どう考えても騒ぎすぎのChina肺炎にとんでもない企みが隠れているようです。何と、ねずさんが、毛色の違ったこの問題を取り上げてくれています。
アメリカの弁護士がこの犯罪を暴こうと頑張ってくれているようです。何とも恐ろしい闇が潜んでいるようです。
やはり、世界はとてつもなく腹黒いようです。
何時ものように全文をリンク元で読んでください。今回は、とてつもなく長いですよ。
ねずさんの学ぼう日本より 2020/11/26
コロナを犯罪 として暴こうとしている弁護士の動画
・・・略
要するに、コロナ問題の今年の春までの真相は、
1 もともと米国で生物兵器として開発しようとしていた。
2 けれど結果として人間の持つ免疫力の方が強くて開発自体が失敗に終わった。
3 中共が米国の資金で武漢に研究所を設立した。
4 その武漢研究所の体制があまりにルーズであったために、ウイルスが外部に漏れた。
5 もともとたいして影響力のないウイルスにすぎなかったけれど、研究開発に失敗した米国の教授が、自分の行っていた研究が成功 だったのだと言いたいがために、この問題を大きく取り上げた。
6 これに感染拡大が起きれば大儲けできると考えた製薬会社が一役買った。
7 中共の横暴への対策に、コロナ騒動が使えると判断した米国の一部の政治家が、これに便乗して騒ぎ出した。
8 このためまたたくまに実際にはたいした害がないコロナウイルスが、大騒動へと発展した
・・・というものです。
製薬会社は、コロナが世界的な大騒動になれば、ワクチンを売って大儲けできます。
けれど果たしてそのワクチンが効果があるのかどうかは、必ずしも定かではないと言われています。
むしろワクチンによって、眠気が覚めなくなったり、うつ病になったりといった副作用が指摘されています。
ワクチン接種を受け入れるかどうかは、ひとりひとりの判断です。・・・以下略
金の為なら人の命なんて何とも思って無い奴等がうようよしている世界は何とも恐ろしい。
やはり、日本は鎖国すべきかも。世界とは情報だけで繋がっていれば良いのじゃないでしょうか。