下で、何故志位が徴用工を擁護するのかを取り上げましたが、北と命懸けで戦ってくれている加藤健さんがこの共産党の闇をツイッターに詳しく上げてくれています。
やはり、日本は何時までも共産党を放置しては行けないことが良く分かります。日本人は、こんな政党に何時までやりたい放題させるつもりでしょう。
それにしても、この人達は、やはり「日本に住んで日本国籍を持ち、日本語を話すけれど日本人でない者」にのっ取られているのでしょうね。
まさに、「いい加減に目を覚まさんかい!共産党を支持する人達!」です。
いま共産党は韓国のニセ徴用工と組んで、日本を陥れようと画策 している。
― 加藤 健 (@JapanLobby) 2018 年11月15日
かつて戦後混乱期には、朝鮮総連前身組織と組んで大々的にテロ活動を行い、私たち日本人に襲いかかった。
昭和27年の下記事件では、少女2人を十数日も監禁して凄惨なリンチを加えた。逮捕された者の大半が朝鮮人 活動家。 pic.twitter.com/vHpKsid1G9
韓国ニセ徴用工と組んで日本を陥れようとする共産党は、戦後の 武装闘争時代に警察官を射殺している。「白鳥事件」である。昭和38年に最高裁で有罪確定↓
― 加藤 健 (@JapanLobby) 2018 年11月16日
例によって冤罪を主張するが、党札幌委員会名義で
「見よ天誅遂に降る!」
「白鳥の死は弾圧に対する当然の結果である」
とのビラが撒かれた。 pic.twitter.com/8AaR1wB3fl
韓国ニセ徴用工と組む日本共産党の元議長・宮本顕治は、かつて 凄惨なリンチ殺人事件を起こしている。小畑達夫中央委員が警察のスパイと決めつけ、針金で縛って拷問し、死 体をアジト床下に埋めた。宮本は無期懲役に。
― 加藤 健 (@JapanLobby) 2018 年11月16日
共産党は「死んだのは被害者の特異体質が原因」と無罪を主張。信じる人いますか? pic.twitter.com/LGearAIF4Z
こんな奴等を何時までも跋扈させているようでは日本の再生は無理でしょう。一日も早く撲滅したいものです。