本土寺の紅葉 2011-12-05 | キママ日記 本土寺の紅葉を見に出かけた。長谷山本土寺(ちょうこくさんほんどじ)は、建治三年(1277年)開道。初夏の頃の「菖蒲と紫陽花」、秋の「紅葉」で有名。撮影2011年12月4日画像クリックで原寸 ↓ 商店街を抜けて参道を来ると正面に丹塗りの仁王門。 ↓ 仁王門を入り振りかえると ↓ 五重塔とイチョウ・モミジのコラボ ↓ 五重塔とモミジ ↓ 正面に本堂、右手に祖師堂 ↓ 本堂 ↓ 本堂から入口仁王門方面 ↓ ガラスに映りこむ紅葉 ↓ 回廊 ↓ 竹林のある丘のほうから菖蒲池の向こうに見える大イチョウや回廊左上には半月が・・ ↓ お地蔵さま ↓ 弁天池池の水に映る紅葉も風情がある ↓ 散策路にも、色とりどりのモミジが。オオモミジ・イロハモミジ・ヤマモミジなど多数。 ↓ 長谷寺本土寺の説明(松戸市教育委員会)