MYA1050(JL3624)FUK1135(B737-400/JA8999)
デッキでのんびり、EVAのMD-90は珍しかったなぁ。飛行機が出払ってしまったところでラウンジ「大淀」へ移動、ひと息いれて搭乗。かつてYS-11が飛んでいた路線、今は需要に応じて色々な機体が飛ぶ。737が埋まるのかと思ったらガラガラ、1/3も乗っていなかったんじゃないか…機内誌とか読んでてどこ飛んでるか気にしないでいたらフラップダウン、景色を見るとなんかヘン?RWY34にほぼストレートインなのでした…
インターバルはターミナル内で「もつ鍋とさざえ飯セット」、旨かった…しかし土曜日の昼時だというのにどのレストランも空いてて、ちょっと気の毒な感じ。やっぱり景気悪いのかな。
FUK1330(3X3547)MMJ1510(DHC-8-Q400/JA849C)
本日のメイン、ダッシュ8でのロングホール。出発前にラウンジで頂いた黄金炭酸水(笑)のサポートもあって離陸直後に居眠り。起きたら海の上に出てちょうど空港が見え、寝ぼけて分からず。CAに聞いたら「山口宇部です」ふぅんそんなコースなんだ…と思ったら佐多岬半島が見えた。大分空港だったんじゃないか!出発前には私の隣客のベルト非着用は見逃すし、なかなかステキな方でした…隣客へは私が注意して締め方も教えて差し上げましたハイ。
結局のところ、コースは東京行きと変わらない。福岡から南下して阿蘇を抜けて大分、松山をヒット、高松を左手に出て関空ヒット、四日市から常滑に差し掛かる辺で松本へ向けて左旋回。残念ながら雲もしくは靄であまり良く見えない…松本をハイ・ステーション、折り返して左ダウンウインドに入って着陸。これで本州の全空港(JAL系のみ)制覇…と思ったら静岡がありました(汗)。
タクシーで某ゲーセンに行き(約¥2,000)、広丘まで歩いてそこから普通電車で富士見へ。山手のユースまでてくてく歩くこと25分。食堂からは素晴らしい八ヶ岳のパノラマ。食事もめちゃくちゃイイ!8人のグループにぽつんと1人でしたが何とか楽しく過ごせました。
入笠山湿原YH泊
デッキでのんびり、EVAのMD-90は珍しかったなぁ。飛行機が出払ってしまったところでラウンジ「大淀」へ移動、ひと息いれて搭乗。かつてYS-11が飛んでいた路線、今は需要に応じて色々な機体が飛ぶ。737が埋まるのかと思ったらガラガラ、1/3も乗っていなかったんじゃないか…機内誌とか読んでてどこ飛んでるか気にしないでいたらフラップダウン、景色を見るとなんかヘン?RWY34にほぼストレートインなのでした…
インターバルはターミナル内で「もつ鍋とさざえ飯セット」、旨かった…しかし土曜日の昼時だというのにどのレストランも空いてて、ちょっと気の毒な感じ。やっぱり景気悪いのかな。
FUK1330(3X3547)MMJ1510(DHC-8-Q400/JA849C)
本日のメイン、ダッシュ8でのロングホール。出発前にラウンジで頂いた黄金炭酸水(笑)のサポートもあって離陸直後に居眠り。起きたら海の上に出てちょうど空港が見え、寝ぼけて分からず。CAに聞いたら「山口宇部です」ふぅんそんなコースなんだ…と思ったら佐多岬半島が見えた。大分空港だったんじゃないか!出発前には私の隣客のベルト非着用は見逃すし、なかなかステキな方でした…隣客へは私が注意して締め方も教えて差し上げましたハイ。
結局のところ、コースは東京行きと変わらない。福岡から南下して阿蘇を抜けて大分、松山をヒット、高松を左手に出て関空ヒット、四日市から常滑に差し掛かる辺で松本へ向けて左旋回。残念ながら雲もしくは靄であまり良く見えない…松本をハイ・ステーション、折り返して左ダウンウインドに入って着陸。これで本州の全空港(JAL系のみ)制覇…と思ったら静岡がありました(汗)。
タクシーで某ゲーセンに行き(約¥2,000)、広丘まで歩いてそこから普通電車で富士見へ。山手のユースまでてくてく歩くこと25分。食堂からは素晴らしい八ヶ岳のパノラマ。食事もめちゃくちゃイイ!8人のグループにぽつんと1人でしたが何とか楽しく過ごせました。
入笠山湿原YH泊