家訓は「遊」

幸せの瞬間を見逃さない今昔事件簿

カイロ

2008-06-22 08:56:55 | Weblog
妻の友人が激痛で夜も寝られないと言ってきた。

妻は迷わず我々の通っているカイロプラクティックを紹介した。

私が妻に代わって連れて行った。

予約客のひっきりなしに続く間を縫って、ほんの10分から15分程度処置してもらった。

妻の友人は「うそみたい」と言って笑顔でスイスイ歩く。

医者からは「坐骨神経痛です」と診断されて注射と痛み止めの薬を処方されていた。

だが痛みは取れず苦しんでいた。

それがほんの少しの処置で治った。

私の母 友人 友人の父親もちろん妻と私自身も治っている。

今日も妻の友人から「爆睡できた。感謝しきれません」とメールが届いた。