昨日、『抱える人』と『分け合う人』について書きましたね。
実は、それにはちょっとした理由があったのです。
今の仕事先は、本社が山梨にある。
山梨では10本の指に入る会社で、金を持っていて資産も多い。
その会社は医療用機器製造に携わる従業員が作業で使用するため、
マスクや消毒液を沢山持っている。
そのマスクを従業員の感染防止用に一人10枚程度配布するという。
まぁ、それはそれで良いのだけれど、医療機関に不足している、
マスクや消毒液を少しでも多く、僕だったら渡しますね。
どちらが良いか?という判断は、それぞれ考え方があるのだろうけれど、
誰に渡した方が、それがより生かされるか?
そういうことを考えないところに、僕はガッカリしました。
会社や事業所などはテレワークなどで、感染リスクを下げる方法が
いくつか取れると思うけれど、医療関係者はそうは行かない。
感染の可能性もあって、自宅に帰れずにいる人。
感染防止のために、車の中で寝ている人が居ると聞く。
前にも書いた通り、今はウィルスとの戦争中です。
戦っているのは、医療関係者という兵隊さんたち。
我々一般の人は、その戦いの邪魔をしないこと。
私は大丈夫・・・・なんて甘い考えは捨てたほうが良い。
外出して感染が拡大するなんて言うのは、味方に銃を向けるようなもの。
言い方が不適切かも知れないけれど、売国行為やスパイ行為です。
他人のために何ができるのか?
そういうことを真面目に考えない人が、あまりにも多いですね。
実は、それにはちょっとした理由があったのです。
今の仕事先は、本社が山梨にある。
山梨では10本の指に入る会社で、金を持っていて資産も多い。
その会社は医療用機器製造に携わる従業員が作業で使用するため、
マスクや消毒液を沢山持っている。
そのマスクを従業員の感染防止用に一人10枚程度配布するという。
まぁ、それはそれで良いのだけれど、医療機関に不足している、
マスクや消毒液を少しでも多く、僕だったら渡しますね。
どちらが良いか?という判断は、それぞれ考え方があるのだろうけれど、
誰に渡した方が、それがより生かされるか?
そういうことを考えないところに、僕はガッカリしました。
会社や事業所などはテレワークなどで、感染リスクを下げる方法が
いくつか取れると思うけれど、医療関係者はそうは行かない。
感染の可能性もあって、自宅に帰れずにいる人。
感染防止のために、車の中で寝ている人が居ると聞く。
前にも書いた通り、今はウィルスとの戦争中です。
戦っているのは、医療関係者という兵隊さんたち。
我々一般の人は、その戦いの邪魔をしないこと。
私は大丈夫・・・・なんて甘い考えは捨てたほうが良い。
外出して感染が拡大するなんて言うのは、味方に銃を向けるようなもの。
言い方が不適切かも知れないけれど、売国行為やスパイ行為です。
他人のために何ができるのか?
そういうことを真面目に考えない人が、あまりにも多いですね。