団塊の世代のつぶやき

誇れる日本を取り戻そう

★日本人であることで、すでに勝ち組なんだな

2019年03月19日 | イチロー選手

  イチロー選手が絶不調で開幕戦を迎えましたが、ここで成績を出せないと、去年以上に追い詰められそうです。何とか乗り切ってもらいたいものです。

  そのイチロー選手が、インタビューで「日本人であることで、既に勝ち組」という素晴らしい言葉を発してくれました。
  この部屋でも何度もこの言葉を書いてきましたが、アメリカで大成功したイチロー選手の口から発せられると値打ちが上がります。
  このイチロー選手でさえ実感している日本人として産まれたことに日本人全てが実感できるようになって欲しいものです。それだけ日本は素晴らしいことを反日売国左翼・在日共にも分かって欲しいものです。
 

  イチロー選手が今年一年レギューラーで活躍できることを願います。


★シャンゼリゼの名物カフェ炎上 「黄色いベスト」デモで放火

2019年03月19日 | 国際

  流石にもう収まったのかと思ってたフランスの デモが、また盛り返したようです。もしかしたら、窃盗団による反攻とうこともあるのでしょうか。

  のんびりとスキーに行ってたマクロンも、又評判落としそうです。


  グローバリストに支えられたマクロンですから評判を落とすのは歓迎ですが、こういう荒っぽいことをやっているよう じゃあ、反政府側も共感は呼べないのじゃないでしょうか。
  それとも、フランスの民度ではそうでもないのでしょうか。


★★我那覇さんいよいよ立ち上がる

2019年03月19日 | 沖縄

  我那覇さんがとうとう政党を立ち上げるとツ イートされています。これが、あの水島さんの立ち上げた政党と同じかどうかは確認出来ていません。

  いずれにしても、我那覇さん良く決断しました。余程、自民党の不甲斐なさに怒り心頭なのでしょう。
  政府・自民党の腰の引けた覚悟の無い政治に好い加減怒りを覚えている支持者も増えているように、それに輪を懸けたよ うな沖縄自民党県連の不甲斐なさを見せつけられどうにも我慢ができなくなったのでしょう。

  次の知事選を期待していたのですが、国政にチャレンジということでしょうか。いずれにしても、是非当選してもらいた いものです。

  何だか面白くなってきました。


★高を括らない方がいい。必ずやりますよ。

2019年03月19日 | 韓国

  進藤さんが制裁をやれなければ「国の存立が問われる」と啖呵を切ったようですが、そんなこと言って大丈夫でしょうか。
  あの政府・自民党の遺憾砲に好い加減うんざりしているだけにどうにも信じられないものがあります。

  どうせなら、竹田恒泰さんが言われていたように、韓国との国交断絶と消費税凍結、憲法改正の公約でダブル選挙をやってもらいたいものです。
  何時までも、腰の引けた遺憾砲ばかりを見せつけられていては支持者は離れて行きますよ。


  さて、本当に実施できるでしょうか。それとも韓国が折れるか。


★沖縄集会が、又参加数をサバ読み

2019年03月19日 | 沖縄

  毎回、集会と言えば人数の大幅な水増しをやる沖縄の反日売国左翼・在日共が、又やっているようです。ネットの時代には直ぐにバレるようになったと言うのに懲りない奴等です。

  てどこんさんが、1300人しか入らない公園に1万人の参加者の嘘をきちんと分析してそれを暴いてくれています。
  リンク先に詳しく書いてくれています。

  この内、県外人はどの位居るのでしょうか。それにしても、毎回毎回飽きずに良くやりますね。まだ騙される人が居るのでしょうか。


★藤堂仁右衛門と武士道

2019年03月19日 | 誇れる日本

  いよいよ覇権帝国Chinaの終焉が近いと思われますが、その後こそ日本の時代が来るのじゃないかと期待しています。とは言え、今の劣化した日本人では昔の日本人を知る人達が余りの落差に却って嫌われるのじゃないかと心配します。
  それ程までに、昔の名残りを残していた戦前・戦中の日本人は世界にその凄さを思い知らせてくれているだけに、劣化した現代の日本人に対する失望は大きそうです。

  何時ものねずさんがそんな現代の日本人がどうやっても追いつけない昔の人の素晴らしさを書いてくれています。
  こうした人達に追いつき追い越すのはもう無理なような気がしますが、やはり少しでも近づいて世界に出て、模範になりたいものです。世界もそれを待ってくれているのじゃないでしょうか。

   ねずさん のひとりごとよ り    2019年03月14日 

  藤 堂仁右衛門と武士道

  欲ボケしたような身勝手な個人主義の日本人では、せっかく親日包囲網が確立されても、その包囲を日本人自身で取り壊すこ とになってしまうのです。
だからこそ、日本人自身がこれからますますもっと心身を引き締め、立派な日本人、立派な国家となっていかなければならないの だと思います。


  流石に、ここまでの人達に追いつくのは難しいでしょうが、それでも可能性はあると思います。できることならそれ以上になって世界を導きたいものです。
  何と言っても、平和な世界はシラス国でなければ不可能なのですから。日本人がその素晴らしさを体で世界に広めるしかないのです。


★★外務省は変わってない。日本よ情報戦を避けるな!

2019年03月19日 | 外務省

  中山恭子さんの【夢を紡いで 】のゲストはニセ慰安婦問題などで戦ってくれている山岡鉄秀さんです。
  日本の情報戦のまずさを鋭く指摘してくれています。特に、変わったと言われている外務省の相変わらず自虐史観から抜け出ることの出来ない間抜け振りが良く分かります。
  典型的なのが、ニセ慰安婦問題で、未だに謝罪したという論法です。謝罪はやったと認めていると取られて当然なのに、それが理解できないのか、それとも態とやっているのか。

  やはり、外務省は解体して、きちんとした国家観と歴史観を持った人達を最低条件として作り直すべきでしょう。今のままでは日本の名誉を回復することは不可能でしょう。

 

  それにしても、日本人の劣化は酷すぎます。やはり、教育から手を付けるしかないようです。


★サウジ、バングラデシュへ200億ドルを投資 

2019年03月19日 | 中国

  サウジアラビアが、パキスタンに続いてバングラデシュへ200ドルを投資するのだそうです。どうやらサウジはChinaの魔の手からイスラム国を守るつもりのようです。
  これは、Chinaに取っては痛いのじゃないでしょうか。いよいよChinaへの包囲網が頑丈になってきているようです。
  これでも、Chinaは生き残るつもりなのでしょうか。全人代も何とか乗り切ったところを見ると、まだまだその気のようです。全く迷惑な国です。

  宮崎さんが詳しく書いてくれています。それにしても、サウジは金があるんですね。 


    宮崎正弘の国際 ニュー ス・ 早読み  平成31年(2019年)3月16日(土曜日) 通巻第6019号  

 サウジ、パキスタンに続き、バングラデシュへ200億ドルを投資
  中国とのバランス回復が主目的。イスラム圏の安定目指す

 バングラデシュの主力産業は繊維、縫製加工、中国資本の工場がおよそ500社、100万人のミシン女工を雇用している。バングラデシュは世界最貧国の一つだが、出稼ぎ労働者による送金で外貨収入の30%近くを占める。

 最大の援助国は日本である。しかしJICAの職員十名がダッカでテロリストに殺害されて以来、バングラへの派遣を尻込みする日本人若者が増え、次々と投資を拡大する中国とは対比的である。

 バングラデシュからサウジアラビアへの出稼ぎは2017年ピーク時に280万人。ついでインド、フィリピンと続いたが、原油代金下落によるサウジの不況入りによって陸続と出稼ぎ組は帰国しはじめた。とくにフィリピンでは出稼ぎ組の帰国をドゥテルテ大統領自らが空港に出向き慰労した。

 2016年10月、習近平はBRICS会議の帰路、バングラデシュを公式訪問し、1320メガワットの発電所建設に16億ドルなど、合計260億ドルのプロジェクトをぶち挙げて大歓迎された。そのなかにはチッタゴン港の近代化も含まれていたが、後者のプロジェクトはバングラデシュ政府が断ったという。

 直前にインドはバングラデシュに対して20億ドルの信用供与を約束していたが、中国はいきなりインドの十倍以上の金額を提示し、ハシナ政権の度肝を抜いた。しかし例によってプロジェクトは遅々として進まず、大半は具体化せず、中国の誠意のなさに苛立って、サウジアラビアと水面下の交渉を続けてきたのだ。

 カショギ事件のほとぼりも冷め、ハシナ首相は二月にリヤドを訪問し、サルマン国王と会見した。
100メガワットの太陽光発電への投資、チッタゴン近郊の工業特区建設とバイオ薬品の共同開発プロジェクトなどおよそ200億ドルの投資が決まった。

 地政学的にはチッタゴンが最重要であり、インド洋を扼し、ベンガル湾航路の死活を制することが出来る。中国海軍にとってはマラッカからミャンマーの西海岸に港を建設し(チャウッピューが最有力候補)、ついでチッタゴン、スリランカのハンバントタはすでに海軍基地化が進み、モルディブからパキスタンのグアイダール、その先がてジブチに造成した中国軍初の海外基地へと繋げる。

 ▲バングラの頭痛のタネはロヒンギャ避難民だ

 ミャンマーから逃げてバングラデシュに入ったロヒンギャはおよそ90万人、スーチー政権は国際的な非難に晒され、窮地に陥った。孤立したミャンマーの政治空白に入り込んだのは中国だった。

 ところでロヒンギャ難民をかかえるバングラデシュは、国連や支援団体を通じて、いまのところ53万人を難民キャンプに収容している。不衛生で下水設備などあるはずがなく伝染病で死亡する犠牲が絶えず、急ごしらえの墓所もあちこちに出来た。

 この事態に対処するためバングラデシュ政府は、新しいキャンプ兼職業訓練センターを建設し、雇用に活用する方針に切り替えた。そのためベンガル湾の無人島を開発し、ここに10万人の難民を収容して、工業団地とする。すでに造成工事は開始されている。

 ジュネーブの国連、人権ウォッチ委員会は14日に人権状況の年次報告を発表し、ロヒンギャ問題を引き続き深刻な問題としたが、同時に中国新彊ウィグル自治区における100万人の強制収容所を人権侵害の典型として報告した。
 https://www.state.gov/j/drl/rls/hrrpt/humanrightsreport/index.htm#wrapper

 国連ジュネーブのキュリエ米大使は、イスラム諸国に対して「同胞が虐待されている現実を前に、なぜ中国非難に立ち上がらないのか」とし、最近、エルドアン大統領が中国の遣り方を「人類の恥」と非難したが、このトルコの路線変更を高く評価した。
 

  宗教とか人種とかで争う世界とは無関係の日本は、やはり凄い国です。神道やシラス国を作り上げてきたのは、やはり地の利なのでしょうか。
  この素晴らしい考えを世界に広めて紛争の無い世界を作ることこそが日本に課せられた任務のような気がします。
  何度も書いているように、その為には今の劣化した日本人を再生することが先決です。今の劣化した日本人を素晴らしいと思う人は居ないでしょう。

まずは、日本再生から!