アメリカのChina攻撃は本物なのかもしれません。何と、イギリスの市場最高額の保釈金の裏にはアメリカの要請があったようです。
妙佛 DEEP MAXさんがそんな事情を取り上げてくれています。
アメリカの本気もChinaの終わりも見えてきたようです。とは言え、そんなに長く待てない。一日も早く習皇帝と中共の終わりを見届けたいものです。
アメリカのChina攻撃は本物なのかもしれません。何と、イギリスの市場最高額の保釈金の裏にはアメリカの要請があったようです。
妙佛 DEEP MAXさんがそんな事情を取り上げてくれています。
アメリカの本気もChinaの終わりも見えてきたようです。とは言え、そんなに長く待てない。一日も早く習皇帝と中共の終わりを見届けたいものです。
Twitterファイルは5で終わりだと言っていた及川さんが6が出たと取り上げてくれています。
それにしてもアメリカの劣化がこれ程とは、FBIがここまで列Kしているのにも呆れるしかない。
このままではアメリカの消滅も当然でしょう。これも共産党の長い企みが見事に成果を表してきたということでしょう。何とも恐ろしい。
それにしても、これでもアメリカ国民は立ち上がらないのでしょうか。となれば、やはり消滅しかないでしょう。
アメリカ国民はそれを受け入れるのでしょうか。
ティックトックやLINE等を未だに平気で使っている日本の平和ボケには呆れるしかない。
その日本以上にChinaに狙われている台湾はもっと酷いようです。これは意外でしたが先日の選挙の結果を見ると有り得ることでしょう。
産経が書いてくれています。
中国認知戦、ライブ配信が主戦場 台湾の若者標的に https://t.co/uqOMpXsRof
— 産経ニュース (@Sankei_news) December 17, 2022
西側ソーシャルメディアは中国当局との関連が疑われるアカウントへの規制を強化しているが、〝抜け穴〟となっているのが各種交流サイト(SNS)でのライブ配信と中国の動画投稿アプリ「ティックトック」だという。
こんな状況でも何の危機感も持たない日本の平和ボケはどうにもならないとおもってましたが台湾までこんな状況とは、やはりこんなことを放置しているようでは日本の未来はないでしょう。残念です。
阿比留さんのアレ(菅)に対する怒りが収まらないようです。と言うか、それが当然だと思うのですが未だに生き残っていることに日本の劣化を思わざるを得ません。
今回も怒りが滲んでいます。何と、自分活動がどう評価されるかは後世の人々の判断に委ねると豪語していたそうです。
その判断が未だに国会に送り出していると考えると本当に日本人にがっかりさせられます。
それにしても、アレ(菅)も酷いが自民党にも同じような売国奴がいることにがっかりさせられます。
議員の劣化も酷いが、選挙制度の酷さがこんな奴を議員にさせるのにも怒りを覚えます。
習皇帝のサウジ訪問が元の決済通過が目的であることは間違いないでしょう。それを許したのはニセ大統領(バイデン)だというのも衆知の事実でしょう。
そんな本を馬渕睦夫さんと渡辺惣樹さんが書いてくれたようです。宮崎さんが書評で取り上げてくれています。
今回の習皇帝の訪問は中露の企みにサウジが乗ろうとしているのだそうです。
もしかしたらこの習皇帝の動きはアメリカの逆鱗に触れたことになるのでしょうか。
ニセ大統領(バイデン)はどうするのでしょうか。この対応は大統領選挙にも影響するでしょう。
「宮崎正弘の国際情勢解題」より 令和四年(2022)12月17日(土曜日) 通巻第7555号
書評
習近平のサウジ訪問でペトロダラー体制へ挑戦
バイデンはなんと愚かな外交を展開しているのか
馬淵睦夫 v 渡辺惣樹『謀略と捏造の二百年戦争』(徳間書店)
ものごとを考えない人が多い。世の中の泡を見て本流だと錯覚する愚民は、欧米のプロパガンダ作戦の一環として操作された作為的な情報を信じて疑わない。
日本のメディアはしょせん英米の複写機だから、西側の偏向、独自の歪曲史観に基づく一方的な政治宣伝を押しつけられていることに気付かず、自分たちが情報通のエリートだと自信過剰である。
すべては間違っているが、その原因は何か。
本書の副題は「釈明史観から見えないウクライナ戦争と米国衰退の根源」で、ロシアが英米の罠に落ちてウクライナ戦争に打って出たのは真珠湾攻撃を待って いた英米の嘗ての構造に酷似すること、そうした原型は欧州にあって歴史を二百年のパースペクティヴで振り返る。そうすると、ヒトラーやチャーチスへの評価 が逆転する(本書の半分はこの説明と解釈である)。
馬淵大使が切り出す。
「克服しなければならないのは、共産主義への誤解です。左翼が言うような労働者を解放する人道主義思想でもなければ、資本主義崩壊ののちに起こる『歴史 の必然』でもありません。共産主義とは、国の資源と大衆を効率よく搾取管理する一握りのエリート支配層のための思想であり、独裁政治になるのは必然なので す」
渡辺氏が続けて言う。
「日本人は民主主義か独裁体制かの二極しか価値判断の基準がなく、民主主義を過信する裏側で『独裁』は悪の一色で塗りつぶす傾向が強い」(中略)「ヨーロッパでは民主主義に対するぬぐいがたい不信感がある」
そしてペトロダラー体制という米国のドル通貨基軸をガタガタに揺らそうとしているのが中国、便乗がロシア、「乗ろうか、どうか」を真剣に検討しはじめたのがサウジアラビアである。この三国は瞠目するべきほどの金備蓄を増やした事実も重要である。
渡辺氏の解釈はこうだ。
「(米国大統領がだれであれ、ペトロダラー体制は)絶対死守しなければならないラインです。世界経済が拡大すればするほど、石油の需要が増えれば増える ほど、ドルに対する需要もあがってくる。(この体制によって)基軸通貨ドルの覇権を保ち、世界最強の地位を維持できる。そして、この体制を物質的に担保し ているのが世界最強の米軍です」
このペトロダラー体制が揺らいでいる。
嘗てサダム・フセインが大量破壊兵器を保有したという嘘を流して米国はイラクを爆撃し、サダムを吊し、カダフィを暗殺した。いずれもペトロダラー体制に正面から挑戦したからである。
馬淵大使が続ける。
「湾岸戦争の前に、アメリカがフセイン大統領に融資の見返りとして国有石油会社の民営化を要求しましたが、フセインに拒否されていた。イラク戦争でアメリカはようやくイラク石油を抑えることが出来たのです。」
その遠因の一つがロシアの石油輸出にもあったと馬淵氏は付け加えている。
評者(宮崎)もまた、拙著新刊『習近平独裁3・0』(徳間書店)などで、次の分析をした。
ノルドストリームの破壊工作はCIAか、MI6の工作であり、クリミアの橋梁爆破もおそらくそうであろう。
爆破直後にトラス英首相はブリンケン米国務長官に『終わった』と電話していることが判明している。ロシアがハッキングした会話だが、この機密漏洩で、トラスが僅か45日で首相職をおろされた原因となったのではないか。
ゼレンスキー大統領はアゾフ連隊が壊滅したとき、一片の同情も見せなかったのはウクライナ軍がばらばらでアゾフ連隊はゼレンスキーのいうことを聞かな かったからだ。ゼレンスキーに最後まで戦えと嗾けているのは極左の大財閥ユダヤ人、ジョージ・ソロスとネオコンのヌーランド(国務次官)であり、ミンスク 合意を守らなかったのはウクライナ側だが、それを指摘したミアシャイマー教授をゼレンスキー大統領は「制裁する」とした。
ポーランドは基本的に反ウクライナだが、こんどはウクライナ支援の「援蒋ルート」になっているのも皮肉である。
サウジが習近平訪問を厚遇し、石油取引決済の支払いを人民元建てとする打診にサウジは拒否反応を示さなかった。ペトロダラー体制へのあからさまな挑戦を米国は今後見逃すはずはないだろう。
さて、どうなるでしょうか。それにしても、世界は腹黒い。これをニセ大統領(バイデン)にどう対応するのかに世界の未来が掛かっているのじゃないでしょうか。大丈夫でしょうか。
シラス国という余りにも素晴らしい国に産まれてしまった日本人はそのぬるま湯で完全にお人好しに育ってしまったようです。
やはり、正しい国家観と歴史観を学んで、世界は日本とは違うことをきちんんと知るべきです。
そして、日本と外は完全に違うのだから対処も変えて当然という意識を強く持たなければなりません。
その使い分けを理解できなかったお人好しの自虐史観を植え付けられた政・官・財・マスメディア等のお偉いさんたちが世界に良いように利用されてきたのが今の体たらくでしょう。
そんな内外の使い分けが必要なことをねずさんが教えてくれています。
何時ものように全文をリンク元で読んで下さい。
ねずさんの学ぼう日本より 2022/12/15
堀秀政の中傷対策
・・・略
中傷を繰り返す人達は、必ず議論しようと言います。
けれどそれは最初から結論在りきの決めつけであって、議論ではありません。
それがわかるから相手にしないでいると、恥ずかしいくらい議論をふっかけてきます。
しかし議論にはルールがあります。
そのルールをあらかじめはっきりとさせること。
近年は外国人が職場や団体にあるようなケースが多くあります。
彼らには彼らの社会の伝統があります。
そしてその伝統は、必ずしも日本的なものではないし、相手を罵倒して自分が優位に立とうとするものです。
軽々にこれに乗ると、こちらが大怪我をする。
ですから、先にルールを決めたのが聖徳太子のやり方であったわけです。
中傷をする人たちの言うことは、ただの自己主張の繰り返しです。
そもそも相手の話をちゃんと聞いて真意を受け止めようとする姿勢もありません。
相手に対する敬意もなければ、誠実さのカケラもありません。
ただ自分の意見に固執しているだけ。
しかもそこには、みんなの共同体としての国を良くしたいという思いもない。
加えて共通すべき善悪の価値観さえもズレています。
つまり、ひとことでいえば、相手を揶揄しているだけで、そこに何の建設性もありません。
そもそも相手の話を聞こうとする姿勢そのものがないのです。
けれど彼らは、そういうことを議論だと言い張ります。
相手がちゃんとした相手なら、堀秀政流が正解です。
けれど、ただのチンピラなら、相手にする値打ちもありません。
それがどうしてもうるさいときは、そこは塚原卜伝流です。
相手をこちらのテーブルに呼び入れておいて相手にせず、器の違いを見せつける。
その場にいる全員とともに笑い者にすることです。
残念なことですが、ハエには金冠はわからないのです。
世界、特に特亜3国はチンピラなのだときちんと理解して、奴等を扱わなければ何時までも良いように利用され続けるだけです。
やはり、「いい加減に目を覚まさんかい、日本人! 」です。
李承晩の仕掛けた竹島問題の裏に一兆円の石油資源があるのだそうです。本当でしょうか。
まだ、李承晩ラインが引かれた頃にはそんなことは知られてなかったのじゃないでしょうか。
それとも、その後に発見されたのでしょうか。こうなると尖閣と同じです。これは有りそうですね。
今や、メタンハイドレートも狙っているようですから。
【にほんのチカラ】が、その石油を取る意図がバレてフルボッコだと動画をアップしてくれています。
それにしても、有りそうですね。いよいよエネルギーも海底が紛争地となるのでしょうか。
いずれにしても、本当に面倒な国です。どう考えても国交断絶すべき。
何と、人類を救う究極のエネルギー核融合が成功したそうです。残念ながら日本ではなくアメリカの研究所のようです。
とは言え、実用化まではまだ遠いようです。それでもこの成功は人類にとってはこの上もない朗報でしょう。
しかし、それが人類に幸せを齎すのかどうかは分からないのじゃないでしょうか。
何といっても、それを使うのが腹黒い人達なのですから。これで、人口が増えることになるには食料問題もあります。
人類はどんな道を歩のでしょうか。その頃にはシラス国も理解されているのなら可能性はありそうです。
— 産経ニュース (@Sankei_news) December 13, 2022
資源の量にほぼ制約がない水素の同位体などが燃料で、二酸化炭素(CO2)を排出しない新たな電源になる可能性を示した。
これ以上の朗報は無いともいえそうだし、最悪の結果を齎す可能性もありそうに思えてしまいます。