団塊の世代のつぶやき

誇れる日本を取り戻そう

★Twitterファイルが大反響左翼ジャーナリストたちが正体暴露

2022年12月09日 | アメリカ

 イーロン・マスクのTwitterファイルが左翼ジャーナリストの正体を暴露することになったようです。
  こうなると、次のファイルの公開が楽しみです。流石のバカアメリカ国民も左翼の恐ろしさに目覚めてくれるのじゃないでしょうか。

  及川さんが報告してくれています。今後のファイルの話題が楽しみです。アメリカがこれで変わってくれれば良いのですが。どうなんでしょう。


  後はYouTubeとフェイスブックの買収もお願いしたいところですが流石にこれは無理でしょう。
  でも、YouTubeの買収だけは何としても実現して貰いたい。やはり映像の威力は大きい。


★海外警察、台湾侵攻 中国の蛮行許さぬ 護る会総会

2022年12月09日 | 中国

 内部からの変革に取り組む青山さんのやり方にはじれったさを感じるものがあるのも確かです。
  とは言え、いままで改革が進んでこなかったのも事実です。ここは、もう少し様子を見てみたいものです。

  そんな護る会の総会を「ぼくらの国会」で取り上げてくれています。


  それにしてもここまで劣化した議員共を変えるのはやはり国民の目覚めしかないでしょう。
  そうした動きを内部から匍匐前進で進めている青山さん達の努力を見捨てるのは余りにも勿体ない。きっと動き出すと信じて待ちたい。


★北京で商業施設再開 ゼロコロナ緩和 検査巡り混乱も

2022年12月09日 | 中国

 習皇帝がゼロコロナを諦めたのでしょうか。何と、北京で商業施設の再開が始まったそうです。
  流石に、自分の間違いに気が付いたのでしょうか。と言うか、ここで人民を切り捨てても自分と中共が生き残るという考えを今さら諦めることは無いと信じます。
  こんなところで、Chinaの幕引きで最後の皇帝という栄誉を捨てるなんて勿体ないことをしないことを願います。

  実際のところこれが習皇帝の指示とも思えませんが、一体何があったのでしょうか。
  まだまだ、様子を見るしかなさそうです。何が起きるのでしょうか。


★アレ(菅)がキリストだって

2022年12月09日 | アレ(菅)・原発

 反日売国左翼・在日とはここまで狂っているのかと驚かされました。何と、あのアレ(菅)をキリストと例える新聞記者がいたそうです。
  阿比留さんがフェイスブックにアップしてくれています。毎日新聞の記者だそうです。左翼とはここまで狂っているとは驚きです。




  こちらの裁判も面白い。


  裁判官にもまともな人は居るようです。それにしても、この裁判官が反日売国左翼・在日裁判官に当たっていたらと思うと恐ろしくなります。

  やはり、日本の反日売国左翼・在日共の一掃が急がれます。


★恒大のドン許家印「飛び降り」など

2022年12月09日 | 中国

 恒大のドンが飛び降りたという噂が流れているようです。妙佛 DEEP MAXさんが報告してくれています。
  飛び降りたというのは嘘のようですがその内容には驚かされます。どこまで本当なのかは分かりませんがChinaとはこんなものなのでしょう。


  それにしても、マネーゲームは恐ろしい。絶頂からどん底の人生は本人にとっては本望だったのかもしれませんが経験したくないものです。
  平凡な極貧生活もそれなりに楽しいものです。そんな人は殆どいないのかも。


★教科書にないマレー沖海戦の真実

2022年12月09日 | 誇れる日本

 この開戦時のマレー沖開戦でのプリンス・オブ・ウェールズとㇾパルスの航空機による撃沈の話は子供の頃から知って誇りに思ってました。
  しかし、最後の日本軍の敵に対する扱いの素晴らしさは全く知りませんでした。初めてねずさんが書いてくれたのを読んだときに日本軍の素晴らしさに感動したものです。

  今回もそれを書いてくれていますが何度読んでも感動しかない。この武士道精神は誇れますが、それが敗因であることも間違いないでしょう。

  何時ものように全文をリンク元で読んで下さい。

  ねずさんの学ぼう日本より      2022/12/02

  教科書にないマレー沖海戦の真実

  ・・・略

 この戦いで、ウエールズ撃沈の報告を聞いた英国チャーチル首相は、
「あの艦が!」と絶句し、
「戦争全体で(その報告以外、)私に直接的な衝撃を与えたことはなかった」と著書の第二次世界大戦回顧録で語っています。
それだけ、チャーチルにしてみれば、自信満々の日本叩きのための「絶対沈まない船」のはずだったのです。

 マレー沖海戦では、まず戦艦レパルズが沈みました。
次いでプリンス・オブ・ウェールズが、大破しました。

 プリンス・オブ・ウェールズの艦長のトマス・フィリップス海軍大将は、日本の航空隊に向け、乗員を退艦させるので、30分時間をほしい、と打電しました。

 日本の航空隊は、これをのみました。
おかげでウエールズの乗員たちは、巡視船エクスプレスに乗り移ることができたし、レパルスの乗員も捜索する時間が与えられ、エレクトラが571名、ヴァンパイアが、レパルスの艦長と従軍記者を含む225名を救助しています。

 その間、日本の攻撃隊は空で待機しました。
英国軍の救助活動の間、いっさいの攻撃行動をしなかったのです。

 当時の飛行機は、いまの時代にあるようなハイブリット・タイプでも省エネタイプでもありません。
空で待機していれば、燃料が減り、その減ったところに敵機が、援軍機で攻めて来たら、帰投するガソリンさえもないまま、撃ち落とされなければならなくなるかもしれないというリスクがあります。

 それでも日本の航空隊は、待ちました。

 ウエールズの乗員が全員退艦したあと、トマス司令官が、ひとりデッキに残ったのです。
彼は海の男です。
やはり、艦とともに死を選んだのです。

 日本の航空隊は、それを見届けると、上空で全機整列し、一機ずつデッキ前を通過して、トマス艦長に航空機での最敬礼をして、敬意を払っています。
トマス艦長も、最敬礼で応答しています。

 つまり、日本の航空機が空で待機したのは、まさに武士道そのものであったのです。

 さらに、マレー沖海戦の翌日、一機の日本機が、戦闘のあった海域に再度飛来しています。
何をしにきたのでしょうか。

 その機は、海面すれすれまで下降すると、現場海面に花束を投下して去って行ったのです。
敵となり、味方として死んで行った同じ海の男達の敢闘に、弔意を表したのです。
これが日本の示した武士道です。



  敗因の一つとは言え、この精神は忘れず貫きたいものです。とは言え、世界がこれに追いついてくるまではその違いを理解して戦う覚悟は必要でしょう。
  そんな時代は来るでしょうか。


★隣国が、日本は隣国から技術を盗んで発展した国と主張…

2022年12月09日 | 韓国

 Koreaは日本が余程嫌いなようです。相変わらず日本貶しに血道をあげているようです。
  その為に嘘の教育で子供達を洗脳してきたことにはその執念に驚き呆れるしかない。そんな教育で洗脳されて日本を憎みつづけるKorean は本当に気の毒としか言い様がない。
  この教育による洗脳に気を良くしたのでしょうか、それとも同時なのか日本にもこの洗脳教育を持ち込んだのでしょう。

  その洗脳されたKorean がKoreaの首脳になるようになり日本叩きが本気になったのだと言えそうです。

  その狂った頭で、完全に日本はKoreaから技術を盗んで発展したととんでもないことを世界に主張しているようです。本当だと思っているだけに手のつけようがない。

  やはり、もう国交断絶か消滅を期待するしかないでしょう。

  【にほんのチカラ】がそんなKoreaの酷さを動画でアップしてくれています。


  それにしても、教育の恐ろしさを思わずにはいられません。と言いながら、日本も今の教育を改正しないとKoreaと同じ道を歩むことになるでしょう。
  ここに手を着けない日本政府・自民党には本当に怒りしかない。


★逆襲のNTT 光半導体!! 光を遅くする、閉じ込める

2022年12月09日 | 日本再生

 三公社五現業の解体で完全に力を失った電電公社現在のNTTやJRの現状を見る度に、時代が間違っていたと思わざるを得ません。
  特に、ITがここまで進歩するとは誰も想像出来なかっただから仕方なかったのでしょう。
  とは言え、こうなればもう一度統合して規模の力を取り戻すべきじゃないでしょうか。

  そのNTTの逆襲が始まっているようです。光半導体なるものを開発しているようです。

  ネイピア投資塾が動画をアップしてくれています。内容は理解出来ませんが、もしこれが本物になればNTTの復活と言えそうです。

 

  何とか実用化まで漕ぎ着けて欲しいものです。その為にももう一度合併して規模の力を求めることも考えてみるべきじゃないでしょうか。
  何といっても、ソフトバンクなどの遣りたい放題を許している現状を叩き潰して貰いたいものです。

さて、どうなるか!