団塊の世代のつぶやき

誇れる日本を取り戻そう

★★大統領のアカウント停止した理由と

2022年12月20日 | アメリカ

 Twitterファイルの最後とも思える5が出たようです。やはり、1月6日の嘘を隠す為だったようです。
  及川さんが取り上げてくれています。さて、これでもアメリカ国民は立ち上がらないのでしょうか。
  と言うか、売国左翼メディアが完全に沈黙しているようです。 


  ここまで来るといよいよYouTubeへの追求が始まって欲しいものです。何と言っても映像の力は強い。YouTubeが撤去した映像が出てくればTwitterどころの影響では終わらないでしょう。
  株価下落して半分の資産を失ったと言われているマスクにそれを求めるのは酷でしょう。
  ここは、保守が合同してYouTubeの買収をして貰いたいものです。


★NHKのやりたい放題も放置

2022年12月20日 | 鎖国のすすめ

 下で、財務省によるやりたい放題が防衛費にまで及んでいることを取り上げました。
  国の命運に関わるといえばマスメディアも同じようなものでしょう。相変わらず軍艦島問題で責任を取る気もないようです。
  あの外務相だった優柔不断総理がその無能をさらけ出した問題であることも今の防衛費問題に繋がる。
  あの正体を見て置きながら総理に選んだ自民党の罪は本当に重い。と言いながら防衛増税も認めてしまったのだから何の進歩もない。

  護る会が勉強会をしてくれていますが、これもまさかのアリバイ工作だったりして。

  そのNHKの信書の送付委託問題も本当に腹だたしい。これも政府・自民党は本位で叩き潰す気はないのでしょう。

 


  やはり、具体的に動いて貰いたいものです。内部からの改革も大事でしょうが、今はスピードが欲しい。


★人民元で原油取引がドル覇権崩壊の始まり?

2022年12月20日 | 中国

 下でも取り上げた習皇帝のサウジ工作には驚きましたがイランの怒りとかChinaの現実から見てそれ程心配することはないのかもしれません。
  とは言え、油断は禁物です。何といっても何でもありの習皇帝だけにどんな手を使ってくるか分かりません。

  妙佛 DEEP MAXさんがそんなChinaの内情を詳しく解説してくれています。

 

  
  やはり、Chinaはどう足掻いても救い様がないでしょう。後は、習皇帝が自棄糞で台湾侵攻に踏み切る度胸があるかどうかでしょう。
  自分が生き残れば人民など関係ないと思っているだけに有り得るのじゃないでしょうか。 


★「防衛増税」棚上げ決着も 首相への不信感残す

2022年12月20日 | 財務省

 やはり突然の防衛増税は政府・自民党のアリバイ工作だったようです。有本香さんがあさ8時で主張されていましたが、その通りになったようです。

  とうとう政府・自民党が国民を騙して増税を決めたということでしょう。それは当然財務省の指示でしょう。
  何ともふざけた国ですね。結局は優柔不断総理を選んだ時点で決まっていたということでしょう。何とも情けない。

  後は、なしくずし的に認めて行き気がついたら財務省が天下り先を増やしているのでしょう。
  奴等にとっては、国防なんてどうでも良いのです。やはり、正しい国家観も歴史観も無い奴等に国を任せては駄目という証拠です。
  こうなると、やはり、Chinaの崩壊に期待するしかなさそうです。


★イラン、中国のサウジ重視に怒り心頭

2022年12月20日 | 中国

 習皇帝のサウジ訪問でのサウジ重視にイランが怒り心頭のようです。当然ですね。
  それに対して習皇帝は政治局員に残れなかった胡春華第一副首相をテヘランに送って返って怒りを買っているようです。

  宮崎さんが報告してくれています。イランの怒りを習皇帝はどう収めるのでしょうか。ますます、混沌として来そうです。
  やはり、第三次世界大戦もあるのかも。

  「宮崎正弘の国際情勢解題」より   令和四年(2022)12月15日(木曜日) 通巻第7553号

 イラン、中国のサウジ重視に怒り心頭
   「補填を真剣に要求する」とイラン大統領が中国副首相に

 イランのライシ大統領は、12月13日、「中国の習近平国家主席が最近行った地域訪問において示した行動と言動はイラン政府や人々の不満につながる」と間接的な怒りを表明した。

 直前の習近平のサウジ訪問ならびにイランと敵対する湾岸諸国との積極的な投資に批判を加えたことになる。

 その上、習のサウジ訪問が終わってから「第一副首相」レベルで、しかも政治局員に残れなかった胡春華第一副首相をテヘランに送ってくるとは、「おぬし、なめるなよ」という感じだろう。
 12月12日にテヘラン入りした胡春華副首相は、イランとの2国間関係発展のため通商・経済使節団を率いた。13日にライシ大統領と会談した。

 この席でライシ大統領は、イランと中国の両国関係がイスラム革命以後に拡大してきた経過を評価しつつ、「習近平国家主席が最近行った地域訪問で示した立場の一部は、イランの人々や政府の不満や不快につながり、イランは補填を真剣に求めるところとなった」と述べたのだ。

 胡春華副首相は習近平国家主席のメッセージを伝達し、自国の恒久的戦略としての強力な対イラン関係拡大政策は不変だとした。
 そのうえで胡春華は「中国はイランの国家主権と領土保全を尊重しており、基本的国益を保とうとするイランの努力を支持している」とした。

 この一連のドタバタを裏返して見ると、中国はサウジを重視して米国に露骨に対応するため国家主席が12月7日からリヤドを訪問し、ここに湾岸諸国首脳をあつめて会議を開催し、これよみよがしにイランを刺激した結果になる。それがイランの受け取り方である。

 重要会議が終わってから意図的に胡春華をテヘランにおくり、あたかも「釈明特使」のような損な役割をやらせた。
まさに習近平の底意地の悪さだが、イランはペルシア伝統をひく誇り高い民族であり、大統領が「補填を真剣にもとめる」とおおやけに発言したことに留意しておくべきだろう

  どうやら習皇帝は完全にドジを踏んだようです。これは面白くなりそうですね。

  Haranoさんも取り上げてくれています。

  これが習皇帝による幕引きの決定打になって貰いたいものです。それにしても、ここまで追い詰められると、台湾侵攻の可能性はますます高くなってきたのも間違いないでしょう。


★赤穂浪士外伝 天野屋利兵衛は男でござる

2022年12月20日 | 日本的経営の崩壊

 この天野屋利兵衛の話もねずさんが何度も取り上げてくれ商人も侍に劣らない心意気を持っていたことに感動させられます。
  こんな経営者が今も存在していると思いたいところですが、社員をChinaやKoreaに平気で送って命懸けの生活をさせる現状を見るとどうやら天地の差があると言えるでしょう。

  今回も感動させられました。

  何時ものように全文をリンク元で読んで下さい。

  ねずさんの学ぼう日本より      2022/12/13

  赤穂浪士外伝 天野屋利兵衛は男でござる

  ・・・略

 我が子が火攻めにかけられる!
目の前で可愛い我が子が恐怖に怯えています。
天野屋利兵衛は息子に言いました。
「芳松!、
 笑ってその鉄板(てついた)を渡っておくれ。
 私も死んで、一緒に死出の旅では、
 おまえの手をひいてあげるから!」
「ええい、まだ言うか!」と声を荒げる役人に天野屋利兵衛は言いました。
これがこの物語の「決め」のセリフです。

「町人なれども天野屋利兵衛、
 思い見込んで頼むぞと、
 頼まれましたお方様には
 義理の二字がございます。

 たとえ妻子がどのような
 火責め水責めに合うとても、
 これで白状したのでは
 頼まれました甲斐がない。
 天野屋利兵衛は、男でござる〜!」

 そこに利兵衛の離縁した女房のおかよがひったてられてきました。
利兵衛は、自分の変わり果てた姿を見たり拷問にかけられそうになっている息子を見たら、きっと女房が余計なことを喋るにちがいないと心配します。
「お奉行さま、この女は発狂しておりまする。
 だから離縁したのでございます!」

 ところが状況を見かねたおかよが、これまでの浅野家と夫の関係をしゃべってしまいます。
ところがこれを聞いた大阪西町奉行は、しだいにおかよが語る利兵衛の様子に心を打たれてしまうのです。
おかよの話がいよいよ核心に触れそうになったそのとき、奉行は言います。
「おかよと申すその方、
 利兵衛の申す通り、
 お前はすでに気が違ごうておる。
 何を言っているのかまるでわからぬ。
 取り調べはこれにて終わりに致す」
それは、奉行に利兵衛の心が通じた瞬間でした。

 討ち入りの後、奉行は「取り調べれば忠義の邪魔」と、利兵衛を釈放します。
利兵衛は、家督を芳松に譲り、76歳でこの世を去りました。

 大石内蔵助は、利兵衛から武器を受け取った際、涙を流しながら一片の色紙を贈りました。
そこには、次のように書かれていました。

「町人ながらも義に強く、
 意地を通じて侠気(おとこぎ)の
 武士も及ばぬ魂は
 亀鑑(きかん)と代々に照返す」

 亀鑑(きかん)というのは、人のおこないの手本や模範のことです。

 天野屋利兵衛の、利害得失を度外して信用と約束を守った商人としての活躍は、その後、堺商人の模範となり、大阪商人の手本となって、現代にその精神が受け継がれています。・・・以下略



  大阪商人の手本となって今も受け継がれているとの言葉は俄に信じられないものがあります。
  そうあって貰いたいものです。


★韓国のテレビ局が日本経済をバカにして紹介!国民は日本を格下と思っていた!

2022年12月20日 | 韓国

 Koreaの日本に対する教育の嘘には驚かされますが、当然マスメディアも同じようです。
  可愛そうなのがそれを本当だと信じるKorean が多いことでしょう。これは、日本もKoreaほど程度が酷くは無いが同じようなものでしょう。と言うか、「日本に住んで日本国籍を持ち、日本語を話すけれど日本人でない者」達に既に乗っ取られている恐れも充分ありそうです。

  そんなマスメディアに洗脳されたKoreaの若者を、World Japanが分かり易く同がにしてくれています。


  Koreaのネットもまだまだマスメディアに対抗出来ていないのでしょうか。日本の左翼以上に頭が固いようです。
  日本人もKorean を笑っている場合じゃないですね。


★トヨタに搭載!日本が開発した「EVの心臓」に世界が震えた!

2022年12月20日 | トヨタ

 EVの心臓部であるモーターも日本の技術が先頭を走っているようです。詰まりは、トヨタの準備は万端ということでしょうか。
  どちらに転んでもトヨタは負けないという自信を持っているのかも。

  何時ものNEX工業がイーアクスルと言う日本電産・アイシンが開発している心臓部を詳しく取り上げてくれています。
    


  何とか、オール日本でChinaや欧米に仕掛けられたこのEV騒動を勝ち抜いて貰いたいものです。
  今のところは勝ち目がありそうですが、やはり何があるか分からないのが技術の世界だけに油断せず頑張って貰いたいものです。

  心配なのは、日本のことなど考えていない政治の裏切りでしょうか。

頑張れ日本!