薪がイッキに増えたことに因り薪用の棚を造る必要が出てきた。
今までも間伐材である杉材の薪をストックしておく棚を作った。
その薪を燃しているが燃すよりもストックの方が多くなったのだ。
コナラ林の中にも棚を造ってあるが今回は日当たりがよくストーブからなるべく近いほうが便利だということで宅地内に造ることにした。
まずはブロックを利用して簡単な基礎を造る。
ブロック自体の水平とブロック同士の水平を確認してコンクリートで固定する。
2×4材を使って棚を作る。
以前使った材料の残り物やら再利用の材料を積極的に使う。
物置の壁面に沿わせるので物置の屋根に棚の上部を固定すれば突風にも倒れない棚になるはずだ。
出来上がった一部分に実際に薪を置いてみた。
意外とストック量は少ない。
これじゃ全く棚が足りない。
ということでコンポストを移動させることになった。
コンポスト跡地に棚を増築する。
次から次にやるべきことが増えてゆく。
一つ一つをキッチリ仕上げておかないと余分な仕事を増やすことになる。
しばらく土建屋さんが続く。
力仕事が大好きになったので嬉しいことだ。
今までも間伐材である杉材の薪をストックしておく棚を作った。
その薪を燃しているが燃すよりもストックの方が多くなったのだ。
コナラ林の中にも棚を造ってあるが今回は日当たりがよくストーブからなるべく近いほうが便利だということで宅地内に造ることにした。
まずはブロックを利用して簡単な基礎を造る。
ブロック自体の水平とブロック同士の水平を確認してコンクリートで固定する。
2×4材を使って棚を作る。
以前使った材料の残り物やら再利用の材料を積極的に使う。
物置の壁面に沿わせるので物置の屋根に棚の上部を固定すれば突風にも倒れない棚になるはずだ。
出来上がった一部分に実際に薪を置いてみた。
意外とストック量は少ない。
これじゃ全く棚が足りない。
ということでコンポストを移動させることになった。
コンポスト跡地に棚を増築する。
次から次にやるべきことが増えてゆく。
一つ一つをキッチリ仕上げておかないと余分な仕事を増やすことになる。
しばらく土建屋さんが続く。
力仕事が大好きになったので嬉しいことだ。