
【公式HPはこちら↑】
先週見に行った大相撲も昨日が千秋楽。
好調だった稀勢の里が涙の初優勝、横綱昇進も決定的にしました。
そんな今朝の情報番組(やネット記事)で、稀勢の里ほかの皆さんが祝盃をあげる様子が映されていました。

↑スポーツ報知より
一升便が左下に見えていますね、銘柄、気になりますが、「大関」でしたね。
「大関」は国技館でも供されているし、ある意味当たり前の銘柄である反面、「横綱決定!なのに大関かぁ」と思わないでもありません。
(「昔は大関が力士の最高位だった」というのを理由にするのはちょっとこじつけっぽい)
では、「横綱」というお酒は、、、、、、、、、、聞いたこと、確かにあります!
ネットでググったら、灘の「金盃」さんで出していました。

もちろん商標も押さえているよね?と調べたら、確かにとっていて、しかも登録は大正10(1921)年。
100年近く前からとっているんですね。
登録されたもの

失礼しました!
ただ、それにしては露出が少ないですね。なぜだろう?
★★お酒に関する諸事万端のご相談を承っております(商品企画/情報提供/寄稿等)★★
★★★★酒・ブログランキングにエントリーしています★★★★
応援何卒よろしくお願い致します

応援のクリックを↑↑↑↑↑

【アルバイト・契約社員募集中!】
(1)飲食部門(フロアスタッフ兼新規開店企画)
(2)酒類営業部門(倉庫管理兼営業企画)
(3)酒類営業部門(通販管理)
日時・時間はご相談。正社員登用もあり。男女問いません。詳細は当社HPまで。