阿智胡地亭のShot日乗

日乗は日記。日々の生活と世間の事象記録や写真や書き物などなんでも。
  1942年生まれが東京都江戸川区から。

ある日のランチは「玄米カレー」や「パン」の軽食

2015年07月19日 | ある日のランチ
カレーはレトルトに野菜をトッピング。ノモトファーム産の枝豆添え。こんなラムネを売っています。

有り合わせをパンに挟むとそれなりに旨い。ピクルスを添えて。

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朝顔がこんなに毎日咲くとは知らなかった。      

2015年07月19日 | 花・草・木・生き物

台風11号のために中に取り込んだ朝顔は学校から持ち帰った鉢です。小学校での肥料のやり様が良かったのかこんなに沢山の花をつけるとは思いませんでした。





撮影の後逃がしました。

 楽屋ネタ。うんチィ出た!と言って自分でオマルに座ったので、オムツを見るとなるほど。初めての自己申告だそうです。


2015.07.12 ~ 2015.07.18、閲覧記事数:15301 PV、訪問者数:1682 IP、ランキング:2690 位 / 2227879ブログ

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「なんだこの日本のかわいい生き物は」"海のウサギ"??       動画

2015年07月19日 | びっくり画像・映像
日本のダイバーが撮影したウミウシの画像が、海外で話題になっている。ネットメディア、Boredpandaが「海のウサギ」と紹介すると「かわいい」「動くなんて信じられない」などのコメントが寄せられ、16万以上のFacebookいいね!を獲得した。続きを読む
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クマゼミの羽化

2015年07月18日 | 花・草・木・生き物
セミがセミになれるかどうかの運命の刻!


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自由を求めて!   小さな脱走者。         

2015年07月18日 | 身辺あれこれ

1人だけキッチンに行けないのは許せないらしい・・。この仮設の幼児対策ドアはすぐれものだ。

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新在家の居酒屋「大学」で五M会

2015年07月17日 | 食べる飲む
私は3月以来の久しぶりの「大学」でした。M会フルメンバーの5人全員が元気な顔を揃えました。3時間半、よく喋べり、よく飲み、よく食べました。このメンバーは平気で政治がらみや世相マターで自分の意見を喋る。皆さんそれぞれ、自分の意見を持たないとやっていけない職場・職業を踏んできた連中だからかもしれない。きょうび敢えて周囲の空気に染まらない貴重で有難いメンツだ。
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イルクーツク&ウラジオストックの街で。  バイカル湖畔でフラワーハイキングシリーズ その4 完

2015年07月17日 | 下総の国の住人Kさんの寄稿アルバム集
千葉県印旛沼近くの里山住人Kさんのロシアツアーレポート最終回です。
⇒今回初めてのロシアでしたが、古いガイドブック、旅行HPにはホテルで両替可能、但し日本円は不可となっています。しかしウラジオストクのホテルでは両替はできなかった。最近中央の指示により変更されたとのこと。ホテルのロビーにはクレジットカードで現金を引き出せるCDがありました。市内の比較的新しい食品スーパーではVISAカードが使えました。イルクーツクのホテルはソ連時代のインツーリストホテルを改装したもので、部屋も広く、ロビーやレストランも広く綺麗で近代的だった。このホテルの土産物店ではアメリカドルで買い物ができた。フロントで両替できるかどうかは確認しなかった。イルクーツクのホテルのレストランの宴会場では結婚式のパーティが行われていた。女性の出席者はドレスアップ、ハイヒールを履いていて背丈は2m近いスレンダー美人も見かけた。食事中の日本人は全員見惚れていた。バイカル湖畔の東側はブリヤート人が多く住むブリヤート共和国です。ブリヤート人はモンゴル族の一部で、モンゴル人、日本人と顔つきが似ている。バイカル湖畔のガイドはブリヤート人でした。最近日本人バイカル湖畔起源説が注目を集めているようです。
01  イルクーツク郊外の木造建築博物館↑トップの写真
02  釣り人が乗ってきたサイドカー

03,04  イルクーツクの町にて



05  結婚披露宴参加者が外に出て記念撮影中

06  イルクーツクの夕焼け(21時18分)
 
07-10  ウラジオストク







☆ 旅行こぼれ話 その3
 両替
ホテルの両替事情は上記のとおり。
現地ガイドによるとウラジオストクの繁華街には立ちんぼの闇両替が札束を
ちらつかせて営業しているとのこと。
但し警察に見つかると双方とも警察署行き。こんなのヤバくて近寄れない。
ロシアではホテルから一歩出るときはパスポート必携、職務質問され持っていないと
警察署行き。連れ戻すのは大変だという。
今回バイカル湖畔のホテルではパスポートをホテルに預けた。
田舎の村だから職務質問されないだろうとのガイドの判断で。警察署行きにならずに幸いだった。
 国内用パスポート
ロシア人は出生証明書と国内旅行用のパスポートを持っています。
国内線の飛行機や長距離列車に乗るにはこのパスポートが必要で、14歳までは
親のパスポートに併記されるようです。
他の国のIDカードに相当するのが出生証明書なのか国内パスポートかわかりませんが・・・
 高麗航空
ウラジオストクの空港で高麗航空の機体を始めてみました。
平壌・・・ウラジオストク間を定期便が週2便運航しています。

参考2002年放映 「遺伝子に隠された日本人の起源」



本の概要:最近、DNAの分析技術が飛躍的に進歩し、現代人はもとより古人骨に残された遺伝子から日本人のルーツとなる人々が溯れるようになった。アフリカを出た人類がどのような道をたどって東アジアに到達し、日本列島へ渡ったのか、分子遺伝学の立場からその足跡に迫る。また、縄文人が先住する日本に大陸から稲作技術を持った弥生人が移り住んできたという日本人の二重構造論をDNA分析から検証。縄文から弥生への移行は平和的に行なわれたのか?渡来した集団の規模は?さまざまな疑問に縄文・弥生人の遺伝子分析から答える意欲的な一書。

☆阿智胡地亭のソ連出張記   海外あちこち記から  「ソ連邦/モスクワ篇①
                          「ソ連邦/モスクワ篇②
                          「ソ連邦/モスクワ篇③

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このところのランチは「焼きビーフン」などメンクイシリーズが続いた!

2015年07月17日 | ある日のランチ
「クラムチャウダーパスタ」

「冷やしソーメン」
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日本のお風呂はすごい! YouTubeで全世界130万回ヒット!

2015年07月17日 | SNS・既存メディアからの引用記事

日本のお風呂はボタン一つで温度が調節できるし、洗濯物も乾かせるし、とっても便利! 日本人にとっては見慣れた日常の光景を、黒髪の少女が英語で解説する動画が人気。再生回数は7月15日時点で130万回を超えました。
 動画を撮影、編集しているのは、東京都内に住むカナダ人のグレッグさん。日本人の妻との間に生まれた小学4年生の長女、愛子さん(9)を登場させて、日本の朝食やトイレなどを紹介する動画をYouTubeにアップしています。愛子さんはグレッグさんの故郷、カナダ・バンクーバーで7歳まで育ったバイリンガルです。
2000年に初めて来日したグレッグさん。日本のバスルームや温泉など、知らなかった日本文化に驚くことばかりでした。2013年に日本に引っ越しても、電車に乗るカードでコンビニでも買い物できるなど、ありふれた日常にも驚きの連続。やがて「大人の旅行者が日本の観光名所を紹介する動画はいっぱいあるけど、愛子と同じ世代の子をターゲットに、子供の視点で日常文化を紹介する動画を作ったら、面白くてためになるんじゃないか」と思い立ち、2015年からシリーズとして作り始めました。
 特にお風呂の回には「Wow! Cool!」といった反応が続々。「きっとすごい豪邸に住んでいるお金持ちなんだね!」(グレッグさん一家が住んでいるのはごく一般的なマンションです)「お風呂の水を洗濯に再利用して、シャツが汚れないの?」「体も髪の毛も洗って、さらにまた風呂につかるの?」といったコメントもつきました。「僕自身、初めて日本に来たとき、東京がこんなに大きな都市だなんてまったく知らなかった。日本人はみんなちょんまげで歩いていると思っている人はさすがにいないかもしれないけど、いろんな国の人が、日本と違う部分や同じ部分を知ってもらえた」と喜んでいます。引用元
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バイカル湖畔の花々ハイキングを楽しみました。  バイカル湖畔でフラワーハイキングシリーズ その3/4

2015年07月16日 | 下総の国の住人Kさんの寄稿アルバム集
千葉県印旛沼近くの里山住人Kさんのロシアツアーレポート第3回です。
⇒湖畔のハイキングとは言え湖畔は断崖絶壁なので、一日目は白樺の林、二日目はカラマツの林、三日目はアンガラ川岸を花を見ながらのハイキングでした。
 森で一番多かった花はヒマラヤユキノシタとトリカブトであちこちで群生していた。トリカブトは開花中でした。今回初めて見た花は5種類くらいで中央アシアの花と大きな違いはなかった。一番のお気に入りは「01」の花、花の大きさは7-8mm、中がピンク色できれいです。但し下を向いているので写真は撮れないが一輪だけ横を向いていたので撮ることができました。
01 初めての花↑トップの写真
02~04 同じく初めて見る花





05,06  ナデシコ



07  トリカブト

08  チドリ

09  ヤナギラン

10  ピクニックランチ。 バイカル湖は世界遺産、湖岸の森は国立公園に指定されているがハイカー用のキャンプ場があり、火の使用は許可されている。ピクニックランチはガイドが13人分の食材と鍋を担いでいって調理、暖かいスープと紅茶、地元のおかず、パン、デザートのケーキ付です。紅茶はハイキング中に摘んだハーブ入りです。

☆ 旅行こぼれ話 その2
 食事
一言でいえば食事は不味い。また野菜、果物、乳製品は種類も数も少ない。
特に肉は最悪。鶏肉と豚肉の料理が出たがいずれも干し肉を食べているような感じ。
スーパーでは生の肉は無し。燻製、ハム、ソーセージの類だけ。魚も同じ。
野菜は夏の間に酢につけてピクルスを作り、冬の保存食になる。
天然の冷蔵庫から取り出してそのまま食べたり、きざんでスープに入れるとのこと。
 パン工場
イルクーツクの観光名所&州政府庁舎から数百メートル離れたところに煉瓦作りの
大きな古い建物あり。パン工場で現役だった。
たぶんソ連時代は配給用のパンを作っていたのだろう。
 ウラジオストクの漁業 
すべての漁船には湾岸警備隊員が乗船して、漁獲量をチェックしているらしい。
ソ連時代はKGBが乗船。
これは船長が横流しして個人の収入になるのを監視するのが目的。
バレレバすぐに首になるが漁業希望者は大勢いるので代替えはいるらでもいる。
漁業の町と言いながら鮮魚はどこにも売っていなかった。
 スーパー
現在の食品スーパーには物があふれている。
外資系の大型スーパーも開店している。わが町のスーパーより大きい。
但し、肉、魚については上記の通り。


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朝顔が毎日咲く

2015年07月16日 | 花・草・木・生き物
毎朝見るのが楽しみです。ランタナは次々新しい花が開きます。強い植物だと思います。
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アブラゼミを4,5年ぶりに見ました。

2015年07月16日 | 花・草・木・生き物
4,5年前まで羽化するのは全部アブラゼミだったのに、最近はクマゼミばかりになっていました。懐かしい!
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リストビャンカという村のホテルで宿泊しました。  バイカル湖畔でフラワーハイキングシリーズ その2/4

2015年07月15日 | 下総の国の住人Kさんの寄稿アルバム集
千葉県印旛沼近くの里山住人Kさんのロシアツアーレポート第2回です。⇒滞在したリストビャンカはバイカル湖から唯一流れるアンガラ川の河口の村で、65万人の大都市イルクーツクから車で1時間くらいです。湖岸にへばりつく道路と家一軒分の幅の平地と、6本の沢のわずかな平地に1500人が暮らしています。河口から5Km先は断崖絶壁で道すら有りません。
01バイカル湖↑
02リストビャンカの中心部

昔からの住民は木造の家に住み庭にはライラックが植えられ満開でした。近年は別荘やレストラン、宿泊施設が新しくできているが、木造ならまだしもコンクリート造りの大型ホテルも工事中だった。子供たちは3ケ月間の夏休み中で、土日の湖畔は車、人とも家族ずれで大渋滞でした。湖畔と言っても水辺は猫の額ほど、しかも砂浜ではなく小石ですが短い夏を楽しんでいました。03水遊びする子供たち

ホテルと村の中心部は両端の位置関係で5Kmほどはなれているが、歩くには遠いしタクシーがいるかどうか
わからず5日間ホテルの近くを散歩しただけでした。
04 対岸の村 ポートバイカル

05 丘から見たリストビャンカ村

06 村のロシア正教教会

07,08   村の建物



09      遊覧船船長の娘さん

10      淡水に生息するバイカルアザラシ

ホテルのエレベーターの横にSecurity Roomなる小部屋あり。小部屋の入り口には机、パソコン、ノートが置かれ夜中以外は警備員(?)が出入りをチェックしていました。田舎のリゾートホテルで何をチェックしているのやら・・・
 ☆旅行こぼれ話 その1
 
 ロシアには犬が多い。大きな野良犬もいっぱい。バイカル湖畔のホテルの近所を早朝散歩していたらリフト乗り場の広場についた。
番犬が2匹吠えたので敷地内に入らず退散した。国内線の飛行機で隣のおばさんがトイレに立ったら床の上に犬が現れた。機内への持ち込みがOKで、しかもケージから出すことができる。

英語
 ウラジオストクのホテルのフロントで Do you have a city map?と聞いたら若いお嬢さんは一瞬キョトンとしたが理解して地図を持ってきた。帰りにも同じホテルで年配のおばさんに同じ質問をしたが話が通じないのか何もアクションなし。このホテルの朝食はメニュー表に5種類有り。若いウエイターが「チョーズ・チョーズ」という。5種類から選べということらしい。日本から同行したツアーガイドによると、このフロントで英語が通じるのは一人だけらしい。

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5匹のカブトムシはますます元気です。

2015年07月15日 | 花・草・木・生き物
よく動きよく食べる。♂2匹、♀3匹。二つのケージに入れている。子孫を残す活動の期間は、卵から生まれて死ぬまでほぼ一年のうち一か月ほどだ。















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ある日の酒の肴は「ニラ玉、鶏レバー煮、湯葉豆腐」など

2015年07月15日 | ある日の肴/夕食
小鉢の材料はモズク、シラス、茗荷、キュウリ。プレートにはキムチ、野菜の天麩羅も。天麩羅は練り物。
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