青山さんが大統領選挙を詳しく語ってくれています。どうやら青山さんは、トランプさんは次の選挙を狙っていると考えているようです。
とは言え、トランプさんの逆転勝利はまだ諦めるには早すぎるでしょう。トランプさんが最後まで戦って勝利することを祈ります。
4年後の勝利より何としても今回の当選が必要です。4年後なんて何が起きているかも分かりません。
トランプさんもそれが分かっているからこそ戦ってくれているのじゃないでしょうか。
青山さんが大統領選挙を詳しく語ってくれています。どうやら青山さんは、トランプさんは次の選挙を狙っていると考えているようです。
とは言え、トランプさんの逆転勝利はまだ諦めるには早すぎるでしょう。トランプさんが最後まで戦って勝利することを祈ります。
4年後の勝利より何としても今回の当選が必要です。4年後なんて何が起きているかも分かりません。
トランプさんもそれが分かっているからこそ戦ってくれているのじゃないでしょうか。
これだけは避けたいタイトルで宮崎さんが新刊を出されるようです。出版のタイムラグ上、こういうタイトルに掛けるしかないのでしょう。
願わくば、このタイトルが外れることを期待したいところですが、宮崎さんの本は売れて貰いたいものです。
さてこの掛けは吉と出るか。
「宮崎正弘の国際情勢解題」より 令和2年(2020)12月20日(日曜日)弐 通巻第6738号
宮崎正弘『バイデン大統領が世界を破滅させる』(徳間書店)
Amazon特典キャンペーンは1月5日まで、です。
http://tokuma-sp.moo.jp/joe_biden_is_going_to_ruin_the_world/top/
「バイデンのアメリカ」は何が変わるか?
バイデンは「宥和と団結」を訴え、経済の重要ポスト、ならび広報担当は全員が女性。多人種で構成したが、この総花的人事は 閣内に求心力をもたらさない!
問題はコロナと異常気象対策、環境問題に重点が置かれ、パリ協定復帰。
せっかくのトランプの対中国外交が崩れるのか?
「議会の承認不要」の事柄で緩和を姑息に進めるだろう。
関税の低減、留学生ヴィザの緩和、FBIの内偵は続行するが摘発はしない。GAFAの独占禁止法裁判を睨みながら、テス ラなどの動向に注意と警戒が必要では?
シェールガス開発が中断されると、中東石油輸入体制へ戻る
レアアース開発は環境問題で頓挫。中国依存が続くというアキレス腱が露呈している。
連邦議会はバイデンと共同歩調を歩まない・上院は共和党が多数派を確保、下院も共和党の80%が選挙を不正と見なしている
ハンター・バイデン問題が再燃し民主党内の左派がバイデンの弾劾が始める。中国は「輸出管理法」を施行、レアアース適用も 視野にいれた。
米中激突の戦場はAIへ。西側からデータを大規模に盗みだし、次の攻撃を準備中だ!
デジタル人民元で通貨市場を攪乱する
♪♪♪
緊急出版 『バイデン大統領が世界を破滅させる』
<アマゾン↓> (定価 1760円)
https://www.amazon.co.jp/dp/4198652554/ref=cm_sw_em_r_mt_dp_RTfXFbGZ5RZ6F
──バイデンは暗い四年間を世界にもたらす
──早くもパンダハガーぶりを発揮する危険度
──主要閣僚はオバマの友だちばかり
──なぜトランプは選挙に負けたのか? すべてはコロナ災禍だった
──日本は何時までアメリカに依存するつもりか
──習近平の高笑いが聞こえないか
──RCEPは絵に描いた餅
──アメリカの加盟しないTPPは空中分解か?
それにしても、バイデンが当選すれば宮崎さんの予測は全て当たるのじゃないでしょうか。
ここは、やはり宮崎さんに諦めて貰ってトランプさんの当選を祈るしかないでしょう。
バイデン派はもう勝てないと覚悟しているのでしょうか。何とカマラ・ハリスはまだ上院議員を辞めてないのだそうです。つまりは、当選を信じてないということでしょう。
— たかりん。7 新垢🎌 (@takarin___7) December 21, 2020
【米国防総省、情報共有を突然中止】バイデン政権移行チームは国防総省が突然、情報共有の為のブリーフィングを 中止したことを明らかに。https://t.co/5xU2yukFlc https://t.co/mfzaTqWJ3M
潔く負けを認めれば、民主党も首の皮一枚で繋がるのじゃ無いでしょうか。もしこのまま最後まで突っ張って負ければもう終わりでしょう。勝てば勝ったで国民は着いて行かないのも間違いないでしょう。
菅(スガ)さんも、折角学術会議問題を表沙汰にしたというのに、独立を年内は見送るのだそうです。
この決断の遅れは菅(スガ)さんにとっては逆風になるでしょう。この学術会議を切れないような菅(スガ)さんに、二階や公明党を切るなんて到底出来ないでしょう。
結局は、安倍さんの復帰を許すことになりそうです。国民にとっては有難いことです。
— 産経ニュース (@Sankei_news) December 22, 2020
政府が日本学術会議の在り方見直しに関し、独立行政法人化などの形で政府の組織から切り離すかどうかの判断を年内は見送る方針を固めたことが分かりました。
それにしても、何を躊躇っているのでしょうか。これが菅(スガ)さんの限界でしょうか。
そうであるなら、二階・公明党と一緒に政権を明け渡して貰いましょう。
もう一度安倍・トランプコンビを見たいものです。
戦争嫌いのトランプさんはやはり戒厳令を敷く意志は無いようです。もしやるとなれば、もうどうにもならない最悪の場合に国を守る為に決断するのでしょう。
及川さんと Haranoさんがツイートしてくれています。
シドニー・パウエルのツイート「トランプ大統領やその周辺で軍事 クーデターの話は今も過去もない。トランプ大統領は法を守る愛国者。クーデターを言ってるのはCCPと買収され た輩」。つまり「戒厳令=違法クーデター」をトランプもパウエル弁護士も否定している。彼らは合法合憲の戦略を とるはず。 https://t.co/eRPjVueuK0
— 及川幸久 香港加油! (@oikawa_yukihisa) December 21, 2020
軍事クーデター=フェイクニュース、トランプ弁護士団が最高裁に初 挑戦、タイミングはまだか?データーからわかるトランプ大統領の圧勝!https://t.co/YrcUBSdj5s
— Harano Times Official (@HaranoTimes) December 21, 2020
トランプさんは国を割る内乱だけはなんとしても避けたいのでしょう。とは言え、バイデン一派に国を盗られると思えば決断してくれると信じています。
ねずさんがひふみの意味を教えてくれた時には、そんな意味があったのかと驚いたものです。ところが、何と続きがあるのだそうです。これにも驚きです。
明治維新以来西洋信仰で捨てて来た日本文化を思うと余りにも勿体ないですね。とは言え、それにも意味があったのかもしれません。
今回も、日本は天壌無窮の国であることで素晴らしい未来を説いてくれています。そう信じたいところですが、この劣化した日本にそんな未来があるのだろうかと疑ってしまいます。まだまだ、日本の素晴らしさが分かってないようです。
何時ものように全文をリンク元で読んでください。
ねずさんの学ぼう日本より 2020/12/19
人類社会の希 望と「ひふみ」
・・・略
21世紀は、民衆の世紀と呼ばれています。
そしていま世界は、限られたごく一部のウルトラ・リッチな人々が、民衆をプアーのままにして、お金の分け前を与えてあげる代わり に言うことを聞け、聞かなければ殺害など、あらゆる迷惑を被るぞ、という「カネのために行う、カネと暴力による支配」の時代か ら、「民衆が戦士」として立ち上がる時代へと変化しようとしています。
まさに天壌無窮の神勅が、世界へと大きく広がることを意味しているといえるのかもしれません。
楽しみな時代がやってこようとしています。
そしてその楽しみを、確固たるものにしていくためには、我々日本人が、そして日本が、しっかりと自立した国になっていくことが望 まれます。・・・以下略
歴史を学ぶことでネガティブをポジティブに。 今日のねずブロは《人類社会の希望と「ひふみ」》です。 破壊者は、各自をバラバラに分断し、各自が孤立無援となっているかのように演出します。しかしそれは「みせか け」です。 民衆の幸せこそが人類の願...
小名木善行さ んの投稿 2020 年12月18日金曜日
それにしても、トランプさんが何の為に戦ってくれているかも理解出来ない政・官・財・マスメディア等の金の亡者達を見ていると本当に日本は立ち直ることが出来るのかと疑問を持たざるをえません。
それでも、素晴らしい未来を信じたい。
週末恒例、中山恭子さんの【夢を紡いで】のゲスト西岡さんが驚くべきことを報告してくれています。
何と売国外務省が初めてニセ慰安婦問題をKorea語で書いてHPに載せたのだそうです。中山さんも西岡さんもそれを素直に喜ばれています。
とは言え、どう考えても納得が行きません。つまりは、今まで日本の名誉を取り戻す為の仕事をしてこなかった証拠とも言えるのじゃないでしょうか。
お二人は、外務省の酷さが分かっているだけに、その変化を喜ばれるのでしょう。それも、安倍さんが総理でなければ今もほうかむりしたままだったと思うと怒りしかありません。
それにしても、日本の官僚の酷さは、やはり正しい国家観も歴史観も持たない自虐史観教育を素直に信じた優等生達であることが原因でしょう。
やはり、教育改革が急がれます。これも、同じように劣化した政治家には無理なのかも。
赤旗撲滅でも成果を出してくれている小坪慎也さんが、これも全国に広げてくれている「押し紙」問題で和解を勝ち取ったようです。
判決までとなると未だ何年も懸かりそうなだけに、和解で賠償を勝ち取ることには意義があったようです。
これがきっかけで全国で訴訟が始まれば朝日を始めとした反日売国新聞には大きな痛手となりそうです。
全国の販売店さんには頑張って貰いたいものです。
小坪さんが府営すブックにアップしてくれています。
【押し紙】高裁で和解成立。活路が示せた、勝利と呼んで差し支えない。今後も多数の訴訟が続くだろう。【よっしゃ!と思った人はシェア】 https://samurai20.jp/2020/12/oshigami-42/ ...
小坪 慎也さんの投稿 2020年12月18日金曜日
それにしても、小坪さんの活動には驚かされます。国会議員の何倍もの仕事をしてくれていると言っても過言ではないでしょう。
ご本人は国会を目指さないと宣言されていますが勿体ないですね。とは言え、地方で頑張ってくれていることにも価値はありそうです。
政治家の劣化が目立つだけに貴重な議員さんです。