団塊の世代のつぶやき

誇れる日本を取り戻そう

★やっぱり休んどけ!反日売国左翼・在日野党

2019年03月03日 | 反日売国奴左翼・在日

  維新の円山さんが、又しても素晴らしい質問を してくれています。あの18連休を楽しんだ反日売国左翼・在日野党が、相変わらず無駄な反対ばかりの国会を厳しく追求し てくれています。
  奴等による無駄な国会で国にどれだけの損失を与えているかを考えると、やはり、休んどけとしか言いようがないです ね。

  今回も、無駄な質問やいちゃもんばかり。挙句の果てに労相の不信任決議案を提出して徹夜国会で無駄な金を浪費。
  こんな奴等を選んだ人達は、今度もこいつ等に投票するのですか。そんなに無駄金を使いたいのでしょうか。奴等がいな くなれば、もしかしたら消費税なんか必要ないかもしれませんよ。

  やはり、「いい加減に目を覚まさんかい、有権者! 」です。  


 


  産経ニュースより     2019.3.2 
 
  予算案が2日未明に衆院通過、年度内成立確定

 一般会計総額が101兆4571億円で過去最大となる平成31年度予算案は2日未明に衆院本会議で自民、公明両党など の賛成多数で可決、衆院を通過した。予算案は参院に送付され、憲法の衆院優越規定に基づき今年度内の成立が確定した。

 立憲民主党などの野党6党派は厚生労働省の「毎月勤労統計」の不適切調査問題をめぐり審議が不十分だとして、根本匠厚 労相の不信任決議案を提出したが、衆院本会議で与党などの反対多数で否決された。

 予算案は、続く衆院予算委員会で安倍晋三首相と全閣僚が出席して締めくくり質疑を実施した。首相は統計問題について 「長年にわたって誤った処理が続けられ、それを見抜けなかった責任を重く受け止めている。徹底して検証・調査を行い、信 頼を取り戻すことが何より重要だ」と重ねて強調した。

 与党は昨年と同じ2月28日の衆院通過を目指したが、同21日の衆院予算委で桜田義孝五輪相が遅刻し、審議が中断。こ の影響で日程に遅れが生じた。

 参院は4、5両日の予算委で首相らが出席する基本的質疑を実施する。与党は早期成立を図り、今月から始まる統一地方選 や夏の参院選に備える。

 予算案の一般会計総額は7年続けて過去最大で、当初段階で初めて100兆円を超えた。統計不正発覚で雇用保険などの追 加支給が必要となったため、6億5千万円を増額して1月に閣議決定し直した。


★日本が拉致被害者を取り返せない理由

2019年03月03日 | 拉致問題

  日本人の劣化をこれ程までに見事に表している ものが無いといえるのが拉致問題でしょう。政府から警察、国民までもが自分の事じゃないと様子見を決め込んでいるとも言 えそうです。
  政府や警察だって下手な考えをせずにその時当然として動けばここまで膠着することのなかったのじゃないでしょうか。

  その素晴らしい例が他国では起きていました。有本さんが「虎の門ニュース」で、怒りを込めて語ってくれています。

  有本さんの言われる左派達は、国会で野次を飛ばしています。こいつ等は人間じゃないでしょう。
  それともやはり「日本に住んで日本国籍を持ち、日本語を話すけれど日本人でない者」達でしょうか。そうとでも考えな いとこの場面で野次を飛ばす気持ちが分かりません。




  自分達がやったことがバレるのをなんとしても防ぎたいのでしょうか。全く卑怯な奴等です。こんなのを国会議員にした人達も同じ穴の狢でしょうか。もし、そうでないのなら、今度こそ落として下さい。


★正男の息子を擁立した臨時政権発足

2019年03月03日 | 北朝鮮・チュチェ思想

  弟に殺された正男の息子がいよいよ立ち上がるようです。「自由朝鮮」と言う組織が擁立して臨時政府を発足したそうです。
  居場所は分からないようですが、どこでしょうか。やはりchinaが匿っているのでしょうか。今、発表する意味は何かあるのでしょうか。

  いずれにしても、大きな紛争にはなりそうもないですが、もしかしたら軍が反乱するのでしょうか。そこまで行けば面白くなりそうです。


  金ちゃんの失敗を待っていたのでしょうか。chinaが後ろ盾となって攻め込むなんてことはないでしょうね。さて、どうなることやら。


★朝鮮半島で虐殺された日本人17690名

2019年03月03日 | 韓国

  ネットに衝撃的な数字がアップされていました。何と、終戦による引き揚げの時に朝鮮半島で多くの女性や子供までが朝鮮人等によって虐殺されたのはネットでは常識ですが、その犠牲者の数字だというのです。本当でしょうか。

  ということで、リンク元を読んでみましたが、どこまで本当かは分かりませんが、ありそうには思えます。
  かなり長いですが、出典もあるので読んでみる価値はありそうです。


  数字は、ともかくこうした出来事があったことだけは日本人は知っておくべきでしょう。


★孔子学院アメリカでもまだ猛威を振るっている

2019年03月03日 | 中国

  アメリカでは、孔子学院は殆ど廃止されたのかと思っていたら、まだまだしぶとく残っているようです。
  やはり、アメリカの学校も金には弱いようです。とは言え、日本のようにどこも廃止の気配すら無いというのも異常でしょう。
  日本の場合は大学の経営自体が校数が多すぎて苦しいということもあるでしょうが、それも、結局は政治家が文化省を筆頭とした反日売国左翼・在日供が跋扈する日教組などが騒ぐのが怖くて腰が引けた対応をしてきたことが原因と言えるでしょう。

  それにしても、公子学園を廃止する学校が一校もないというのは余りにも平和ボケがすぎるでしょう。

  いずれにしても、トランプさんがchinaを叩き潰し手くれれば孔子学院も消滅するでしょうから暫くの辛抱かもしれません。


★「大麻は普通のもの」というCMを有名監督が製作

2019年03月03日 | 

  有名な監督が「大麻は普通のもの」というCMを作ってYouTubeにアップしているのだそうです。
  これは、見ておかなくてはと飛びついたのですが、英語だし中身も私には何の感動も沸きませんでした。
  とは言え、折角大麻に対する事実を広報してくれているのですからこんなにありがたい事はないので、取上げておきます。
  リンク先で日本語の解説をしてくれているので是非みてください。その中で、ワシントンが大麻農園を経営していたという事実も紹介されています。

  GIGAZINE(ギガジン)より    2019年02月27日

 「大 麻は普通のもの」というCMを「マルコヴィッチの穴」のスパイク・ジョーンズ監督が製作、YouTubeで「The New Normal(新しい普通)」が公開中

  「マルコヴィッチの穴」で絶賛されたスパイク・ジョーンズ監督がYouTubeでショートムービー「The New Normal」を公開しました。ムービーは、もともとは「Normal(当たり前)」のもの考えられていた大麻が厳しく取り締まられるようになり、再び現 代になって「当たり前」のものとして受け入れられるようになってきている、ということを示す大麻のCMとなっています。

 ジョーンズ監督はダンスと共に空間が変形していくApple「HomePod」のCMでも話題になった人物。当然CGが使 われているかのように思える「HomePod」のムービーは、実は欽ちゃん&香取慎吾の全日本仮装大賞ばりの人力で 製作されていたという驚きの作品です。

 そんな「HomePod」のCMのように舞台セットをどんどん展開させていくことで物語をつづるムービー「The New Normal」は、以下から見ることができます。…以下略

The New Normal - A Short by Spike Jonze - MedMen


  誰が、大麻を悪者にしたのでしょう。ポリティカル・コレクトネスの一環でしょうか。

  いずれにしても、日本はGHQによって消滅させられた文化を取り戻すべきです。クジラと同じ匂いを感じます。

韓国の水素発電も結局…「外国製の遊び場」

2019年03月03日 | 韓国

  文ちゃんという素晴らしい大統領を選び、そのお陰で北に吸収されるか国が崩壊するかという瀬戸際だというのに、日本叩きに夢中になっている韓国の人達を見ていると未来に対する考えの無いのだろうかと思ってしまいます。

  ところが、そうでも無いようです。何と、水素発電なんてものにも力を入れているそうです。これは以外でした。その前に国が無くなるなんて発想は無いのでしょうか。

  ところが、この水素発電に色気を出している企業もあるようです。その中には日本企業もあるようですから、未来が見えないのは日韓共に同じようなものかもしれません。

  中央日報日本語版より     2019年02月26日

   韓 経:水素発電も結局…「外国製の遊び場」=韓国

  韓国政府が育成を推進している水素燃料電池発電産業が外国企業に侵食されるという懸念が大きくなっている。水素発電は水素自動車とともに水素経済の核心軸 だ。

  水素自動車は世界1位の技術力を確保しているが、水素発電は遅れている。基本技術の確保に向けた投資が不足しているところが大きい。それでも韓国政府が国 内産業を育てるよりは水素発電の割合拡大にばかりスピードを出したため国内市場が技術力で先を行く外国企業の遊び場になって いる。

  産業通商資源部と水素発電業界などが明らかにしたところによると、米エネルギー会社のブルームエナジーは世界最大規模で推進される忠清北道鎮川(チュン チョンブクド・チンチョン)の8万キロワット規模、報恩(ポウン)の10万キロワット規模の水素発電事業に発電設備供給を推 進している。忠清北道関係者は「特別な事情がない限りブルームエナジーと供給契約を結ぶだろう」と伝えた。ブルームエナジー が契約を獲得すれば韓国の水素発電市場でシェア1位になる。

  ブルームエナジーのほかに日本の三菱日立パワーシステムズ(MHPS)、フジ電子なども韓国市場への進出を積極的に打診している。

  これら外国企業は技術力で韓国企業より優れている。効率が最も高い第3世代発電用燃料電池技術を商用化した。これに対し韓国の主要水素発電会社の斗山 (トゥサン)とポスコエネルギーはそれぞれ第1世代、第2世代水準にとどまっている。ポスコエネルギーは燃料電池事業をたた もうとしている。LGグループは第3世代技術の開発を推進していたが最近になり事業を中断することにした。

  これまで韓国政府の太陽光・風力拡大政策も速度を強調したために結果的に装備を供給する外国企業にだけおいしいところを与える結果をもたらした。一部では 水素発電市場でもそうした結果が再現されかねないという指摘を提起している。

  韓国政府は現在30万キロワット水準である水素発電普及容量を2022年に100万キロワット、2040年に800万キロワットまで増やす方針だ。800 万キロワットは原子力発電所8基の発電容量に相当する。業界関係者は「再生エネルギー拡大を強行するより基礎技術確保から急 がなければならない」と話した。 …以下略

  水素発電なんて開発しているとは全く知りませんでしたが、それより驚いたのが、日本を食い物にしようとしている太陽光発電が外国企業に利用されているというものです。
  となると、日本での太陽光発電も間接的に外国企業が入り込んできているのでしょうか。もしかしたら、ここでも孫が暗躍していたりして。

  いずれにしても、韓国と一日も早く手を切るべきです。長引けば長引くだけ日本の損害は大きくなるばかりです。
  これも、内部に蠢く反日売国左翼・在日議員達によって阻まれているのでしょう。


★英国の国際的孤立を象徴する「事件」がもう一つ

2019年03月03日 | グローバリズム

  アメリカは今のところChinaの攻撃には一致団結しているようですが、グローバリズム対ナショナリズムの戦いは、裏で熾烈なのでしょう。

  EUでは、グローバリズムに反旗を翻した英国叩きが盛んなようです。グローバリズムにすれば英国を何としても引き止めたいのでしょう。

  その争いの一つを宮崎さんが詳しく書いてくれています。EUではこんなことが起きているんですね。 

 宮崎正弘の国 際ニュー ス   平成31年(2019年)2月27日(水曜日) 通巻第6005号 <前日発行>   

 英国 の国際的孤立を象徴する「事件」がもう一つ
  「チャゴス環礁はモーリシャスに返還すべきである」(国際司法裁判所)

 「珊瑚礁の空母」と呼ばれるチャゴス大環礁は美しい55の小島が350キロの円形の海域に存在し、島々の合計面積はパ リよりも少ない。
ところが、すべて無人島だ。真南がディエゴ・ガルシア、真北にモルディブ。地政学的要衝として重要視されるのはインド洋 のど真ん中の、このチャゴス環礁は、大航海時代のポルトガルが発見し(1512)、やがてオランダ領に。そしてナポレオ ンの敗北に乗じて英国が乗り出し、モーリシャスから切り離して英国が自国領土に編入した。

 原住民およそ二千名は、セイシャルズ諸島やモーリシャスに追い立てられた。チャゴス環礁を無人島にした理由は、原水爆 実験場としようとしたのか、或いは後年の秘密協定によって英国はディエゴ・ガルシアを米国に貸与するが、その米軍基地の 緩衝地帯として利用するためだったのか。

 そして英国は衰退した。2019年にGDPはたぶんインドに抜かれる。
 BREXITの交渉が難航しているのはEUの「英国イジメ」である。英国はEUの通貨同盟に加わらず経済主権を尊重し て、ヒトモノカネの移動の自由を選択した。
予期に反して呆れるほどの大量の移民が流入し、英国人の職を奪い、行方不明になりかけていたジョンブル精神のナショナリ ズムに火が付いた。

 しかしこの経済ナショナリズムは、嘗てのフォークランド戦争のような、国土の主権ではなく、経済主権であり、英国の世論 は分裂、政党も分裂、次の選挙でも労働党は政権獲得に距離がある。
ドイツの「ドイツのための選択肢」、イタリアの「五つ星運動」のように新しい政治政党が、旋風を巻き起こすと言われてい る。

 ホンダは英国工場を畳み、多くの金融機関もロンドンのザ・シティを見限ってフランクフルト、アムステルダム、リヒテン シュタインなどへ欧州本社を移転させる。

 この弱り目に祟り目の状況に、もう一つガツンと一撃。国際司法裁判所は、モーリシャス政府を通じての元チャゴス環礁の 住民の訴えを受け入れ、「一刻も早く、チャゴス環礁をモーリシャスに返還すべきだ」との判決を出した。

 もっともスカボロー岩礁を盗んでフィリピンが国際司法裁判所に提訴して勝訴したが、法的強制力を伴わず、中国は「あの 判決は紙くず」と言ってのけた。同様に、英国も開き直ることも可能だろう。ロシアはクリミア半島問題、北方領土問題をか かえており、中国と同様に、この問題には関わりたくないだろう。
 
 だがグローバリズムの巣窟たるEU本部は、このチャゴス環礁を問題化する可能性がある。
英国からさらに大きな譲歩を引き出す政治的武器として独仏が活用するだろう。

 NATOから英国は脱退することはないが、いまひとつ地中海の入り口に棘のように衝きだしたジブラルタルとて、いつま で英国の軍事基地として存続出来るだろうか。NATOが肩代わりするの、どうか。

 このチャゴス環礁の帰属問題は、明日のジブラルタル問題に直截に繋がっている。

 英国の離脱がもめているのもこのグローバリズムとナショナリズムというこれからの世界を占う大きな戦いがあるからなのでしょう。
 グローバリスト達にとっては、ここは何としても死守したいのでしょうが、持たざる99%の庶民にとっても負ける訳には行かない戦いです。
 ここは、英国に頑張って貰ってグローバリズムの崩壊の道を開いて欲しいものです。とは言え、この戦いの本質にきがついている持たざる勢力は少ないのじゃないでしょうか。
 ここで、敗れると現代の奴隷制度が定着しそうなだけになんとしても勝ってもらいたい。

その後は、日本の時代が来るかも!