団塊の世代のつぶやき

誇れる日本を取り戻そう

★★トランプ大統領の第二任期で必ずやること

2020年12月30日 | アメリカ

 トランプさんが再選を果たしたら必ずやることを語ってくれたようです。Haranoさんがそれを詳しく解説してくれています。
  民主党が壊して来たアメリかを独立の時代の理想に戻すことこそがトランプさんの願いだし、今後の4年間でその道筋を示してくれるのじゃないでしょうか。
  やはり、安倍さんと気が会ったのも必然なのでしょう。

  アメリカはトランプさんを逃せばもう立ち直れないでしょう。日本ももう一度安倍さんにやって貰う必要があります。
  安倍・トランプのコンビで日米の復活を成し遂げて貰いたいものです。  


  トランプさんは民主党を安倍さんは親中派を叩き潰すことでお互いに再生に成功するはずです。
  この最大のチャンスを逃せば日米共にChinaに制覇されるのじゃないでしょうか。

  そんな国にしたいのですか。


★安倍さんが政治的に次に出て来れないようにしようとする勢力の仕業

2020年12月30日 | 反日売国奴左翼・在日

 反日売国左翼・在日共の安倍叩きが止まないようです。何で、辞めた安倍さんをそれほどまでに目の仇にするのかと思ったら、どうやら復活を警戒しているようです。

  反日売国左翼・在日共だけじゃなく政府・自民党に救う親中派も同じ仲間のようです。

  加藤清隆さんがズバリ指摘してくれています。これがどうやら本当のようです。

【安倍さんの国会招致の裏側?!】加藤清隆「安倍さんが政治的に次 に出て来れないようにしようとする勢力の仕業だと思う」# 文化人放送局
  こんな姑息なことまでやっているようです。

  反日売国左翼・在日野党も必死ですが、やればやるほど支持率を落とすのも間違いないでしょう。本当に下司な奴等です。

  日米での赤狩りを終わらせ、安倍・トランプコンビでChinaを叩き潰し世界に平安を齎してもらいましょう。今こそチャンス。


★ナッシュビルでのキャンピングカー爆発 我那覇さんの報告

2020年12月30日 | アメリカ

 いよいよ内乱の始まりかと思わせる爆発がナッシュビルであったようです。爆発を予告する放送などが前もってあったようで犠牲者は少なかったようです。
  どうやら犯人はアメリかを混乱させる目的だったようです。その目的は果たして達成されるのか。

  我那覇さんが報告してくれています。我那覇さんは大紀元のインタビューも受けたようです。いよいよ世界デビューでしょうか。



  我那覇さんのアメリカのリベラリズムの恐ろしさの報告です。噂通り日本の比じゃなさそうです。とは言え、日本もこのままでは同じことになる恐れもありそうです。


  我那覇さんの活動には頭が下がります。もう沖縄県知事では収まらないかも。


★政府、全世界からの新規入国を一時停止

2020年12月30日 | 政治の崩壊

 政府がやっと全世界からの新規入国を止めるようです。流石に騙し切れないと諦めたのでしょうか。
  ところが、ネットでは、今の経済活動の入国はそのままだと批判されています。どうやらまだまだ国民を騙し通すつもりのようです。

  相変わらず、外国人の感染者数の発表もする気はないようだし、やはり完全に国民を騙すつもりなのかもしれません。
  本当のところは分かりませんが、このまま感染者数が減らなければ本当だということになりそうです。

  どうして、ここまで信用の出来ない政府になったのでしょうか。


★ペンス副大統領が裏切り者?

2020年12月30日 | アメリカ

 大統領選挙はいよいよ混沌としてきたようです。何と、ペンスさんが裏切り者だそうです。本当でしょうか。と言うか、もう何でもありのようですからありそうです。
  それにしても、これが本当だったらトランプ陣営にとっても大きな痛手でしょう。と言うか、世界が驚きました。

  もう一つ、CIA長官の噂は本当という動画がアップされています。これも本当のように思えます。

【ドイツで5人の米軍兵士が死亡した理由】信憑性のある動画です!https://t.co/VbWukRhdYi

  それにしても、ペンスさんの裏切りが本当だったら1月6日は全く期待出来ないことになります。
  それでも、トランプさんは最後まで戦って勝利を勝ち取ってくれると信じます。正義は勝つ。


★本の中には素敵な世界や役に立つ情報が詰まっているという事さえ知っていれば十分

2020年12月30日 | 日本再生

 偶然でしょうか、宮崎さんが書評で紹介してくれた「★日本がアジアを目覚めさせた」本に登場する頭山満さんの著書をねずさんが紹介してくれています。
  御二人とも超多忙だと思われるのに読書も怠ってません。ネット巡回で手一杯なのと極貧を言い訳として全く読書をしなくなった我が身と比べると正に月とスッポンです。
  やはり、人間の厚みが違うようです。

  とは言え、ねずさんが紹介してくれている「『本という物の中には素敵な世界や役に立つ情報が詰まっている』という事さえ知っていれば十分なのだと思います。」言葉に救われました。
  どんなに読書家であっても、世の中にある本を全て読むことは不可能です。どこかで諦めるしかないでしょう。読書を辞めた後ろめたさを慰めて貰いました。

  何時ものように全文をリンク元で読んでください。今回は短いですよ。

  ねずさんの学ぼう日本より    2020/12/23

  書籍紹介

  ・・・略

 4 早川裕著『絵本はもっと面白くなる』
これは読んでよかった本です。
《以下抜粋》・・・私には一切違いの娘が2人おり、家内は毎晩寝る前に絵本の読み聞かせを2人に欠かしませんでした。すると次女は小さい頃からよく本を読むようになりましたが、長女の方は子どもの頃は本好きとは言えませんでした。しかし社会人になってから本をよく読んでいるのは長女の方です。私は何も子ども時代に本好きにならなくても良いと思っています。「本という物の中には素敵な世界や役に立つ情報が詰まっている」という事さえ知っていれば十分なのだと思います。《本文49ページ》・・・以下略


歴史を学ぶことでネガティブをポジティブに。 今日のねずブロは《書籍紹介》です。 今回ご紹介する本は、以下の6冊です。 1 数多久遠著『機功のテロリスト』 2 頭山満著『幕末三舟伝』 3 伊勢雅臣著『学校が教えない本当の日本史』 4 早川裕著『絵本はもっと面白くなる』 5 市野道明著『いま、日本の危機に問う』 6 エリコ・ロウ著『太古から今に伝わる 不滅の教え108』 続きはブログで
小名木善行さ んの投稿 2020 年12月22日火曜日

  動画で万葉集も始めてくれたようです。


  お忙しいでしょうが、そのお陰で自虐史観から目覚めてくれる人が一人でも増えてくれれば素晴らしいことです。それこそが日本再生に繋がるのです。


ソフトバンク、ドコモ対抗新プラン発表

2020年12月30日 | ソフトバンク ロッテ イオン パチンコ

 ソフトバンクがドコモに対抗して値下げを発表したようですが、何とも怪しそうなやり口のようです。
  何と、あの怪しいLINEを使っての方法のようです。一体、どんな仕掛けがあることやら。これでも、まだ使う人達がいるのでしょうか。
  余程、Koreaに情報を抜き取られたいのでしょう。折角、ドコモが立ち上がったのですから日本人ならソフトバンクは止めるべきでしょう。
  それでも、ソフトバンクを使う人は、もしかしたら「日本に住んで日本国籍を持ち、日本語を話すけれど日本人でない者」達なのでしょうか。


  これを機会にソフトバンクは不買しないようでは平和ボケ日本も極まれりでしょう。


★日本がアジアを目覚めさせた

2020年12月30日 | 誇れる日本

 ネットを始めて、インドと日本の深い繋がりを知るようになりました。白骨街道がインド独立に貢献したことも全く知りませんでした。
  我が先人の素晴らしさを教えない教育がどれ程日本だけでなく関係した国々との友好をも埋もれさすことになってしまっていることが残念です。

  そんなアジアとの関係を掘り起こしてくれた本が出版されたようです。何時もの宮崎さんが書評で取り上げてくれています。

  著者のブロビール・ビカシュ・シャーカーさんは日本に定住されて大学でもおしえているそうです。
  こういう方が日本の大学で教えてくれるのは大歓迎ですが、日本が嫌いな特亜3国の人達が大学で教えているのは許せません。やはり、日本の大学の整理が急がれます。 

  「宮崎正弘の国際情勢解題」より  令和2年(2020)12月19日(土曜日) 通巻第6736号

  書評  

 アジアの近代の夜明けは日本との交流で開始された
   詩聖タゴールと岡倉天心とは豊かな魂の交流があった

 ブロビール・ビカシュ・シャーカー著
   『日本がアジアを目覚めさせた』(ハート出版)

 珍しい本、バングラデシュから日本への提言がなされている。ベンガルの知識人が、日本をいかに深く理解し、日本の歴史と文 化を認識してきたかを物語る。日本とベンガルとの歴史は岡倉天心と詩聖ダゴールとの深甚で熱い魂の交流から開始された。
 本書はチャンドラ・ボーズ、パル判事とお決まりの人々のほかに、無名の日本人、バングラデシュ、ベンガルの人々(ベンガル とはバングラと東インドを含む地域的特性を象徴して使われる)。大東亜戦争、インパール作戦、インド独立運動へと、『語り継 がれなければならない奇跡』を優しい文章で綴っている。
 最終章にはペマ・ギャルポ氏との対談があり、裏話も満載。

 さて著者のシャーカー氏は日本に憧れ、日本にやってきて、そのまま居着いた。日本の歴史と文化を深く愛している知識人で、 岐阜女子大学南アジア研究センター特別研究員でもある。
 岡倉天心の『東洋の理想』『東洋の覚醒』は佐伯彰一、桶谷秀明の名訳がある。天心は、二つの名書を英語で書いた。
 シャーカー氏は、この岡倉とタゴールの交流を特筆する。
 岡倉天心と言えば、評者(宮崎)が思い出すのは日本の伝統的美術をフェノロサとともに再評価し、また画壇にあって伝統の覚 醒、日本画の再評価を訴えて自らが塾(日本美術院)を開き、多くの画家の卵を茨城県五浦海岸に集めて、特訓した。菱田春草、 横山大観らの名作群が生まれた。映画にもなって、竹中直人主演の『天心』を筆者も観に行った。

 岡倉天心はこう書いた。全く腹立たし!
 「亜細亜文化の歴史的な富みを、系統的にその秘蔵の実物を通して研究しうる場所は、日本をおいてないのである。帝室の御 物、神社、発掘された古墳などが
寛大の技法の微妙な曲線の秘密を明かしてくれる。奈良の寺院は、東大の文化の、また当時隆盛の極みにあって、日本の古典期の 想像に大いに影響を与えたインド芸術の代表的作品に富んでいて、かくもめざましい時代の宗教的儀式と哲学はいうまでもなく、 その音楽、発声、儀礼、服装にいたるまで手をつけずに保存してきた一国民にとって当然の相続財産となっている(中略)。日本 はアジア文明の博物館である」(岡倉天心『東洋の理想』、佐伯彰一訳)。」
横山大観の大作「屈原」は、岡倉天心をモデルにしている。厳島神社所蔵、五浦の記念館に飾られたのはレプリカだが、たとえ複 製であっても、じっと見つめていると魂が揺さぶられる。
 荒涼とした吹きさらしを歩く図柄だが、孤軍奮闘し、しかし決然とした岡倉天心をモデルに、画題は「屈原」と古代中国の悲劇 的な知識人の人生に重ねたのだ。
 岡倉天心の六角堂は朱色のように見えて、じつはベンガラである。ベンガルの顔料をわざわざ用いた。東日本大震災の津波で流 されたが、翌年、寄付を呼びかけて再建された。絶壁の景勝地、この建物の中で岡倉天心は瞑想に耽った。
 評者もこの場所にパワースポットを求めて佇み、瞑想した。
 天心の没後、詩聖タゴールが訪問し、なかで瞑想に耽ったこともあった。ちかくには五浦温泉もある。
 話を戻すとシャーカー氏の本著は、ベンガルの人々、文化、その歴史的遠隔と人々の信仰心、そして日本への想いと、中国への 想いの懸隔などが平明に書かれて、心温まる良書である。

  こういう方は特亜3国の反日売国左翼・在日教授達と違って反日売国左翼大学では優遇されていないのじゃないかと心配になります。
  こういう方達こそ教授として優遇してもらいたいものですが、全く逆なのが現状じゃないでしょうか。
  あの反日売国左翼・在日学術会議の教授達を未だに切れない政府ではどうにもならないのか。

全く腹立たし!