『やんちゃジジイ・ゆうちゃん』のイカすセカンドライフ

我儘で『やんちゃ』な爺さんの目標は、楽しく生きる事
周りにも笑顔を振りまいて、楽しくセカンドライフを生きる事。

俺もそう思う

2019年09月03日 | ジジイの呟き
小学館が出版している週刊ポスト9月13日号の特集記事
韓国なんて要らない
「『嫌韓』ではなく『断韓』だ」
「厄介な隣人にサヨウナラ」と言う記事が気になった。

同紙では、GSOMIA(軍事情報包括保護協定)を破棄した韓国側のデメリットや、
輸出管理強化による韓国経済への影響などを検証。

「怒りを抑えられない『韓国人の病理』という記事では、
「10人1人は治療が必要」という韓国の医学会のレポートを紹介した。

何だかヘイトスピーチで煽るような記事みたいな感じがするけれど、
実は日本人の多くが感じている、韓国と言う国と、その国民性について書いた記事とも読める。
友人に韓国人が沢山いる僕でさえ、多かれ少なかれ『俺もそう思う』と感じる部分がありましたからね。

日の丸を踏みつけたり、焼いたりなんて行為は日本人の間では滅多に起きない。
そう云う行為をするのは、やっぱり在日韓国人と言う事が多いのも事実。

もうだいぶ古い話になるけれど、88年ソウルオリンピックのボクシング競技で
判定負けした韓国選手のコーチが、観客の目の前で審判を暴行した挙句に、
ボクシング会場の電源を切って、試合を妨害した事件を思い出す。
韓国の不祥事 乱闘事件    (88`ソウル五輪)

これ、いまだに映像に残っているんですねぇ・・・・・

そもそも『慰安婦』問題は、日本の左派メディア朝日新聞と中国共産党とが野合して、
朝日新聞の捏造だった事が明らかになったが、歴史認識問題を外交に持ち出してから、
今のような『反日』に変わって行ったとも聞く。

その捏造の通りに『慰安婦』が性奴隷だったら、同胞がレイプされていることを知りながら、
その犯人である、日本軍(満州軍を含む)の多くの韓国人将校は、
「裏切り者」だったり「売国奴」なんじゃないのかね?

韓国の態度が今のままでは『韓国はタカリ国家』というイメージがどんどん広まって行く気がします。

コメント
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