今日の「大阪地検の女性特捜部長のリークがどんどん出てくる」や、自衛隊の日記など、もう日本の省庁はどうなっているんでしょう。
と言うか、今までもそうだったのでしょうが、これも反日売国左翼・在日共が安倍下ろしに必死になっていると言うことじゃないでしょうか。
それだけ、特亜3国にとって安倍さんは目障りだということでしょう。つまりは、日本にとっては一番素晴らしい総理だということは間違い無いでしょう。
全ては、日本中に蔓延っている特亜3国などの手先の反日売国左翼・在日共が動いているのじゃないでしょうか。
何て言ってたら、何と今度はゴミ扱いです。何とも、凄まじい。
産経WESTより 2018.4.4
機密文書 路上に散乱 大阪航空局・気象台 収集車から落下
大阪航空局と大阪管区気象台は4日、廃棄書類が大阪市内の路上に大量に散乱しているのが見つかったと明らかにした。書類には職員の緊急連絡先などを含む機密文書が一部含まれていた。職員が一般廃棄物として出した書類が運搬中の収集車の荷台から落下したとみられ、一部が情報漏洩(ろうえい)した可能性があるという。
■航空機事故の対応マニュアルも“普通ごみ”として…
航空局と気象台によると、2日午後0時20分ごろ、大阪市北区西天満の交差点で、通行人から「文書が散乱している」と航空局に通報があった。職員が確認したところ、航空局と気象台が作成・管理していた約840枚が路上に散乱しているのを確認。廃棄処分を委托した民間業者の収集車から運搬中に誤って落下したとみられる。
見つかった文書の中には職員の氏名や緊急時の連絡体制表、航空機事故の対応マニュアルなど個人情報を記載した機密文書が少なくとも約40枚含まれていた。
これにも、裏があるのでしょうか。
有本さんが、防衛省がらみの資料を手にいれるのが同じ党なのは何故と発言しています。
DAPPIより
有本香「防衛省がらみの資料を共産党が度々入手してる。どうして特定の政党に漏れるのでしょうか?」
共産党は本当に恐ろしい…
— DAPPI (@take_off_dress) 2018 年4月5日
有本さんが、そんな反日売国左翼・在日の許せ無い行動にも怒りを分付けてくれています。
居島一平「安倍総理が拉致問題を言及した際に野次を飛ばす議員(森裕子)がいる」
有本香「拉致問題の話が始まると席を立つ人が居る」
居島一平「福島みずほですね」
有本香「そんな人達が言う人権に誰が聞く耳を持つんでしょうか」
拉致問題を軽視する人が日本の国会に居るのがおかしいですよね…
pic.twitter.com/J9NTYwnNy4
— DAPPI (@take_off_dress) 2018年2月15日