団塊の世代のつぶやき

誇れる日本を取り戻そう

★台湾バナナの輸入のお陰で裕福になり、蓮舫もお嬢さんとして育った

2019年12月16日 | 反日売国奴左翼・在日

  金美齢さんの蓮舫に対する怒りが凄まじい。同じ台湾にお世話になった者としては台湾を蔑ろにしてChinaにべったりなのが許せ無いのでしょう。日本が端から興味なさそうなのが日本人に取っては尚許せ無い。

  と言うか、そんなのが議員になれる日本の平和ボケの方が問題でしょう。戦後の政治が如何にやる気がなかったかの証拠かも。


  それにしても、これだけ嫌われていることが分かっていて立候補する本人も凄いですが、それを選ぶ東京の人達も呆れるしかないですね。
  都知事も水島さんが心配されて居るように山本を選ぶのかも知れません。皆、日本や東京何て興味無いのでしょう。何とも恐ろしいまでの劣化です。


★南京大虐殺は嘘を映像で証明、戦線後方記録映画

2019年12月16日 | 南京問題

  下で取り上げたウィグルの人達の虐殺に加担している日本人は、そのChinaに南京虐殺の嘘を世界に広められています。こんなことをされても、金の為なら付いていくとは何とも最低ですね。
  先人が今の日本人を見たら、あの時戦わなかった方が良かったのじゃないかと後悔しているのじゃないでしょうか。

  その南京の信実の動画はネットでも断片が見られますが、その全編が見れるようです。

  「虎ノ門ニュース」で、大高美貴さんが紹介してくれています。


  金の為に先人の名誉も顧みない現代の日本人って本当に情けないですね。やはり、「いい加減に目を覚まさんかい、日本人! 」です。


★自民党・河村建夫正体隠さなくなった

2019年12月16日 | 政治の崩壊

  日韓議連で常に表に立って日本人の神経を逆撫でしてきた河村が、とうとう無茶苦茶を言いだしました。余程の弱味を握られて居るのかそれとも、「日本に住んで日本国籍を持ち、日本語を話すけれど日本人でない者」でしょうか。
  ここまで正体を隠さずKoreaの側に立つとは、お見事。地元の有権者の方々も拍手喝采なのでしょう。

  それにしても、ここまで凄まじいKorea贔屓の裏には何があるのでしょうか。こんなのが自民党にはうようよしているのかと思うと憲法改正なんて夢の又夢かもしれません。

  さて、安倍さんはどうするのでしょうか。


★★ムカイダイス~強制収容されたウイグル人たち

2019年12月16日 | 中国

  今回の宮崎・葛城コンビの【Front Japan 桜】は、日本の恥を抉ってくれました。ウィグルのムカイダイスさんをゲストに招きChinaの恐ろしい現状を語ってもらっています。
  ご家族の現状などを涙ながらに語ってくれています。これを見ても、安倍さんは習を国賓招待できるのですか。
  親中政治家や企業の経営者達は、chinaから撤退しないということはこの虐殺に加担しているという自覚が無いのでしょう。
  日本は世界に恥を晒していることを自覚すべきです。


  それにしても、この状況を放置する国連はやはり解体しかないでしょう。ところが、アメリカと一緒に脱退して新しい組織を作るべき日本がこの体たらくではアメリカも呆れ果てて手を組もうとはしないでしょう。

  このままでは、日本は本当に世界のつまはじきになりそうです。それ程にChinaが大事なのですか。


★インバウンドは成長戦略か

2019年12月16日 | 日本再生

  二階・菅・公明党の息が掛かっていると思われる海外旅行客増の為に高級ホテルを全国に50棟建てると菅さんが発表したようです。
  確かに、中韓以外からのグレードの高い客には反対しませんが、それより先にChinaからの人数を減らしてもらいたいものです。尤も、これは、China崩壊で殆ど来なくなるでしょうからそれ程心配はいらないのかもしれません。

  その代わりに難民が押し寄せる方が心配かも。

  そんな、おかしな観光客頼みに有本さんが【Front Japan 桜】で、警告を発してくれています。今でも、現場では混乱しているというのに、これ以上China頼りの観光客を増やして何がしたいのでしょうか。
  やはり、二階・菅・公明党の思惑が隠れているように思えてしかたありません。なんとしても、Chinaと仲良くしたいようです。習の国賓招待もこのあたりの思惑が見えるようです。

  後半の、福島さんの Chineseスパイの話にも通じるのじゃないでしょうか。


  観光は、この程度で、やはり産業界の建て直しこそがやるべきことでしょう。


★中曽根康弘元首相の「対韓外交の教え」

2019年12月16日 | 政治の崩壊

  中曽根さんこそが現在の日本の劣化の元凶じゃないかと、9日、第 7072回の「★ 中曽根政治の功罪」などで、書いてきました。

  どうやらKoreaの問題にも絡んでいるようです。何時もの韓国大好きの黒田さんが書いてくれています。何と、Koreaでも評価が高いのだそうです。どうやらKoreaを甘やかした元祖のようです。

   産経ニュースより    2019.12.10

  【ソ ウルからヨボセヨ】中曽根康弘元首相の「対韓外交の教え」

 先ごろ亡くなった中曽根康弘元首相は韓国では最も有名な日本の政治家として記憶される。憲法改正や「戦後政治の総決算」、 靖国神社参拝、自主防衛など韓国にとっては気に入らない主張の持ち主だったが“親韓派”とみられ人気があった。1983年1 月、歴代首相では初めて韓国を訪問し、しかも首相就任後、最初の外国訪問先に韓国を選択し、韓国を喜ばせた。

 歓迎晩餐(ばんさん)会のスピーチを韓国語で行い、韓国語の歌まで披露したことが語り草になっているが、記憶でいえば戦 後、初めてソウルの街に「日の丸」が翻ったことが鮮明に思い出される。韓国ではそれまで商店街などのイベントの万国旗でも 「日の丸」だけは見当たらない時代だった。

 中曽根氏は近隣外交を重視し、近隣とうまくやってこそ対米関係をはじめ国際外交で力を発揮できると考えていた。回顧録『中 曽根康弘が語る戦後日本外交』では「韓国相手の折衝は官僚的な手法では決して成功しません。政治的、商人的手法で扱った方が 成功しやすい」と語られている。

 「商人的手法」とは意外な感じがするが、理屈より利の計算、取引ということだろうか。あるいはドライな現実主義外交? そ の親韓的言動は韓国を取り込むための計算された演出だったか? それも決断力があってのことだが。(黒田勝弘)

  結局、中曽根さんはKoreaを甘やかすポピュリズムをやったのでしょう。それが今のようにKoreaを付け上がらせることになったのじゃないでしょうか。

  どうも、仲宗根政治はその場しのぎのポピュリズム政治で、国家観を持たないものだったようです。それが、結局日本の劣化を導いたように思えます。


★広東省から外国企業が去り、街はいずこもシャッター通り

2019年12月16日 | 中国

  どうしてChinaが未だに崩壊しないのが不思議で仕方ないのですが、それでもその気配は確実にでてきているようです。
  図体が大きいのと独裁の強みが急激な崩壊を遅らせているのでしょうか。兎に角、何時か何時かと待ち遠しくてたまりません。

  宮崎さんが、広東省の悲惨な現実を報告していくれています。どうみても何時崩壊するかの状況にしか思えませんが、それでも撤退どころか進出する日本企業って現実を見たくないのでしょうか。
  
 「宮崎正弘の国際情勢解題」より   令和元年(2019)12月11日(水曜日)弐 通巻6302号  

 広東省から外国企業が去り、街はいずこもシャッター通りとなった
  サムソンが惠州工場を閉鎖、周囲の工業地帯の景気は凄まじい悪化ぶり

 2019年11月だけでも豚肉は11・8%の値上がり、牛肉、鶏肉、羊肉など一斉に値上げ(11・8%から25・7%)され、消費者物価指数は4・5%高となった。他方で給料がさがって、生活苦を訴える労働者。まして自動車販売も15%の落ち込み。
そこに加わったのが「サムソン不況」である。

 サムソンは昨年、天津と惠州のスマホ工場を閉鎖した。
 サムソンは惠州に12万平米の大工場を運営し、たとえばスマホを数千万台製造し、出荷してきた。ピークの2017年実績で天津工場から7014万台、惠州工場からは5564万台。もちろん、スマホ輸出は世界一だった。

 中国メーカーの華為技術(ファーウェイ)、ZTE(中興通訊)などが猛追し、さらには小米(シャオメイ)、OPPOなど廉価版のスマホが市場に参入してきたため、スマホのシェアが激減していた。そのうえ賃金の高騰にネをあげ、サムソンは主力工場をベトナムに移動、中国の工場は天津も含めて空となった。

 「世界の工場」といわれたのは広東省、福建省などが主力だった。広東省全体で、100の有力工場が閉鎖され、駅前ばかりか、住宅地もシャッター通り。惠州の西隣に位置する東莞は、数年前からすでにゴーストタウン化していた。労働者が去って、街は人通りも少なくなった。

 惠州は人口460万人、観光名所としては南に大亜湾に面し、白鷺湖、惠州西湖、九曲湖など。惠州の人的基盤は客家人だ。

 サウスチャイナモーニングポスト(2019年12月11日)が報じたところでは、東莞の労働者は3ヶ月休暇の強要から、週三日勤務それも一日四時間が上限となって、単純計算でも給与は四分の一になる。
 経済の悪化は、予測よりも深刻である。

 惠州にはホンダの他、ヤクルトなど少数の日本企業が進出しているが、日本企業で目立つのはゴルフ場を経営する会社くらい。日本料亭も少ない。惠州の名前から「惠」を削除する日が来たのかも。

  結局は、現場は崩壊しているが中共がそれを認めず嘘の報告を続けているだけの状況と言えるのじゃないでしょうか。そんなものは、現地に進出している日本企業には分かっていると思うのですが、もしかしたら認めるのが怖いのでしょうか。何と言ってもサラリーマン社長としては任期を無事終えることで責任を回避出来れば良しとするのかも。
  そんなことで、Chinaを延命させないで貰いたいものです。

それでも崩壊は間違い無い!