団塊の世代のつぶやき

誇れる日本を取り戻そう

★18名の科学者が立場変更!フォックス ニュースの記者がライブ配信中に、突然暴露を始める

2021年06月25日 | アメリカ

 フォックスの裏切りにはがっかりさせられたものです。余程の金が動いたのでしょう。
  その後、又トランプ陣営に戻った珪肺もあったようですが、やはりそれは偽装だったのでしょう。
  何と、ライブ配信中の記者が突然信実を話し出したそうです。

  Haranoさんが詳しく報告してくれています。

  それにしても、反トランプ派の嘘がどんどん表れて来ていますが、これがトランプさん復活に繋がるものであって欲しいものです。
  アメリカもここで立ち上がることが出来ないようでは先の望みは無さそうです。さて、決断できるのか。


★米国、台湾にワクチン250万回分を提供

2021年06月25日 | 台湾

 アメリカが台湾へのワクチン提供を追加したようです。ベトナムへ提供した日本は台湾への追加はどうなったのでしょうか。
  競争する訳じゃないですが、最初の数量が半分になっていただけに世めてもう半分の追加はやって貰いたいものです。

  それにしても、このワクチン本当に大丈夫なのでしょうか。後年になってやっぱり人口削減作戦だったなんてことが暴露される恐れもありそう。
  イベルメクチン等の治療薬が使われないことに疑いを感じずにはいられません。さて、信実は。


★China肺炎の闇がアマチュア探偵団により暴かれる

2021年06月25日 | 中国

 China肺炎が武漢の研究所からと、突然騒がれ出したようです。その裏に何かの思惑が働いているのかも知れませんが、Chinaの責任を追求する為にはもっとやって貰いたい。

  そのChina肺炎が他からも出ていたとアマチュア探偵団が突き止めたのだそうです。本当でしょうか。何とか信実を突き止めChinaに賠償金を払わせたいものです。  

  これは、良さそうですが、武漢発を誤魔化すChinaの企みという恐れもあるのかも。いずれにしても、Chinaを叩き潰す為の証拠が欲しいものです。


★ハンガリーのオルバン首相、「チャイナ」で窮地に

2021年06月25日 | 国際

 

ヨーロッパの人達もChinaの恐ろしさに気が付き出したようです。ハンガリーの人達が媚中の首相に反旗を翻したようです。

  宮崎さんが報告してくれています。こういう運動が広がってChina崩壊のきっかけになって欲しいものです。
  とは言え、未だにChinaに投資する金の亡者達は多いようなのでどこまで追い詰めることが出来るかは不安です。 

  「宮崎正弘の国際情勢解題」より   令和三年(2021)6月21日(月曜日) 弐 通巻第6957号   

 ハンガリーのオルバン首相、「チャイナ」で窮地に
  中国の欧州戦略「17+1」は、もはや失敗と言わざるを得ない

 中国は東欧諸国を抱き込むために「一帯一路」を宣伝し、東欧諸国の権力トップに積極的に接近してきた。その構想の具現化が 「17+1」だった。
ところが、香港に国家安全維持法を強行導入した事態を目撃し、東欧諸国は中国を脅威と見なしたばかりか、「17+1」を「ト ロイの木馬」と位置づけ、二月に開催されたオンラインサミットに、リトアニア、ラトビア、エストニアのバルト三国とルーマニ アは出席しなかった。

 その後、リトアニアは正式に脱退を表明した。
中欧諸国が「17+1」枠組みに疑問を抱くようになったのはモンテネグロの高速道路建設の汚職と遅延などを契機に、約束の不 履行に失望したことが大きい。また中国は東欧諸国の不満解消のため「輸入展覧会」を大々的に開催したが、肝心のハンガリーの ブースはがら空きだった。

 17+1の加盟国はバルト三国(リトアニア脱退、ラトビア、エストニアも脱退予定)、ポーランド、チェコ、スロバキア、ハン ガリー、ルーマニア、ブルガリア、セルビア、アルバニア、スロベニア、クロアチア、ボスニア、北マケドニア、モンテネグロ、 ギリシア。

 こまたハンガリーはオルバン首相が中国の復丹大学国際学部をブタペストに誘致するとしたことに国民が激怒し、反対運動が燎原の 火のごとくに拡がって「オルバン=毛沢東」のプラカードを持つ若者らの抗議集会、デモが行われている。
 反米、反EU、親露、親中のウルトラナショナリストで知られるオルバンの強権政治も、中国の「一帯一路」スキャンダルに巻 き込まれ、政治的に窮地に追い込まれたようだ。

  こうした運動がドイツでも起きて貰いたいものです。とは言え、日本と同じように劣化したドイツには無理かも。


★豪、ワイン巡り中国提訴へ WTO、輸出50分の1に

2021年06月25日 | 国際

 日本の卑怯さと違って敢然とChinaと戦ってくれているオーストラリアのワインの輸出が50分の1になっているそうです。
  WTOに提訴したそうですが、例によって動かないでしょう。こう言うときこそ、台湾のパイナップル輸入のように日本が立ち上がって貰いたいところですが、その報道は無いようです。

  実際に輸入が増えているかどうかは分かりませんが、日本人の心意気を見せて貰いたいものです。


★日本的責任と、他国の責任

2021年06月25日 | 誇れる日本

 今の日本は政・官・財・マスメディアの偉いさん達を筆頭に誰も責任を取るという気概を持ち合わせている人が居ないように見えます。
  国会の答弁を見ていると如何に誤魔化すかの話法が飛び交っています。官僚の答弁なんて頭の悪い私には何を言っているのか理解出来ない事ばかりです。

  日本人とは何時からこんな恥知らずになったのでしょうか。どうやら昔は逆だったようです。

  何と、我が国には刑法が1200年以上なかったのだそうです。その必要が無かったようです。何とも気高いことです。
  それが、ここまで劣化したのも何とも悲しい。

  ねずさんが詳しく教えてくれています。

  何時ものように全文をリンク元で読んでください。

  ねずさんの学ぼう 日本より     2021/06/17

  日 本的責任と、他国の責任

  ・・・略

  我が国が最初に設けた法制度が、701年の大宝律令です。
「律」は刑法、「令」は民法を意味しますが、我が国では、結局のところ、「令」は早い段階で完成しましたが、「律(刑法)」 については、結局1907年に西洋の法制度に倣う形で刑法が制定されるまで、なんと1200年以上にわたって、我が国は刑法 を法制度化することができなかった、という歴史を持ちます。

 上の文をお読みいただいた方は、それがどうして1200年以上、刑法の制定ができなかったかがおわかりいただけたことと思い ます。
古来我が国では、神話の昔から、責任は、本人が自覚するものであって、他が強制するものではない、という根本原理が働いてい たのです。

 人は、罰則があるから、人を殺したり盗んだりしたらいけないのではありません。
刑法という罰則規定があろうがなかろうが、いけないことはいけないのだし、もし、不幸にしていけない事態になってしまったの なら、お上の手をわずらわせることなく、みずから従容(しょうよう)としてその代償を支払う。

 それが、大昔からの、日本の文化です。

  我が先人の凄さに改めて驚かされます。吉宗の時代に20年間伝馬町の牢屋が空だったというねずさんが教えてくれた話を思い浮かべます。
  今の時代からは到底想像もできません。そんな素晴らしい先人に追いつくことが出来るのでしょうか


★珍しくデンバー領事館が慰安婦像潰す

2021年06月25日 | ニセ慰安婦(売春婦)・就職詐欺被害者問題

 又してもニセ慰安婦像がアメリカのデンバーで設置される動きがあったようです。何と、それをデンバーの領事館が動いて潰したのだそうです。
  何とも珍しい。外務省も少しはやる気を出しているということでしょうか。それとも、地元議会がまともだったのか。
  それにしても、Koreaはまだこんなことをやっているんですね。全く懲りない奴等です。

  小咲ななさんがツイートで教えてくれています。


日本快挙、慰安婦像潰す

  やはり、Koreaは油断出来ないですね。反省と言うものが無いことが良く分かります。やはり、奴等は徹底的に叩き潰すしかないようです。
  特亜3国が地球上から消滅しない限りこの嘘が無くなることは無いということです。何とも、厄介な奴等です。


★全日空と日航 国産SAFを定期便搭載

2021年06月25日 | エネルギー 環境

 航空燃料に藻やバイオマスから作った持続可能な代替航空燃料(SAF)を、全日空と日航が使い出すそうです。
  実際に実用化が可能な段階まで来ているのかと記事を読んでみましたが具体的なことは何も書かれていません。
  要は実験を始めたと言うことでしょうか。こんなあやふやな記事が罷り通るんですね。 

  せめて、どんな研究がどこまで進んでいて、実際に二酸化炭素がどれくらい少なくなるのは、コストはどうなのかなど具体的な記事が読みたかった。
  つまりは、まだまだ実用化には遠いと言うことなのじゃないでしょうか。期待して読んだだけにがっかりです。 

さて、実用化は出来るのか!