団塊の世代のつぶやき

誇れる日本を取り戻そう

★アメリカ社会の分断が深刻化

2021年10月10日 | アメリカ

 いよいよアメリカ社会の分裂が深刻になってきたようです。と言うか、深刻にならない方が異常でしょう。
  今こそ、アメリカ人が立ち上がって南北戦争を始める時です。今やらずに消滅への道を選ぶのか。覚悟の時です。

  Haranoさんがそんな深刻な状況を報告してくれています。 


  さて、アメリカ人はどうするのでしょうか。トランプさん復活を目指して立ち上がってください。
  幾ら落ちぶれたアメリカでもChinaよりはましでしょう。


★香川の恥デジタルの平井が最後まで恥さらし

2021年10月10日 | 香川の恥

 どさくさに紛れて香川の恥平井がデジタル相から外れたようで喜んでいます。ところが、その目出度い席で、最後の恥さらしをやったようです。
  今時、こんなアナログ発言はデジタル相にふさわしいのかも。デジタルの何たるかも分かっていないのかも。 

  有本さんが呆れてツイートしてくれています。

  いずれにしても、もうデジタルに近寄らないで貰いたいものです。


★ヨーロッパに亡命した警官がウィグルの残酷な現実を暴露

2021年10月10日 | 中国

 ウィグルでChinaがやっていることを、ヨーロッパへ亡命した警官が暴露したようです。
  いよいよ加害者からの声が出てきたことは大きいでしょう。とは言いながらそれを報道しない日本の反日売国左翼・在日マスメディアは完全にChinaの下僕です。

  Haranoさんが詳しく報告してくれています。

  それにしても、 Chineseの残酷さは桁が違うようです。これも歴史がそうさせるのでしょう。
  つまりは、同じようなことを未来永劫続けていくのがChinaなのじゃないでしょうか。消滅させるという選択肢が無い現在、分裂統治しかないのでしょうか。

  いずれにしても、世界が立ち上がらなければなりません。一番腰が引けているのが日本なんて恥ずかしい。


★本当は人民解放軍内部で何か深刻な事態が起きているのでは?

2021年10月10日 | 中国

 

China機の台湾領空侵犯の異常さの裏には人民解放軍内部で深刻なことが起きているのじゃないかと宮崎さんが指摘されています。
  経済がボロボロの状況で習皇帝が国内の注意を外に逸らす狙いもあるのかも。果たして、真実はどこにあるのでしょうか。
  とは言え、この異常状態は間違って戦争に繋がる可能性もあるのじゃないでしょうか。

  「宮崎正弘の国際情勢解題」より  令和三年(2021)10月6日(水曜日)
 通巻第7074号  

 中国機の台湾領空侵犯、三日間で100機以上の異様さ
  本当は人民解放軍内部で何か深刻な事態が起きているのでは?

 十月一日国慶節(台湾は10月10日の双十節)から、中国軍機は台湾領空への飛行を増やした。10月5日には56機と最新 記録更新。台湾本島に接近もあるが、東沙諸島上空をうかがっている。

 米軍は、この領空侵犯という異常事態に強い関心を寄せ、また蔡英文台湾総統は「破局となる怖れがある。やめるべきだ」と批 判しつつ台湾空軍のスクランブル発進を続ける。さきにも台湾は高速道路を滑走路に見立てた軍事訓練を行った。

 シナリオの一つは台湾の防備体制の脆弱な東沙諸島制圧だろう。
 東沙諸島とは言っても、満潮時には海に沈む環礁ばかりで、例外が東沙島。台湾が実効支配し、滑走路があり、百人程度が駐屯 している。
 位置的は香港の南東340キロで、台湾本島からパシー海峡を越えた南側、行政区分は台湾高雄市に所属する。

 蒋介石時代の大中華思想によって、台湾が戦略的領有を続けてきたが、南シナ海を中国が埋め立てて七つの人工島を造成したよ うな、軍事利用の野心は台湾にはない。
 したがって中国人民解放軍が戦意高揚、国威発揚の象徴的軍事行為として東砂占拠という戦術行使にでる可能性は否定できな い。

 とはいうものの、中国の台湾領空侵犯を繰り返す異常さは、じつは国内で、それも軍の内部で、深刻な事態が発生しているので はないか。外に注意を逸らし、不都合なことは隠蔽するというのは古来よりのシナの体質である。

  これも、習皇帝がいよいよ追い詰められた挙句の行動であれば面白いのですが、さて、何が起きているのか。
  いずれにしても、Chinaの崩壊は近いと信じたい。


★Chinaが台湾威圧に必死

2021年10月10日 | 台湾

 習皇帝が追い詰められてその危機を逸らすために台湾への威圧に必死になっているのじゃないでしょうか。
  連日の台湾への戦闘機などの進入がとんでもない機数になっているようです。

  それを牽制するように世界から要人が台湾を訪れてくれています。もしかしたら、ここから何かの間違いで戦端が開かれることになるのじゃないでしょうか。 

  及川さんが台湾外相の豪での発言を取り上げてくれています。



  宮崎さんも取り上げてくれています。まさに、何かが起こりそうです。

 「宮崎正弘の国際情勢解題」より   令和三年(2021)10月7日(木曜日)
 通巻第7075号  


 アボット豪元首相が台湾を訪問。フランス、リトアニアも議員団、
   サリバン(米大統領補佐官)、楊傑チ(前外相)国務委員とスイスで会談へ

 台湾領空へ中国軍機56機が侵犯した10月6日に、台湾では慌ただしい動きがあった。
 双十節を前に、台湾では国際会議「玉山フォーラム」が毎年、開催されており、20年は日本からも古屋圭司代議士(高市選対本部長でした)が演説した。ことしも8日開催予定である。
 https://www.bing.com/videos/search?q=%e5%8f%a4%e5%b1%8b%e5%9c%ad%e4%ba%8c&docid=608006767557941574&mid=6718022ED4D3C5D8ADED6718022ED4D3C5D8ADED&view=detail&FORM=VIRE

 5日に台北入りしたのはアボット豪元首相、フランスからは元国防相と上院議員一行、ほかに欧州諸国の代表団も台湾を訪問した。いずれも玉山フォーラムに参加する予定、前後に蔡英文総統と面会する。
 「玉山」フォーラムは台湾版のダボス会議。

 とくに注目されるのは対中強硬路線に転じた豪が、中国のTPP加盟に強く反対しているうえ、台湾の加盟を支持している。TPP議長国は日本だから、西側社会の期待に応えて、中国の参加拒否、台湾歓迎という路線に踏み切れるか、どうか。
 米中戦争の陰に隠れているが、豪中貿易戦争も熾烈で、最近は原潜建造で英米の強力な後押しが得られることとなった(AUKUS).

 他方、米国大統領安全保障担当補佐官のジェイク・サリバンは訪欧途中、スイスへ立ち寄り、10月7日に、チューリッヒの空港ホテルで、楊傑チ前中国外相兼国務委員と急きょ会談する。

 9月24日にカナダから釈放されたファーウェイCFOの孟晩舟問題で、米国は「司法の独立」として口を挟まず、これは米中関係改善の予兆だと、中国が判断したらしい。
 バイデン政権は外交的にはトランプ政権と殆ど変更がないが、通商問題では一部の関税を引き下げるべく、水面下の交渉をおこなっており、逆に政権与党の米国民主党が、このバイデン路線に反対している。
バイデン政権にとって目下の最大の課題は米国債務上限額の改定である。

 さて中国は相変わらず台湾に強硬姿勢を見せつけ、台湾支援したら原爆をお見舞いするぞ等と日本を脅しているが、新彊ウイグル自治区からの輸出がコットン制裁などで急減し、2020年には前年比9・2%減少したと発表があった。

  ここまで、世界が台湾を応援しようとしているとき日本政府はどうするのでしょうか。
  今こそ、Chinaを切って台湾と同盟すべき時ですが、そんな度胸は無いでしょうね。

★水戸黄門と高天原

2021年10月10日 | 誇れる日本

  高天原は関東にあったとの田中英道さんの説に驚いたものですが、鹿島神宮・香取神宮の存在を考えるとこの説も捨てがたいものがあります。
  ところが、ねずさんがもっと面白い説を教えてくれています。何と、高天原はその関東の沖にあったというのです。
  なる程、最近ねずさんが盛んに書いてくれている昔の水位から考えると成り立ちますね。
  これは、いよいよ高天原関東説も捨てがたい。と言うか、本当じゃないでしょうか。
  何とも、壮大な話でワクワクします。

  何時ものように全文をリンク元で読んで下さい。

  ねずさんの学ぼう日本より     2021/10/03

  水戸黄門と高天 原 
  
  ・・・略

 これはどうやらテレビ局が、日本人のような顔をして日本国籍を持って日本語を話すけれど日本人ではないという、いささか やっかいな人たちが牛耳るようになってから、番組の黄門様御一行が一般の多くの日本人に受け入れられなくなったからだと言わ れています。

 水戸の御老公は、天下の元副将軍であり、その御一行は良心と正義の存在であったはずなのですが、後年になると、その御一行 が、正義のためにと、平気で人を騙して情報を取ったりする。
こうした目的のために手段を選ばないという姿勢は、半島の人たちにはあたりまえのことかもしれないのですが、実は日本人が最 も嫌うスタイルです。
それを良心や正義を安心して観たい、正義は必ず勝つのだ、良心こそが大切なのだ、という視聴者の番組への期待を、番組自体が 裏切る構成になっているのですから、そりゃあ、視聴者は離れてします。

 このようなことは、午後の本来なら視聴率が取れないはずの時間帯の昔の黄門様の再放送の方が視聴率が高ったということで、す ぐに気が付きそうなものなのだけれど、テレビ局がその後どうしたかというと、水戸黄門シリーズ自体を打ち切ってしまった (笑)・・・中略

 要するに高天原は、茨城県の水戸市から北茨城市にかけての一帯の沖合いで、いまは海中に沈んでしまっているところにあった のではないかと、新井白石は紐解いているわけです。
新井白石が慧眼(けいがん)だと思うのは、古文書に基づいて結論を出していながら、祖代の海岸線について、いまとはまったく 違った海岸線であったろうことを明察していることです。
現代の歴史学会が、江戸の昔より、はるかにたくさんの情報を得ていながら、古代や祖代の海岸線を、現代の海岸線でのみ語って いるのは、いささかご祖先に恥ずかしいように思います。



  それにしても、新井白石がそんな説を唱えていたなんて全く知りませんでした。
  やはり、日本の歴史は底知れぬものがありそうです。何とも凄い国です。


★未だにラインを止めない日本

2021年10月10日 | ソフトバンク ロッテ イオン パチンコ

 未だにKoreaの恐ろしさに防衛するという意識が希薄な日本人の平和ボケには飽きれます。
  その証拠の一つが未だにラインを止めない日本人でしょう。何故、それ程に平和ボケでいられるのかが不思議ですが、これも戦後の自虐史観が未だに払拭出来ていないからなのでしょう。
  ソフトバンクやロッテなども未だに日本で大手を振って活動しています。どれだけ、こうした企業に利用されてきたかの意識もないのでしょう。情けないことです。  

  一日も早く特亜3国との国交断絶をしなければならないという危機感の無さを見ていると、やはり、教育やメディアの恐ろしさを思わずにはいられません。
  日本人が目覚めることはあるのでしょうか。


★熱田神宮の草薙館開館 刀剣を専門展示

2021年10月10日 | 誇れる日本

 三種の神器の一つである草薙剣を所持していると熱田神宮が刀剣を専門で展示する草薙館を開館するそうです。これは興味深いですね。
  とは言え、草薙の剣は展示しないのでしょうね。と言うかそれは許されないことでしょう。それでも見てみたいという気持ちはありますね。

  それにしても、日本には素晴らしい文化財がまだまだ残っているのには驚きます。
  やはり、世界にはこんな素晴らしい国は無いのじゃないでしょうか。

何とも誇らしい!