団塊の世代のつぶやき

誇れる日本を取り戻そう

★イーロンマスク氏が方針転換 「ツイッター」買収へ

2022年10月10日 | アメリカ

 散々期待して裏切られたTwitter買収を再び買収するとイーロンマスクが言い出したようです。どうやら裁判の状況が悪いので買収に方針転換したようです。

  いずれにしても、今度こそ買収して欲しいものです。

  Twitterがこれでまともになってくれることを期待します。YouTubeも誰かが買収してくれないものでしょうか。影響はこちらの方が大きいでしょう。


★塩野義コロナ飲み薬、低所得国に提供へ 承認前提

2022年10月10日 | 厚労省・他

 塩野義がChina肺炎の飲み薬の承認で、厚労省に喧嘩を売ったのでしょうか。それとも普通のことなのでしょうか。
  承認を前提にこの飲み薬を低所得国に提供すると言い出したようです。さて、厚労省はどうするのでしょうか。

  それにしても、日本人には安く提供してくれないのでしょうか。もしかしたら、両者が何か企んでいるのかも。

  どんな良いことも日本の売国官庁が絡むと何か悪い思惑があるのじゃないかと疑いたくなります。何とも悲しい性です。


★東ティモールの住民投票後の独立を国連は認めたが

2022年10月10日 | 国連

 国連がウクライナでも恥を晒しているようです。東ティモールの住民投票による独立を認めたが、ウクライナでは。

  宮崎さんが取り上げてくれています。国連の存在意義は全く無い。壮大な無駄使い組織です。

  「宮崎正弘の国際情勢解題」より   令和四年(2022)10月6日(木曜日) 通巻第7484号

 東ティモールの住民投票後の独立を国連は認めたが
  ドネツク、ルガンスクの住民投票の結果のロシア併合は認められない

 『ジャカルタ・ポスト』(インドネシアの有力な英字紙)の10月5日付け「社説」に注目した。大意は次のごとし。

 「嘗てインドネシアは27番目の州として東ティモールを統治した。なぜなら旧宗主国のポルトガルが植民地を放棄したため、力の真空が生まれ、『領土保全』を維持する必要があった。
インドネシア軍が駐屯した。しかし1999年に国民投票が行われ、圧倒的多数が独立を希望した。インドネシアは西側に移住する人々を受け入れ、独立を承認した。このケースはロシアのウクライナ東部四都市併合と酷似するポイントと非類似点がある。

  東ティモールは、ポルトガルが植民地支配を放棄したため権力の空白に直面したのだ。 ロシアのプーチン大統領は主権国家であるウクライナに侵攻した。
インドネシアの場合、1975年時点では共産主義分子が地域支配に動いていたため、米豪の支援を得ていた。 しかし国連は東ティモールをインドネシアの正当な一部として認めたことはない。2002 年 5 月、東ティモールは独立国となり、国連に加盟した。

 ロシアがヘルソン、ドネツク、ルハーンシク、ザポリージャの四地域を併合したことは、理由の如何を問わず、国際法違反だ。たとえ地域住民の過半数がロシア人であっても、『国民投票』は言い訳に過ぎない。

 プーチン大統領は世界の強力な指導者であって重要な役割を果たしてきた。ロシアは、国連安全保障理事会常任理事国である。ロシアのウクライナ侵攻と四地域併合は、遅かれ早かれ、ロシアへの評価を否定的にしてしまうだろう。
インドネシアは、ロシアが支援する四地域での住民投票を『国連憲章違反』と認識しており、プーチン大統領は東ティモールの例を教訓にするべきだろう」(以上、拙訳)。

 西側が全面支援したのはコソボと東ティモールの独立だった。そしてウクライナを支援し、プーチンの東部四地域併合を認めないのが西側である。
ロシア制裁に加わっていないインドネシアは、国内でまだ東ティモール独立を認めないナショナリズムが潜在するが、影響力のあるメディアがこのような社説を掲げたことに刮目した次第である。


  ロシア・Chinaが常任理事国の国連が機能することは有り得ないのは誰もが解っていながら改革も解体も出来ないという欺瞞がまかり通る世界に明日は無いのかも 


★北朝鮮の弾道ミサイル 迎撃できるのか?シェルターは?

2022年10月10日 | 政治の崩壊

 北がミサイル発射を続けているようです。それでも動かない政府・自民党は日本の消滅にも興味ないのでしょう。きっと次の選挙で頭が一杯なのでしょう。

  青山さんが「ぼくらの国会」で、シェルターと迎撃ミサイルについて解説してくれています。 

  これでも、憲法改正出来ない政府・自民党は存在価値なし。それ以下なのが反日売国左翼・在日野党。


  完全に洗脳された日本人が選ぶ国会議員は本当に存在価値なし。教育とマスメディアの恐ろしさを思わずにはいられません。

  何時になったら日本人は目覚めるのでしょうか。それとも眠ったまま消滅するのか。


★安保理、声明採択できず 非難の応酬に

2022年10月10日 | 国連

 今や国連を重視しているのは優柔不断総理くらいじゃないでしょうか。その安保理が見事に何の役にも立たないことを証明したようです。
  何と、北のミサイル発射に声名さえ採択出来なかったようです。やはり、こんな無駄な金食い虫は一日も早く解体して新しい組織を立ち上げるべきでしょう。 


安保理、声明採択できず 非難の応酬にhttps://t.co/uFIZNF8dEg

  それにしても、こんな組織を重要視している優柔不断総理のズレっぷりには呆れるしかありません。
  やはり、正しい国家観も歴史観も持たない人は完全に何が重要かが理解出来ないようです。困ったものです。一日も早く高市さんに代わって欲しいものです。


★十七条憲法と治(し)らす

2022年10月10日 | 国体・皇室・シラス

 ねずさんのお陰で私のようなバカもシラスを知ることが出来、日本の素晴らしさに目覚めました。
  とは言え、反日売国左翼・在日・マスメディアに未だに洗脳されている人達がまだまだ体勢を占めているようです。
  この体勢が崩れて大半の日本人が本当の日本の歴史をしるようになれば日本再生も見えて来るでしょう。

  今回もそんな素晴らしい日本をねずさんが教えてくれています。

  何時ものように全文をリンク元で読んで下さい。

  ねずさんの学ぼう日本より      2022/10/02  
   
  十七条憲法と治(し)らす

  ・・・略

 人は、失敗を重ねることで成長するのです。
だからこそ、一度の失敗をあげつらって地位ある人の足をひっぱるのではなく、「以礼為本(礼をもって本(もと)とせよ)」というのです。

 五番目の神様は天之常立神(あめのとこたちのかみ)です。
天の常に立つところです。そこに十七条憲法は「絶餮棄欲」を置いています。
「貪りを絶ち欲を捨てよ」という意味です。
人の上に立つもの、政治や行政の長となる者は、まずは自己の欲心を捨てよというのです。

 以下、創世の神々は、伊耶那岐神(いさなきのかみ)、伊耶那美神(いさなみのかみ)までで、合計17柱です。
そして十七条憲法も十七条あって、そのひとつひとつの条文が創世の神々と対応しています。
6番目以降まで解説すると長くなりますので、別な回にお話します。

 日本は、神代の昔から高い文化性を保ち、その高い文化性を国の根幹にしてきました。
日本が世界に類例のないほどの高い民度を保つことができたのは、そこに歴史があるからです。
その根幹にあるもの。それが「シラス(知らす、Shirasu)」です。



  それにしても、この素晴らしい日本を教えない日本の教育やマスメディアの改革を急がないと本当に日本は消滅するのじゃないでしょうか。
  もし、日本が消滅すれば世界も終わりを迎えると考えるのは考え過ぎでしょうか。
  そんなことにさせないためにも日本人は目覚めなければなりません。


★LG韓国『倒産』99.9%...125万人解雇 日本は援助を拒否

2022年10月10日 | 韓国

 Korea経済はいよいよ追い詰められているようです。とは言え、これまでも何度もこうした情報に喜ばされたものですが実際にその通りになったことは殆ど無かっただけに疑いの目でしか見ることが出来ません。
  その疑いを裏切って実現してくれることを期待します。


  それにしても、Koreaの危機はChina以上かもしれないですね。どちらにしても崩壊をこの目で見たいものです。
  どうせなら、ロシア・特亜3国が一斉に崩壊なんてことになるのを見たいものです。
  西側の覚悟次第でその可能性はあるはずですが、西側のリーダー達にその度胸があるとは思えないのが残念です。
  特に、今の優柔不断総理にはそんなものは欠片も無いでしょう。情けない。


★大麻成分含む医薬品、国内使用に向け取締法改正へ 厚労省

2022年10月10日 | 

 CHQによって息の根を止められた日本の文化麻ですが、世界で大麻の見直しが進んでいる中、なんの動きもない麻薬成分の殆ど無い日本の大麻でした。
  ところが、厚労省が動き出したようです。本当でしょうか。日本の足を引っ張ることしかしてこなかった厚労省に何があったのでしょうか。それとも、単なるアリバイ工作なのでしょうか。

  戦前のような麻文化を取り戻すのは無理だとしても必要なものは国内で生産出きるようになって貰いたいものです。
  政府・厚労省にその矜持があるとは思えませんが、何とか前に進めて欲しいものです。

さて、出来るでしょうか!