧州のエネルギー危機は
    結局起きなかった理由
     
     
    去年の夏ころ、多くのメディアは
    「この冬、欧州はエネルギー危機になる」
    と不安を煽り立てていました。
     
    ロシアが、西側諸国の
    経済制裁の対抗策として
    欧州向けガス供給量を減らしたため
    冬は燃料が不足すると予想されたのです。
     
    さらに、昨年9月26日には
    ロシアからドイツにガスを輸送する
    ノルドストリームが
    何者かによって爆破されたため
    使えなくなっています。

    この何者かについては
    ピューリッツァー賞受賞記者の
    ハーシュ氏が、米海軍のダイバーと
    伝えていますが、真相は不明です。
     
     
    さて、ロシアからガスを
    買えなくなってしまった欧州は
    この冬困ったのかというと
    結果としては困っていません。
     
    私が住むイタリアの家も
    近所の店も、暖房をガンガン使って
    暖かく暮らしています。
     
    なぜエネルギー不足に
    ならなかったのかといいますと
    アジアで余った液化天然ガスを
    輸入したら足りてしまったからです。
     
    ロシアは、欧州に売れなくなった
    天然ガスを
    アジア方面に売ったのですが
    その結果、アジアでは余ったので
    ヨーロッパに向かったのです。
     
     
    というわけで、今の時代は
    物流が優れているため
    制裁や破壊でどこかの物流が止まっても
    巡り巡って届いてしまうものだと
    わかりました。
     
    昨今、エネルギー危機や
    食糧危機が叫ばれていますが
    世界全体で見ますと
    人口は急激に増えるものではなく
    エネルギーや食糧供給も
    急激に減るものではないので
    そういうことは起こらなさそうですね。
     
    ただ、イスラム圏を中心に
    人口が増え続けていることは
    確かですし
    石油系燃料が将来枯渇することも
    確かですので
    いつかは危機が来ることでしょう。
     
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昼寝予防は・簡単。昼食は炭水化物(穀物など)を全く取らず・肉食(以後魚介類を含む)にすること。

2023年02月13日 07時08分38秒 | 西洋医学の崩壊

昼寝とうつ病リスク~メタ解析

提供元:ケアネット

公開日:2023/02/13

 いまだ議論の余地が残る昼寝とうつ病リスクとの関連について、中国・江西科技師範大学のLiqing Li氏らはメタ解析を実施し、これらの関連性を明らかにしようと試みた。その結果、昼寝はうつ病の予測因子であることが示唆された。Frontiers in Psychology誌2022年12月15日号の報告。

 2022年2月までに公表された研究を、PubMed、Embase、Web of Science、China National Knowledge Infrastructure databasesより検索し、解析に含めた研究のリファレンスリストの情報も併せて収集した。ランダム効果モデルを用いて、複合エフェクトサイズを推定した。

 主な結果は以下のとおり。

・9件の研究、64万9,111人をメタ解析に含めた。
・昼寝をしている人は、抑うつ症状のリスクが高かった(プールされたオッズ比:1.15、95%信頼区間:1.01~1.31、I2=91.3%、p for heterogeneity<0.001)。
・ファンネルプロット、Egger's test、Begg's testでは、明確な出版バイアスは確認されなかった。
・昼寝がうつ病リスクに及ぼす影響には、個人の特性、昼寝のパターン、個別の睡眠体験により違いがみられる。

(鷹野 敦夫)

原著論文はこちら

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分かっているけど・巻き込まれる・第三次世界大戦。ロシアの次は誰が巻き込まれるのか?

2023年02月13日 07時02分31秒 | 第三次大戦

 

中国「正体不明の飛行物体の撃墜準備」 青島、現地報道

習近平(シー・ジンピン)総書記(2022年10月23日、北京の人民大会堂)

【北京=羽田野主】中国山東省青島市の海洋発展局は12日、山東半島沖で「正体不明の飛行物体が発見され、撃墜の準備をしている」と発表した。中国メディアが同日伝えた。周辺の漁船に危険を回避するため注意を促す通知を出した。

海洋発展局は漁船の付近に物体が落ちてきた場合に、写真で撮って証拠を残すよう協力を要請した。市当局側は「飛行物体がどんなものかはまだ知らされていない」と説明している。正体不明の飛行物体が確認されたのは、山東半島南約60㌔の海域という。

青島には中国人民解放軍北部戦区の海軍司令部が置かれている。

【関連記事】

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世界戦国時代は図々しくて戦略眼を持つものが勝つ。

2023年02月13日 06時57分10秒 | 世界戦国時代

図々しい独裁者プーチン。ウクライナ戦争後に「ロシア中心の世界を構築」という皮算用

2023.02.13
smd20230210

間もなく開戦から1年が経過するものの、依然として膠着状態が続くウクライナ戦争。ロシアの暴挙により分断されてしまった国際社会はこの先、どのような道を辿ることになるのでしょうか。今回のメルマガ『最後の調停官 島田久仁彦の『無敵の交渉・コミュニケーション術』』では元国連紛争調停官の島田さんが、現在起きているという「世界の3極化」について詳しく解説。さらに各国の思惑を分析しつつ、ウクライナ戦争の今後の予測を試みています。

プーチン大統領が作り出した「歪み」。ウクライナ戦争が国際情勢に与える分断

Keeping at it.「諦めずにやり遂げる」というのが日本語訳だと思いますが、ロシアによるウクライナ侵攻を巡って、ロシア・ウクライナ双方がこのような心理に陥っていることがよくわかります。

それを何としても食い止めるために、欧米社会を味方につけてロシアによる蛮行に対抗し、反攻しているのがウクライナの人たちであり、それを後方支援しているのがNATO諸国という構図です。

そしてロシアにとっては、プーチン大統領が抱くグランドデザインに沿って、自国に次いで地域第2位の軍事大国になり、欧米諸国の影響が強まってきたウクライナの力の伸長を食い止めるという“国家安全保障上”の懸念と、ウクライナを未だに独立国とは見なさないという基本姿勢も合わさって、今のうちにロシアに対抗する芽を摘もうという狙いがあっての軍事作戦(侵略)という性格が見られます。

プーチン大統領の行動に対しての価値判断はあえて避けますが、国内外に抑えるべき対象(190以上の少数民族、14の国境など)が満載のロシアの大統領で、ロシア国民の生命と安全を守るための行動としてのウクライナへの攻撃というのは、彼を支持する人たちにとっては筋の通った話なのでしょう。

どちらの国もリーダーもkeeping at itの姿勢に陥り、雌雄を決すまで止めることが出来ないのが現状と言えます。

ゆえにゼレンスキー大統領は、当たり前の主張なのですが、「ロシアに不当に侵略された領土全てが返されるまでは戦い続ける」と言わざるを得ませんし、プーチン大統領は、多くの誤算があったにせよ、一度始めてしまった戦争をやり抜く以外には選択肢がないと信じて、攻め続ける姿勢を崩していません。

ロシアが隣国に侵略をしたということに対して支持を表明する国はありませんが、ロシアが抱く懸念にシンパシーを感じたり、欧米諸国とその仲間たちによるロシアに対する制裁はやりすぎと考えたりする国々はそれなりの数に上っています。

そこで何が起きているかと言えば、世界の3極化です。

欧米諸国とその仲間たち、つまりロシアに対しての制裁措置を取っている国々のグループが一つ目。中国やイラン、北朝鮮、ミャンマー、シリアなど、ロシアに対してシンパシーを持ち、反欧米諸国の姿勢を崩さないのが2つ目。そして3つ目が、ロシアによるウクライナ侵攻は非難するものの、経済制裁には加わらず、逆に実利主義の立場からロシアとの貿易も積極的に続ける国々が第3極で、その筆頭例がインドとトルコと言えます。

Emerging economiesに分類される中南米諸国、中東諸国、そしてアフリカ諸国は、中ロから受けている経済的な支援の存在に加えて、国内にロシアや中国と類似した内政問題を抱えており、欧米諸国とその仲間たちからは人権問題を指摘されているという共通点から、明日は我が身との認識も働き、対ロシア制裁には加わりません。しかし、totalitarianな性格を持ち、中央集権的な統治を進める特徴がある第2グループには近いものの、その場の利益に沿った動きをする特徴もあることから、別のグループ(第3極)に属します。

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抗コレステロール剤で日本人の脳も筋肉もサルコペニア。

2023年02月13日 06時29分06秒 | 健康・医療

自滅する日本人

サルコペニアの意味が

まるで解ってない〇鹿達

単純です=筋肉、脳が衰えることです

筋肉は年とってもある程度は鍛えられます

なぜ先進国では日本人が最も

サルコペニアが多いのか?

 

理屈は単純です

動物性のたんぱく質が少ないからです

毎日使って痛んでる筋肉を十分なアミノ酸で補わずに

どのようにして筋肉を再生できますか?

 

このような単純な

ことも分からないのは

多分国民の多くに行き渡った

抗コレステロール剤のせいでしょう

 

動物にとって

最重要なコレステロールは

当然の脳でも生成しています

何せ脳の乾燥重量の60%は

DHAとコレステロールで

作られているのです

 

脳と筋肉そして生命を

サルコペニアにする薬は

日本が世界一服用しています

多分世界生産の半分は日本人が

服用しているのでしょう

 

〇〇は死ななきゃ治らない?

 

・・・・・・・

日本人のサルコペニア予防には地中海食より日本食?

提供元:HealthDay News

公開日:2023/02/13

 日本人中高齢者の食生活と握力との関連を検討したところ、より日本食らしい食事パターンの人ほど、握力低下が少ないことが明らかになった。一方、地中海食らしい食事パターンは、握力低下に対する保護的な効果は見られなかったという。長野県立大学健康発達学部の清水昭雄氏、神奈川県立保健福祉大学保健福祉学部の遠又靖丈氏、三重大学医学部附属病院リハビリテーション部の百崎良氏らの研究によるもので、詳細は「International Journal of Environmental Research and Public Health」に10月3日掲載された。

 日本食と地中海食はどちらも健康的な食事パターンとして知られており、それらを順守している人ほど心血管疾患や全死亡リスクが低いことが報告されている。ただ、日本を含む先進諸国では人口の高齢化を背景に、筋力や筋肉量が低下した状態であるサルコペニアを予防することの重要性が増している。そこで清水氏らは、日本食または地中海食の順守と、サルコペニアの主要な関連因子である握力低下との関連を横断的に検討した。

 研究には、独立行政法人経済産業研究所などが行っている中高齢者対象調査「くらしと健康の調査(JSTAR)」のデータを用いた。JSTARは、国内10都市の50歳以上の地域住民から無作為に抽出された人を対象とするパネル調査であり、その参加者のうち今回の研究で解析に必要なデータがそろっている6,031人(平均年齢62.8±7.0歳、女性53.6%、BMI23.1±3.1)が対象とされた。

 日本食らしさは、「日本食指数改訂版(rJDI12)」という指標で評価。これは、12種類の食品群の摂取量を基に0~12点の範囲でスコア化し、高得点であるほどより日本食らしい食事パターンと判定する。地中海食らしさは、「代替地中海食(aMED)スコア」という指標で評価。これは、9種類の食品群の摂取量を基に0~8点の範囲でスコア化し、高得点であるほどより地中海食らしい食事パターンと判定する(ただし、aMEDスコアの算出に必要なナッツの摂取量が本調査では把握されていなかったため、8種類の食品群の摂取量で評価した)。握力は、アジアサルコペニアワーキンググループのサルコペニア診断基準に基づき、男性は28kg未満、女性は18kg未満を「握力低下」と判定した。

 rJDI12スコアの四分位数で4群に分類すると、より日本食らしい食事パターンの群は、高齢で喫煙者が少なく、歩行時間が長く、摂取エネルギー量が多かった(傾向性P<0.001)。性別(女性の割合)やBMI、飲酒習慣とは有意な関連がなかった。一方、aMEDスコアの四分位数で4群に分類すると、より地中海食らしい食事パターンの群は、高齢で摂取エネルギー量が多く(傾向性P<0.001)、喫煙者が少ない(傾向性P=0.001)という点ではrJDI12スコアでの分類と同様だが、女性の割合が少なく、習慣的飲酒者が多かった(傾向性P<0.001)。また歩行時間とは有意な関連が認められなかった。

 握力低下の該当者率を、rJDI12スコアの第1四分位群を基準として、年齢と性別のみを調整して比較すると、第2四分位群でもオッズ比が有意に低く、全体としてrJDI12スコアが高い群ほどオッズ比が低下するという有意な関連が認められた(傾向性P<0.001)。一方、aMEDスコアの第1四分位群を基準として比較すると、第3四分位群のオッズ比のみが有意に低く、全体としてaMEDスコアと握力低下該当者率との関連は有意性が認められなかった(傾向性P=0.191)。

 次に、握力低下に影響を及ぼし得る交絡因子〔年齢、性別、BMI、手段的日常生活動作(IADL)スコア、歩行時間、飲酒・喫煙習慣、摂取エネルギー量、脳血管疾患・冠動脈性心疾患・糖尿病・がんの既往〕を調整するモデルで検討。その結果、rJDI12では第4四分位群で有意に低いオッズ比となり、年齢・性別のみを調整した解析結果と同様に、rJDI12スコアが高い群ほどオッズ比が低下するという有意な関連が認められた(傾向性P=0.031)。aMEDスコアと握力低下該当者率との関連は、年齢・性別のみを調整したモデル同様、非有意だった(傾向性P=0.242)。

 以上より著者らは、「地中海食ではなく、日本食らしい食事パターンが、筋力低下の該当者率の低さと関連していた。日本人の食生活の評価にはaMEDスコアよりもrJDI12スコアの方が優れている可能性がある」と結論付けている。ただし、本研究が横断研究であること、aMEDスコアでの評価にナッツの摂取量を考慮しなかったことなどの限界点を挙げ、「日本食らしい食事パターンが日本人の筋力低下につながるのか否か、さらなる研究が必要とされる」と付け加えている。

[2023年1月23日/HealthDayNews]Copyright (c) 2023 HealthDay. All rights reserved.利用規定はこちら

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