山中教授の研究費を止めたのは財務省じゃないかと書きましたが、その財務省の恐ろしさを高橋洋一さんが藤井厳喜さんとの対談で語ってくれています。
政治家が財務省に逆らわないのが良く分かります。それにしても、財務省は、国より省が大事なのでしょうか。それとも自分達が何をやっているか気が付いていないのでしょうか。
ここでも、やはり正しい国家観と歴史観がないことが原因じゃないでしょうか。自分さえ良ければ良いという情けない考えに取り付かれているのでしょう。
国が消滅して財務省が残るなんてことが有り得ないのが解らない程にバカなのか。それとも、特亜3国の下僕にでもなっているのかとおもいたくなります。
それにしても、この財務省に立ち向かう政治家はいないのか。やはり少数では潰されるだけなのか。
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