団塊の世代のつぶやき

誇れる日本を取り戻そう

★須田さんの関西生コン情報

2019年04月22日 | 辻元 関西生コン

  須田さんの「虎ノ門ニュース」の日は、関西生コンの闇を暴いてくれるのじゃないかと楽しみにしています。
  今回は、支援する会の話題でしたが、どうやら辻元は完全に手を引いているようです。今は、福島夫婦が仕掛けたようです。
  こうなると、人間としては悪ながら辻元よりはましなのかもしれません。と言うか、やはりどっちもどっちでしょうね。

  どちらも、日本の敵であることは間違いない。なんであんな奴等が国会議員でいられるのかと考えると怒りが治まりませんが、それだけ日本人の劣化が酷いと言うことでしょう。

  それにしても、反日売国左翼・在日共の繋がりは恐ろしいものがあります。これが、自民党の議員絡みだったら一人残らず首を取られているのじゃにでしょうか。


★杉田水脈議員の応援演説に集団80人が「帰れ!!」恫喝 

2019年04月22日 | 反日売国奴左翼・在日

  杉田さんの活躍でその悪事を暴かれた反日売国左翼・在日共がどうしても仇を打ちたいのでしょう。あの生産性問題を傘に来て応援演説の邪魔をしているようです。
  何とも姑息な奴等です。国連や関西生コンなどバックはみんな綱がっているだけにその怒りは心頭なのでしょう。
  何といっても、今までは腰の引けた自民党が相手だったので、何の抵抗も無く好き勝手をしていたところへ、杉田さんの出現で多くの国民が知るところとなりその恨みを晴らしたくてたまらないのでしょう。

  つまりは、それだけ杉田さんは奴等にとっては目の上のたんこぶなのです。それが、証拠に他の自民党のお議員になんかだれも恫喝なんかしないでしょう。

  やはり、杉田さんは獲難い議員です。それを敵も分かっているだけに必死なのでしょう。

 ZAKZAKより      2019.4.19

 杉 田水脈議員の応援演説に集団80人が「帰れ!!」恫喝 「男性に顔面10センチまで近づかれ罵声、怖かった」

 統一地方選後半戦で、“選挙妨害”騒動が発生した。東京・杉並区議選で、自民党の杉田水脈(みお)衆院議員が応援 演説に入った 際、大声で罵声を浴びせ、恫喝(どうかつ)するような集団に詰め寄られたのだ。杉田氏や候補者の声はかき消された。一連の行為 は、ビデオにも撮影されており、捜査当局は重大関心を寄せている。

 16日夜、JR高円寺駅前が騒然となった。関係者によると、杉田氏が到着すると、「生産性で人を測るな」といった ボードを掲げ た70~80人の集団が「辞めろ!」「帰れ!」などと大声で騒ぎ、一部が杉田氏に向かって突進したという。

 警戒していた背広姿の警察官(数十人)が一斉に「警視庁」の腕章を付け、規制線を張った。中にはビンを投げつけよ うとした者ま で現れ、警察官に連行されたという。

 杉田氏は昨年7月発売の月刊誌で、性的少数者(LGBT)全体への行政支援に疑問を呈する文章を寄稿した。それ以 降、過激な批 判を受けているという。

 公職選挙法225条は、演説の妨害など選挙の自由を妨害する行為を刑事罰の対象と定めている。体に触れなくても、 大声で相手を 威圧する行為は刑法208条の「暴行罪」に問われる可能性がある。ビンなどを投げて相手にケガをさせれば、刑法204条の「傷害 罪」だ。

 杉田氏は「(体格のいい男性に)顔面10センチほどまで近づかれ、罵声を浴びた。信じられない状況で、怖かった。 私が車に乗っ た後も10人ほどが追い、ナンバーを撮影されたりした。警察は30人ほどで、ビデオ撮影するなどして守ってくれた」と、恐怖体験 を語った。

 警察当局は、集団の映像を収めており、政治的背景を含めて、調べているとみられる。


  それにしても腹の立つ奴等です。この仲間達を一掃するだけで日本は相当に静かになりそうです。沖縄・北海道・憲法改正と多くの問題が解決するのじゃないでしょうか。


★★経団連・中西会長「終身雇用は守れない」

2019年04月22日 | 日本的経営の崩壊

  日商会頭が、萩生田さんの消費増税見送り論を批判したと思ったら経団連の会長が、経済界は終身雇用なんてもう守れないと思っていると発言したようです。
  流石、劣化しきった経済界の代表達だけのことはあります。日本的経営の良さを再認識してなんとか元に戻そうなんて考えは全く持ってないようです。
  こんなだから未だに中韓から撤退するどころか未練たっぷりなのでしょう。トランプさんが世界の為にChinaを叩き潰そうとしてくれている意味も理解できないのでしょうか。それ程までに劣化しているとは。もしかしたらと淡い期待も持っていたのですが、これでは望み無しですね。


  それにしても、ここまで酷いとは。日本はやはりもう消滅しかないのかも。


★消費税への萩生田発言に反対多し

2019年04月22日 | 日本再生

  「虎ノ門ニュース」の視聴率は相当なものがあるようです。それだけ多くに人達が目覚めて北ことを喜びます。
  とは言え、20日、 第1037回の「★消費増税廃止の可能性」のような問題は、反対派が多いようです。消費税に関しては意見が分かれるだけに反論もしかたないのでしょう。

  有本さんが、経済界などからの反発に怒りを込めてツイートしています。経済界や政治家は財務省に取り込まれているだけに反対派が殆どでしょう。
  反対派は、庶民と「虎ノ門ニュース」など出演者だけかもしれません。それだけに必死で反発して来るのでしょう。国より自分の利益で動いている人達なのでそんなものでしょう。
  ここは、やはり、萩生田さんの上司の安倍さんに期待しましょう。
 


★ポンぺオ氏非核化交渉私が率いる

2019年04月22日 | 北朝鮮・チュチェ思想

  北が、非核化交渉からポンペオ氏を外すように求めたことに、自らが引き続きチームを率いると要求を一蹴。
  流石アメリカです。やはり、トランプさんの意志は固いようです。それにしても、金ちゃんもどうせ一蹴されるのに何で言わしたでしょうか。
  もしかしたら、ボルトんさんが出てくると面倒なので態とポンペオさんを外せと言ったのでしょうか。


  ポンペオさんとボルトんさんのどっちが強硬なのでしょうか。それとも意志統一は出来ているのでしょうか。
  どちらでも良いですが、そろそろ叩き潰すことにならないものでしょうか。


★IWC脱退「評価」7割 

2019年04月22日 | クジラ

  外務省が唯一得点を稼いだと言えるIWC脱退を自分の手柄のように発表しているようです。ついでに安倍さんや河野さんの外交も自分の手柄だと思っているのでしょうか。

  ところが、折角の自慢も、WTO敗訴で帳消しのようです。と言うか、やはり外務省は一日も早く解体すべきでしょう。何といっても、日本より他国の為に仕事をしていると言っても間違いないのですから。

  産経ニュースより    2019.4.17

  IWC脱退「評価」7割 外務省世論調査 9割が東アジア「厳しく」

 外務省は17日、平成30年度の外交に関する国内世論調査の結果を発表した。商業捕鯨再開を目指し、クジラ資源の管理を担う国際捕鯨委員会(IWC)から脱退する政府の決定について「評価できる」と「どちらかといえば評価できる」の合計が67・7%に上り、7割近くが肯定的であることが分かった。

 「東アジア地域を取り巻く安全保障環境は一層厳しさを増しているか」との問いに対しては、「とてもそう思う」「ややそう思う」と回答した人が合計86・7%(29年度も86・7%)と9割近くに達した。外務省は「北朝鮮の核・ミサイル開発や中国の透明性を欠いた軍事力の強化」などが影響しているとみている。

 安倍晋三首相や河野太郎外相が「地球儀を俯瞰(ふかん)する外交」として積極的に海外を訪問していることについては、「評価できる」「どちらかといえば評価できる」の合計が75・6%(29年度79・1%)で、「どちらかといえば評価できない」「評価できない」の合計19・8%(同16・6%)を大きく上回った。

 また、6月に大阪市で開催する20カ国・地域(G20)首脳会議(サミット)で議論する課題の中で関心のある分野を複数聞いたところ、最多は「海洋プラスチックごみ問題」で49・3%だった。「気候変動・エネルギー」(48・1)%、「世界経済・貿易」(42・4%)と続いた。

 調査は3月21~24日に、電話番号を無作為に発生させるRDD(ランダム・デジット・ダイヤリング)方式で実施した。対象は全国の都道府県の18歳以上の男女1000人。

  WTO敗訴には、自民党が騒いでいるようですが、どうせこれもアリバイ工作じゃないでしょうか。これも遺憾砲で終わるのじゃないでしょうか。
  兎に角、常に覚悟を持って本気で日本の為に働くなんて気概は持ち合わせていない人達のあつまりですから実績は伴いません。何とも情けない限りです。

  産経ニュースより    2019.4.17

  WTO敗訴、自民会合で政府批判「負けてはならぬ戦い」

 自民党は17日、水産・外交両部会・水産総合調査会合同会議を開き、韓国による福島県など8県産の水産物の輸入禁止措置などをめぐる世界貿易機関(WTO)上級委員会の報告書について議論した。出席議員らからは、日本側の事実上の「敗訴」となる判断となったことに「完全に外交の敗北だ」などと政府の責任を厳しく追及する意見が相次いだ。

 会議には外務省、水産庁など関係省庁の幹部や漁業関係者が出席した。全国漁業協同組合連合会の岸宏会長は、上級委の判断について「敗訴以外の何ものでもない」と述べた上で「漁業者に大きな、大きな失望感を与えており、わが国の水産物の信頼を損なう恐れもある」と風評被害への懸念を表明した。

 宮城県の漁業組合幹部も「ホヤは春から夏にかけて収穫される。シーズンが始まるという矢先にこのニュースを聞いて本当にがっかりしている。漁業者はこれからどうしていけばよいのか動揺している」と訴えた。

 衆院宮城6区選出の小野寺五典前防衛相は「政府の責任は大変重い。漁業者に対してしっかりと補償をしていかなければならない」と述べ、漁業者の救済対策を講じる必要性に言及した。

 党水産総合調査会長の浜田靖一元防衛相は「この戦いは負けてはならない戦いであったはずだ。結果を出せずに言い訳を聞いてもしようがない。前向きなことを政府としてちゃんと出してください」と述べ、このテーマで会合を重ねる考えを示した。

  どうして、国交断絶に踏み切る出来ないのか。それだけで、覚悟の程が分かると言うものです。韓国との問題は、それだけで終わるのですから。それが出来ないのは単に本気じゃないということでしょう。悔しかったらやってみろ。絶対に出来ないでしょう。何といっても、日本がどうなろうと自分さえ良ければの人達の集合でしかないのですからそんな覚悟があるはずない。


★釜山市、撤去「徴用工像」を市民団体に返還

2019年04月22日 | 強制徴用

  少しはまともなこともするのかと驚いた釜山市ですが、早くも腰砕けになったようです。市民団体の抗議に屈してニセ徴用工像を返還するようです。
  何処に建てるかも相談して決めるようです。今度は何処に置くのか楽しみです。それにしても、韓国は国民が騒げば全てが変わるようです。
  この分では何が起こるか分かりませんが、裏で北がきちんと操作しているでしょうからやはり統一から崩壊ということになるのじゃないでしょうか。これこそ楽しみです。

  産経ニュースより     2019.4.17 

  韓国・釜山市、撤去「徴用工像」を市民団体に返還

 【ソウル=名村隆寛】韓国南部の釜山市が市内の日本総領事館近くの歩道に置かれていた「徴用工像」を撤去した問題で、同市と、像を設置していた労働組合などによる市民団体は17日、像の団体側への返還を含め、市民の意見を聴いた上で像の設置場所を決めることで合意した。
 現地からの情報によると、市民100人で構成する協議の場を設け、ここで決定した場所へ、メーデーの5月1日までに像を設置するという。協議の構成員や具体的な手続きは不明。

 市民団体は昨年5月に像の総領事館前への設置を試み、当局に阻止された。像はその後、団体に返され、今年3月に再び設置しようとし、再度阻まれた。像は総領事館近くの公園の歩道に置かれていたが、法的な手続きがなされていないとして市は今月12日、像を撤去し、市内の「国立日帝強制動員歴史館」に移した。

 団体側は釜山市を「親日派」と罵り、韓国政府に対し「日本政府の顔色をうかがっている」と連日、非難し抗議を続けていた。釜山市の呉巨敦(オ・ゴドン)市長は15日、「十分な意思疎通がなされなかったのは遺憾だ」と表明。17日には「像建立のため募金し心を一つにした市民、労働者に心配をかけたことを謝罪する。像は返還する」と述べ、事実上、団体側に妥協した。

 団体側は総領事館前への像設置を諦めてはおらず、像の返還によって事態は振り出し状態に戻る。

 日本政府は、総領事館周辺への像設置は「(外交公館の安寧と威厳を損なう行為を防ぐ責務を明記した)ウィーン条約の規定に照らして問題だ」(菅義偉官房長官)との立場だ。市民協議の結果、像の総領事館前や近くへの設置が決まれば、日本側の反発は必至で、日韓関係の一層の悪化は不可避となる。

  日本政府は相変わらずの遺憾砲で終わりのようですが、ここは釜山市の総領事館を撤退すれば良いだけのことです。何なら、国交断絶まで行ってくれれば良いのですが、日本政府にその度胸はないでしょう。
  となると、やはり、統一と共に崩壊してくれるのが一番です。それで、全ての問題は解決でしょう。もう未来永劫相手にしないことです。


★SONY、 北京工場を閉鎖 海外留学生51万人が中国へ帰国

2019年04月22日 | 日本的経営の崩壊

  SONYが北京工場を閉鎖するそうです。遅きに失したとは言え決断したことは評価したいですね。SONYは、大賀社長の頃、本社を海外に移すなんてとんでも無いことを言い出したころから業績が下降しだしたような気がしますが、少しは目覚めたのかと思いたいところですがきっとそれはないでしょう。

  そのChinaは、いよいよ追い詰められて来たようです。何と海外留学生が51万人も帰国しているようです。その学生を受け入れる余地もなさそうです。その対策として下放まで始めるようです。

  宮崎さんが詳しく書いてくれています。相当に悲惨な状況になってきているのが明らかですが、それでも、まだ何とか延命しようと必死のようですが、上手く行くのでしょうか。と言うか、早く諦めて崩壊してもらいたいものです。

  宮崎・福島コンビの【Front Japan 桜】でも、福島さんがこの下放について報告してくれています。

  宮崎正弘の国際 ニュース・ 早読みより  平成31年(2019)4月17日(水曜日) 通巻第6044号  <前日発 行>

 SONY、 北京工場を閉鎖。赤字1億4000万ドル
    ところが海外留学生51万人が中国へ帰国している

 中国国内に数千万人の失業がでている。未曾有の不況に突入しているのだ。
三月の全人代でも、「1100万人の失業対策」が謳われ、看板だった「2025 中国製造」には一切言及がなかった。

 大学新卒834万人にましな職場がないというのに、ここへ51万人の留学生が蝗の大群となって帰国した。
大量失業の上に、エンジニア級の失業が拡大することになり、嘗て「海亀組」といわれて重宝された欧米留学からの帰国組に とって、これからの職探しは難儀を極めるだろう。職はあっても給料面でおりあうか、どうか。
げんに大学卒の初任給がレストランのホステスより安いというアンバランスがあちこちい報告されている。

 しかし一時的にせよ、これほど大量の帰国は嘗てないことで、米国留学組が大半だから、いまのトランプ政権のアメリカにお いて、どれほど強靱な反中国の嵐が吹き荒れているか、如実につたわってくるではないか。
うかうか在米を続けたらスパイ容疑で拘束されるかもしれないし。

 帰国組は上海、北京、広州などに散ったが、意外に多くが深センを選んだ。中国のシリコンバレーを目ざす深センでは、海亀 組の帰国を歓迎し、都市戸籍を取得しやすい措置を講じているためである。都市戸籍は李克強首相がしゃかりになって推し進 める都市化政策の一翼を担い、現時点で中国の都市化率は60%を超えた。まだまだ推進の余地ありと経済政策を司る国務院 は踏む。

 ところが、習近平は全人代で公言した1100万人雇用対策として、とてつもない反動的政策、すなわち「現代版下放」を打 ち出した。
時代錯誤の極みとも言える。

 文革時代の下放政策を思いおこす。知識青年を憎んだ毛沢東は、用済みとなった紅衛兵らを「農村に学べ」と言って都会から 追い払い、北京大学などは十年間閉鎖された。
習近平も陝西省北部の農村へ追いやられた。

 1000万人学生を農村へ、と習近平が呼号する。これ、すなわち共青団つぶしであり、紅衛兵の再来という悪夢、しかし同 時に1100万失業対策に繋がるというわけだ。
一説には李克強イジメという見方もある。

 日本企業の撤退がいよいよ本格化した。
SONYは20年間運営してきた北京工場を閉鎖する。最盛期には一万人の従業員をかかえた組み立て工場だが、生産ライン を徐々にタイへ移動させてきた。
賃金の高騰で、中国では採算が取れなくなり、経常赤字はじつに1億4000万ドル(156億円)も累積していた。工場で は従業員のストライキが発生している。


  どう考えてもChinaは詰んでいるとしか思え無いのですが、しぶといですね。延命すればする程崩壊の規模が大きくなって世界に与える影響も大変なことになるだけに一日も早く崩壊してもらいたいものです。
  結局は、トランプさんの覚悟次第になりそうですが、それだけに気が変わらないかと心配です。

どうか、徹底的に叩き潰してください!