団塊の世代のつぶやき

誇れる日本を取り戻そう

★無責任な女優、詐欺に使われる

2018年11月14日 | 反日売国奴左翼・在日

  ユダヤに喧嘩を売った韓国のタレント達は、自分が何をやっているかを知っているのでしょうか。知っているとすれば尚悪質です。
  と言うか、安易に利用されているのか、それとも利用しているのかも何とも言えませんね。

  日本にも、昔からそうした人達がいます。その代表的なのが下にある女優さんでしょう。何と言っても、シャープまで売り飛ばしてしまいましたから。

  西村幸祐さんがフェイスブックにアップしてくれています。

 


  本当に、利用されているのが分からないのでしょうか。それとも、利用しているのでしょうか。


★パラオ大統領台湾を訪問

2018年11月14日 | 台湾

  日本に統治されていた台湾とパラオが仲良くしているのは嬉しいですね。そうなると、どうしても同じと言うかそれ以上に優遇されていた朝鮮の態度にはがっかりさせられます。これこそが民族の違いなのでしょう。
  とは言いながら、その親日の両国に手を差し伸べずに特亜3国に色目を使う政治家や経済界の情け無さは何とかならないものでしょうか。

  一日も早く特亜3国と国交断絶して台湾やパラオと国交回復して貰いたいものです。それが出来ないようでは日本は消滅するでしょう。


  何時までも放置しておくと、東南アジアの国々のように可愛さ余って憎さ100倍なんてことになりそうです。まだ間に会うでしょうか。


★日本を救う【日本国紀】いよいよ発売開始

2018年11月14日 | 日本再生

  日本中が待ち望んだ真実の日本の歴史を教えてくれる百田さんの【日本国紀】が発売になったようです。
  これを一家に一冊、いや一人一冊で読んでくれれば日本は一気に再生されるのじゃないでしょうか。

  そんな百田さんが【虎ノ門ニュース】で、昨日の青山さんに続いて国会議員の酷さを嘆いてくれています。
  奴等も、この百田さんの【日本国紀】を読んで目を覚まして貰いたいものです。尤も、奴等はもう救い様がないのかも。




★朝日や植村は名誉を傷つけた先人に謝ったのか

2018年11月14日 | ニセ慰安婦(売春婦)・就職詐欺被害者問題

  まだまだ上告して裁判を続けるつもりの植村は、自分の名誉を言うが、お前や朝日は、日本人の名誉を傷つけたことをあやまったことはあるのか。
  お前たちは、日本人全てから訴えられても仕方ないことが理解できないのか。やはり、「日本に住んで日本国籍を持ち、日本語を話すけれど日本人でない者」としか思えない。

  【虎ノ門ニュース】で、有本さんがズバリと言ってくれています。



  なんで、こんなクズどもがのうのうと生きていられるのか。やはり日本はおかしい。


★やっぱり移民!外国人労働者という嘘

2018年11月14日 | 日本的経営の崩壊

  週末恒例の【討論】は、移民問題でした。8日の【討論】、第1604回の「★明治維新とは何だったのか?」で、日本人の劣化に絶望しましたが、今回の移民問題は、それ以上にがっかりさせられるものがありました。

  日本人が日本列島に住んで以来、営々と築き上げてきた素晴らしい国も、異民族や教育・情報などで究極まで劣化してしまったということです。
  もう一度、先人が築き上げてくれた素晴らしい日本に追いつき追い越すことが急がれますが、本当にそんなことが出来るのかと、段々と不安になって来ました。
  今回の討論は、それ程までに日本の危機を感じさせてくれました。ここで、絶望して諦めれば全ては終わりです。
  やはり、「いい加減に目を覚まさんかい!日本人!」です。国民が目を覚まさない限り終わりは間違いないでしょう。


  さて、日本人は目覚めるでしょうか。と言うか、目覚めさせ無ければなりません。


★植村隆の請求棄却 札幌地裁

2018年11月14日 | ニセ慰安婦(売春婦)・就職詐欺被害者問題

  ニセ慰安婦でっち上げの張本人の1人植村の卑劣さを、2015年2月16日、第 267話の「植 村、又、訴訟」などで、何度も取り上げてきました。

  暫く話題もなかったのが、9月27日、第 536回の「『週刊金曜日』発行の『金曜日』社長に植村隆氏」で、驚かされました。
  
  その植村が櫻井よしこさん等を訴えていた裁判で請求が棄却されたようです。何とも、長いですね。もう忘れていました。
  こんなとんでもない裁判に、これ程までに時間が掛ることを見ても、やはり日本の司法は余りにも劣化していると思うのは私だけでしょうか。
  要するに、反日売国左翼・在日共が仕掛けるとんでもない裁判が、司法の貴重な時間と金を無駄にしているかを考えると、やはり行き過ぎた民主主義を見直す時が来ているのじゃないかと思わざるを得ません。

  産経ニュースより      2018.11.9  

  元 朝日・植村隆氏の請求棄却 札幌地裁「相当の理由ある」

  元朝日新聞記者で慰安婦報道に関わった植村隆氏が、記事を「捏造」と書かれ名誉を傷つけられたとして、ジャーナリストの 櫻井よしこ氏と原稿を掲載した出版社3社に損害賠償や謝罪広告掲載を求めた訴訟の判決が9日、札幌地裁であった。岡山忠広裁 判長は「櫻井氏が、植村氏が事実と異なる記事を執筆したと信じたのには相当な理由がある」として請求を棄却した。植村氏は控 訴の方針。

 岡山裁判長は、櫻井氏の原稿には「社会的評価を低下させる内容がある」と指摘した。ただ、韓国での過去の新聞報道や論文な ど、櫻井氏が取材過程で参考にした資料は一定の信用性があるもので、植村氏の記事の公正さに疑問を持ったことには相当な理由 があったと判断。原稿に公益性が認められることからも、請求を退けた。
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 櫻井氏は「裁判所の判断は証拠に基づく当然適切なものだ」とコメント。植村氏は判決後に会見し、「正義が法廷で実現されて いない」と話した。

  これが、最高裁まで行って決着が付くまでまだ何年も続くのでしょう。何とも、勿体ないことです。


  取り敢えずは、こうした無駄な裁判を起こす戦後日本が跋扈を許して来た反日売国左翼・在日共を一掃することが必要です。
  尤も、それを金儲けの手段にしているやからが司法の世界を牛耳っているのですからどうにもなりません。
  やはり、「いい加減に目を覚まさんかい!日本人!」です。全ては、ここに原因があります。


サウジアラビア、周辺国の援助継続不能

2018年11月14日 | 国際

  枯渇すると言われながら何時まで経っても湧き出てくる石油を見ていると神様は何と不公平なのかと思っていまします。それだけでも、西洋の一神教は胡散臭く感じてしまいます。

  そんな石油で潤ってきたアラブが石油の値下がりで苦労しているのだそうです。何時もの、宮崎さんが書いてくれています。果たして何が起きているのでしょうか。

 宮崎正弘の国際ニュー ス・ 早読みより   平成30年(2018年)11月9日(金曜日) 通巻第5884号  

 あの「ア ラブの春」から七年が経過したが、いま「アラブの冬」の時代に突入
  サウジアラビア、周辺国の援助継続不能。イエーメンとの戦費も無理に

 ジャメル・カショギ殺害でサウジ王家は世界的な批判に晒されているが、もっと切実な問題はサウジの財政破綻である。
サウジは潤沢なオイルマネーのおかげで、豊かな教育、福祉サービル、健康保険も充実し、外国人労働者も高給が取れた。
「この余裕を再び回復できるには原油価格が1バーレル@87ドルとならなければ行けない」(『フォーリン・アフェアーズ』、 2018年11月・12月号、マルアン・ムアシェル氏の寄稿)。

 状況が激変したのは2014年からの原油価格大暴落だった。
とくにヨルダン、エジプトへの支援が難しくなった。先月のイムラン・カーン(パキスタン首相)のリヤド訪問でも60億ドルの 財政支援を約束したと伝えられたが、本当に実行されたのか、どうか。予定していた「アラムコ」の上場は不可能となり、資金を かき集める手だてをなくした。アブドラ皇太子の指導力が陰った。

 サウジがイエーメンとの戦争に費やしているのは毎月60億ドルから70億ドルにも達しており、最大で年間800億ドルを超 えるカネが砂漠に消えている。
 高価な武器と傭兵による。

 このため国内の福祉、社会サービス、教育無償化などのプログラムの実行ができなくなっている。国民の不満を逸らすために女 性の自動車運転を認めるなど小細工も講じているが社会全体の擾乱気配は深化している。
サウジの国内バラマキは年間300億ドル、クエートは国民各自に@3500ドルを給付した。オマーンは道路掃除など公共事業 に三万の雇用を無理矢理つくりだし、優秀な若者には奨学金の無料交付なども続けた。すべてが物理的に継続不能となった。

 中東全体で失業率は30%前後とされ、とくに産油国でないエジプトとヨルダンは、サウジ、クエート、UAE等からの支援で 社会保障を維持してきた。財政悪化状態はサウジとUEA、オマーンなど同じである。

 産油国が周辺国を金銭的に支援するプログラムが継続可能という展望がない。
 このためエジプトは120億ドルの償還が出来ずIMF管理となり、ヨルダンではデモが発生し、クエートも社会擾乱の兆し、 これらの国々へ出稼ぎにでていたフィリピン人が最近は大挙して帰国している。

 あの「アラブの春」から七年を閲し、民主化どころか、状況は泥沼。原油価格高騰の局面にはあるが、1バーレル@100ドル 時代の到来は想定しにくい。産油国のどこが最初に「第二のベネズエラ」となるか?

  Chinaが崩壊すれば世界は静かになるかと期待していましたが、やはり中東問題が残りそうですね。
  所詮人間は争いから抜け出すことはできないのでしょうか。日本が昔のこころを取戻して、世界を導けば世界平和も叶うのじゃないかと思ってましたが、それ程甘いものじゃないのかもしれません。
  とは言え、日本の素晴らしいシラス国の考え方は、民主主義の上を行くものであることは間違いないと思われるだけに、やはり、生成された日本こそが世界の希望であることは間違いないのじゃないでしょうか。
  そのためには、やはり、「いい加減に目を覚まさんかい!日本人!」です。目を覚ました日本人が日本を再生して、やっと世界にその素晴らしさが受け入れられる時が来ると信じたい。
  

やはり、甘い夢でしょうか!