後円部 北に向かって主軸が伸びているその左側を見ている。
その真後ろ 前方部である。馬の背の様に見えると思うのだが。
括れの部分(西側)
後円部 北に向かって主軸が伸びているその左側を見ている。
その真後ろ 前方部である。馬の背の様に見えると思うのだが。
括れの部分(西側)
長男が誕生日のプレゼントとして送ってくれた。総て新潟県の純米大吟醸である。
その翌日に届いた。これは大吟醸酒 産地は別々である。「帝松」4000本限定と書いてある。気になるのだが、まさかここにある10本全部開けて飲み比べる訳にはいくまい。
そこで天の神様に聞いたところこれが良いぞと言うので最初の1本である。ほんのりと甘い香りで、やや辛口、きりっとしてキレが良い。口の中で甘みが拡がる。あーこれは飲みやすい。良いぞこれは。いかん、いくらでもすすんでしまう。
新潟県長谷川酒造「越乃はつ聲」と言う。
四度目の薬剤散布でもこの状態である。
この様な状態の葉が目立ちすぎるのである・今年は例年になく暖かい日が続いたから若葉も早く育ち、それとともに虫がつくのが早かったようだ。
早く気がついてよかったと言えばそうだな。直ぐ処置をしたからこれで済んだのかもしれんな。
酷い姿の柊を見たことがあるのであんなことにしたくはないのでな。
五月に入っても薬剤散布は怠らないように・・柊を植栽されている方は早急に対処を。
柊の様子をと庭に出ると・・・うーむ。余裕のよっちゃんだな。
我輩には目もくれぬといった様子である。
柊の葉を取り除いているところを覗き込んでいるのである。何を考えているのだろうか。すると「ギャー」と言う。
お前の言葉は判らん。と、「ギャー」 はいはい。もう慣れたもんだぜ。
散歩で見つけたカタバミである。良い色だろ。自宅では去年咲いたのだが・・
自宅のカタバミである。今年は御覧の様に黄色の花がついた。
黄色も綺麗だろ。こんなに小さなが元気に咲いてくれるのも土作りに専念したからではないだろうか。