団塊の世代のつぶやき

誇れる日本を取り戻そう

★「寝てばかり」の野党議員はいらない

2018年04月26日 | 反日売国奴左翼・在日

  百田さんが、24日 (火)、第 152回の「こ れはむしろ良いことだ、ずっと休んどけ」と、言ってくれたのをとりあげ、諸手を挙げて賛成しました。

  何と、何時もの阿比留さんまでが参戦してくれたようです。やはり、誰が考えても野党議員はいらないですね。

  これは、大きな声になって仕事をしない野党に議員辞職を求めましょう。と言うか、法律を作って貰いたいくらいです。

  阿比留さんも呆れ果てているようです。  

  産経ニュースより    2018.4.26

 【阿比留瑠比の極言御免】「寝 てばかり」の野党議員はいらない

 永田町用語で、野党が審議拒否して国会に出てこない状態を「寝る」という。与党はこれまで、野党に起きて審議に参加し てほしいと呼びかけてきたが、いっそ、このまま寝ていてもらってもいいのではないか。

 職場を放棄し、無理筋の麻生太郎財務相辞任を求めてふて寝を決め込んでいる野党は、起きてきても真面目に政策を審議す る気などないのだろうから。

 「法案審議を深めたいと、さまざまな大阪市役所の業務がある中で大阪市から来ている。なぜ国会議員の皆さんがいないの か。おかしいじゃないですか」

 大阪市の吉村洋文市長は24日の衆院厚生労働委員会で、怒りをあらわにした。

 同委ではこの日、立憲民主党など野党6会派が共同提出した生活保護法改正案も審議された。だが、全国最多の生活保護受 給者を抱える立場から参考人として招かれた吉村氏の前に、自らの提出法案の審議すら拒否した野党議員らは、姿を現さな かった。

 「問題点は追及すればいいが、その手段として法案を人質にとるのは、国民を人質にとっているのと同じことでは。野党に 呼ばれてももう二度と来ない」

 吉村氏は同委終了後、テレビカメラの前でも怒り心頭だったが、無理もない。筆者には、財務事務次官のセクハラ問題や森 友・加計両学園問題が国家の一大事とは思えないが、百歩譲ってそれが重要だとしても、関係のない法案審議を妨げていい理 由にはならない。

 では、国会をさぼってやっていることはといえば、委員会審議中に財務省に押しかけたり、ヒアリングと称して官僚を呼び つけて集団でつるし上げたりで、何ら生産性は感じられない。

 一方、審議拒否の野党側の言い分はどうか。立憲民主党の逢坂誠二衆院議員(予算委員会筆頭理事)は、自身のツイッター でこう主張している。

 「事実上、審議拒否をしているのは、様(さま)々(ざま)な問題の真実を明らかにしたくない政府と与党だ」(22日)

 「形式的に委員会を開催しても真の審議にはならない。結局は、実質の審議を拒否しているのは政府与党だ」(25日)

 あるときは「真実を明らかにするために委員会を開け」「証人喚問だ」と叫び、またあるときは「委員会を開いても意味が ない」と訴える。支離滅裂とはこのことだろう。国会議員が国会審議をしないのであれば、自らの存在価値を否定しているよ うなものだ。

 国民もあきれていることは、これだけテレビ映りを意識したパフォーマンスを繰り返しても、一向に上昇しない野党の政党 支持率からも明らかだろう。

 日本財団の笹川陽平理事長が25日付のブログで次のように記していたが、全く同感である。

 「あきれることに、自ら提出した法案の審議も拒否している。唖(あ)然(ぜん)、呆(ぼう)然(ぜん)-。今日の諸兄 の議員としての資質は幼稚園以下と言わざるを得ない」「『反対』『反対』で満足しているのなら諸兄が存在する意味はな い。政治システムの崩壊に導いているのみである」

 インターネット上では、野党議員は「簡単なお仕事」だと揶(や)揄(ゆ)されている。いろいろなバージョンがあるが、 例えばこんなふうだ。

 「首相らの答弁や主張にヤジを飛ばしたり、反対したりするだけの簡単なお仕事です」「報道されたものを国会で読むだけ の簡単なお仕事です」「『疑惑は深まった』と繰り返すだけの簡単なお仕事です」…。

 高給をはみながら寝てばかりいる議員など、国会に必要ない。(論説委員兼政治部編集委員)

  と、野党が酷すぎますが、産経抄が与党にも苦言を訂してくれています。

  産経ニュースより    2018.4.26

 【産経抄】

 「与」という漢字は、「あたえる」のほかに、「くみする」との訓読みもある。「仕事に参加する」とか「ともに行動す る」という意味を表す。漢字学者の阿辻哲次さんによると、「与」の旧字体の成り立ちを知れば理由がわかる。「與」は、 「《与》という形に描かれているものを真ん中に載せた輿(こし)を四方から手でかつぎあげている」。つまり、ものを運ぶ 際に何人かが協力する形を表す。

 ▼今週の日曜日、平昌五輪でフィギュアスケート男子2連覇を達成した羽生結弦選手(23)の祝賀パレードの生中継を見 ていて、阿辻さんのコラムを思い出した。仙台市の中心部で車の上から手を振る羽生選手と、歓声を上げる約10万8000 人の観客が、「與」の形に見えた。

 ▼驚いたことに、会場の路上にはほとんどゴミが落ちていなかった。事前にファン同士が「ゴミ袋持参」を呼びかけていた そうだ。震災復興への支援金として、宮城県と仙台市に500万円ずつ寄付した羽生選手の晴れ舞台のために、「ともに行動 した」結果といえる。

 ▼それに引き換え、「与党」自民党のセクハラ問題への対応には目を覆いたくなる。「ある意味で犯罪」。下村博文元文部 科学相は、財務省の福田淳一前事務次官とのやりとりを録音して週刊誌に渡した女性記者の行為について、講演会で述べた。

 ▼長尾敬衆院議員は自身のツイッターに野党の女性議員らの写真を添付して、「私にとって、セクハラとは縁遠い方々」と 書き込んだ。「(福田氏は)はめられて訴えられたとの意見も世の中にはある」。極めつきは、麻生太郎財務相の発言であ る。

 ▼政権運営という仕事に参加するから、「与党」と呼ばれる。これでは、政権にダメージを与えているだけではないか。

  やはり、こうして野党がバカを晒している時には、相手にしないことが一番でしょう。下手に反応して相手に助け船を出 すことにならないことが望まれます。


★学び舎の歴史教科書を斬る

2018年04月26日 | 文科省・教育改正

  とんでもない歴史教科書が採用されていると言う恐ろしい情報を水間政憲が、教えてくれたのを、2017年9月12日、第 801回の「 ★ 名門中学校に浸透する反日教育」で、取り上げました。

  その教科書を宮脇さんが4周に渡って詳しく分析してくれるそうです。

  それにしても、こんな教科書を易々と検定で通してしまう文科省を頂点とした教育界の汚染は、想像以上のものがあります。

  こんなものを堂々と採用される政府・自民党は何をしているのでしょうか。やはり、危機感も、愛国心も無い就職のための政治家が殆どだと言うことでしょう。

  何のことはない、毎日審議をサボっている野党と大して変わらないようです。


  それにしても、こんな教科書で育った東大卒のなれの果てが小西を筆頭として反日売国左翼・在日に育つのも納得します。何とも、恐ろしい。早く手を打たないと。


★朝鮮飲みの小西洋之

2018年04月26日 | 変なお辞儀・コンス

  何時の頃からでしょうか、レストランなどでおかしな言葉使いに気が付き、テレビでは、何だか違和感のある変なお辞儀が目立つようになりました。

  あれは何だろうと、2013年2月19日、第4902回の「★変なお辞儀の正体」で、取り上げて、どうやらあれは朝鮮のお辞儀のようだと分かりました。

  それからも、何度か取り上げましたが、NHKが朝ドラにこそっと紛れ込ます場面が増えたことを、2016年 12 月 23、第918回の「蔓延する変なお辞儀・コンス」などで取り上げ、益々、NHK嫌いが高じて、とうとう契約を破棄しました。
  それで、現状はどうなっているか知りませんが、きっとやってるのでしょうね。なんとも、悪辣な奴らです。公共放送で、日本人に韓国の挨拶コンスを教え込むのですから。

  ところが、今や、おかしな水の飲みかたも騒がれています。これもどうやらあちらの作法のようです。
  何と、これが良く見られるのが国会のようです。つまりは、朝鮮人の国会議員が蔓延しているというネットの噂は本当のようです。

  今話題の日本の敵・小西も、この飲みかたをやっているようです。何時ものBBさんが沢山の香ばしい国会議員などの映像をアップしてくれています。どうぞ、リンク元で確認してください。  


  BBの覚醒記録よ り    2018-04-25

  朝 鮮飲みの小西洋之

  こんな動画もありました。

【国 会】変な水の飲み方【朝鮮飲み】


  それにしても、錚々たるメンバーですね。特亜3国の為に働く議員が多い訳です。

★アレ(菅)が原発を止めた罪を追求しろ

2018年04月26日 | アレ(菅)・原発

  安倍さん下ろしの為に、モリ・カケと魔女裁判をやっている反日売国左翼・在日どもですが、そんな影も形もないものを持ち出してくるその姑息さには呆れるしかないですね。
  それだけ、特亜3国からの指令がキツイのだろうとは思います。産まれた国が悪かったのかと同情したくもなりますが、やはり、その反日売国左翼・在日運動を許す訳には行けません。

  こんなことをやられていながら、この部屋でも何度も書いてきましたが、アレ(菅)が原発を止めた事など、反日売国左翼・在日共がやってきた悪事を放置している政府・自民党にも怒りを覚えます。もしかしたら、やはり裏で組んでいるのでしょうか。

  上島さんが、【Front Japan 桜】で、そんな、私の怒りを代弁してくれています。

  後半の、sayaさんの日本年金機構の業務委託問題も恐ろしいものがあります。もう日本の省庁は全部解体が必要です。
  
  上島さんは、20分から。   年金は50分頃から。

 

  全く反省もなく、同じことをやっているのですから、完全に確信犯です。と言うか、ここも反日売国左翼・在日が跋扈しているのでしょうね。


★本当に偉かった日本の兵隊さんたち

2018年04月26日 | 誇れる日本

  日本の軍人さん達が、どれ程素晴らしい戦いをしたのか全く知りませんでしたが、ネットのお陰で、ねずさんなどのお陰で、その凄さを知りました。

  特に、インパール作戦の白骨街道の話を、2015年5月20日、第335回の「★奇跡の軍隊」や、2016年8月6日、第779回の「★インパールの戦いに学ぶ」、2017年10月18日、第1217回の「インパールの戦い」などで、読み、驚くとともに、申し訳ないと涙なしでは読めませんでした。

  今年も、書いてくれましたが、最初に、まだ、これに異論をとなえる人もいるそうです。そんな人達にも分かるように何時もとは違った切り口で書いてくれています。

  何時ものように全文をリンク元で読んでください。何度読んでも、涙なしでは読めません。我が先人の凄さに、自分の不甲斐なさに情けなくなります。

  大和心を語る ねずさんのひとりごとより    2018年04月19日

  本当に偉かった日本の兵隊さんたち

  すでにお読みになられたことがある方も多いかと思いますので、先にひことと申し上げたいと思います。
 この記事を公開してからより後、幾人かの方から、
「これはどこに書いてあるのか?」とご質問を頂戴しました。
「どこにも書いてないから書いたのですよ」とお答えすると、反応は二通りでした。
ひとつは、「なあんだ」という感想、もうひとつは「ありがたい」という感想。

 「なあんだ」というのは、左系の方か、戦後の左翼的ドグマと戦って来られた方、優秀な大学を卒業された官僚の方などに多く見られる反応でした。
要するに戦記や歴史であるならば、当事者の誰かが書いたもの(一次情報)を加工したか、あるいはその一次情報をもとに再考した二次情報をさらに加工したもの(これを孫引きといいます)でなければ、信頼に値しないというものです。
別な言い方をすれば「出典を明らかにせよ」というもので、出典が明らかでないものは、それだけで信頼に値しないとする考え方です。

 しかし戦後に出た出版物の多くは、左翼史観に基づく日本否定か、あるいは騎馬民族渡来説や縄文人弥生人入れ替わり説などのように、それこそ根拠のないデタラメを吹聴したもがほとんどというのが現実です。
 インパールの戦いにしても、指揮官であった牟田口中将の悪口を書いたものや、戦いの失敗をグズグズと根掘り葉掘り掘り返したものは数多く出ていますが、現場の兵隊さんたちが立派だったことを書いたものはありません。

 また生き残った兵隊さんたちの手記を読むと、そこに重大な点の脱漏があることに、あらためて愕然とします。
というのは、戦後世代の私達と、戦前の教育を受けられた当時の兵隊さんたちと、生きる元になる教 育がまるで違うこと、もっというなら、常識とするものがまるで違うことに、あらためて驚かされるとともに、その常識とするものの違いを明確にしなければ、当時のことは見えてこない、ということことです。…以下略

  こんな凄い先人を、堕落しきった現代の我々が、批判するのは余りにも申し訳ない。ましてや、この方達が祀られている靖国参拝も出来ない日本人は、「日本に住んで日本国籍を持ち、日本語を話すけれど日本人でない者」でしょう。


外務省HP「韓国は最も重要な隣国」削除

2018年04月26日 | 外務省

  これも、3月30日、第66回の「★杉田水脈さん、外務省の怠慢追求」で、取り上げた杉田水脈さんの追求の効果でしょうか、外務省が韓国に対する表記を変えたようです。

  と言うか、やっと「韓国は最も重要な隣国」を削除したそうです。と言うことで、探して見ましたが、あの官公庁のHPで目的のものを見つけるのは根気が要ります。結局見つけることは出来ませんでした。
  それにしても、韓国の人は根気強いですね。と言うか、常に見張っているから変更は直ぐに分かるのかも。ご苦労なことです。

  中央日報日本語版より     2018年04月16日

  日 本外務省ホームページ「韓国は最も重要な隣国」削除

  外務省が韓国に関する記述から「戦略的利益を共有する最も重要な隣国」という表現を削除したと、東亜日報が16日報じた。

  同紙によると、外務省は最近、ホームページに掲載した「両国関係」という文書で、韓国について特に修飾語なく「日韓の間に困難な問題が起きるとしても、各 分野で未来志向の協力を進めていくことが重要」と記述した。

  安倍首相は今年の施政演説で韓国について「最も重要な隣国」という修飾語を付けなかった。外務省の今回の記述削除はこうした安倍首相の施政演説を反映した ものという分析が出ている。

  これは昨年末に文在寅(ムン・ジェイン)政権が2015年末の韓日慰安婦合意を「誤った合意」と規定し、日本政府と摩擦が生じたことによる結果とみられ る。

  それにしても、日本の省庁は放置しておいたら何をするか分かりませんね。早く、国の為に働くという省庁にする必要があります。

  日本の外務省のHPに、たった一行「韓国とは未来永劫国交断絶しました」と書かれる日が来ることを期待して待ちましょう。きっと来る。


2050年日本のエネルギー政策

2018年04月26日 | エネルギー 環境

  楽しみにしている、【エネ ルギーは現在 】で、日本が目指すべきエネルギー問題の結論が出たようです。
  つまりは、原子力・再生エネルギー・ガスの組み合わせという当然の結論です。

  再生エネルギーを活かす為のバッテリーの開発は不可能という考えのようです。やはり、無理なのでしょうか。地道な研究もブレイクスルーも期待できないのでしょうか。そんなに早く夢を捨てたくないですね。

  もう一つおかしいと思ったのが、メタンハイドレートに触れないのに疑問を感じます。やはり、利得権益側の方なのかもしれません。


  それにしても、政・官・財が日本の未来より自分の利益という本当におかしな国ですね。結局はきちんとした教育しかこの状況を変えることは出来ないのでしょう。