団塊の世代のつぶやき

誇れる日本を取り戻そう

★韓国の駐日大使が対日工作を説明

2019年12月27日 | 韓国

  下で、アメリカでのChinaのスパイのやりたい放題を取り上げ、日本の現状を考えて空恐ろしくなりました。
  何と、Koreaの駐日大使が日本で日本人籠絡の金をばら撒くと発表しているようです。完全にバカにされてますね。もしかしたら声を懸ければ必ず落ちると考えられているのじゃないでしょうか。きっと、今までの成果がそうだったんでしょう。何とも情けないですね。スパイ防止法なんて成立する訳ないですね。

  ここまで虚仮にされて日本人は何とも思わないのでしょうか。何とも凄い国民です。


★伝統校の「よだれ出るほど」広大な一等地めぐり…明浄学院事件

2019年12月27日 | 文科省・教育改正

  大阪で起きていたとんでもない事件を、9日、第2532回の「★相次ぐ理事長交代、職員大量退職…そして21億円が消えた」で、取上げました。
  どうやら想像以上に用意周到に練られた土地を巡る事件のようです。その裏には、生徒数が減っているにも関わらず無理やり存続させようとする文科省の黒い闇もありそうです。と言うか、付け込まれたのかも。

  いずれにしても、文科省は完全に腐っているようです。やはり、文科省の廃止と大学を筆頭に無駄な学校の廃止も急がれます。
  Chinaの生徒で無理やり存続させている学校も多いようですが、こういうのは即刻廃止でしょう。

  そういう無理やりの存続が産んだ事件とも言えそうです。

  それにしても、日本の未来を背負う子供達を食い物にする文科省は本当に許せません。自分達が何の為に仕事をしているのかも分かってないようです。


★中国人医学研修生が生体サンプルを米国から盗み出そうとしていた

2019年12月27日 | 中国

  相変わらず懲りもせずにChinaがアメリカから情報を盗みだしているようです。何と、医学研修生が生体サンプルを盗みだそうとして空港で捕まったそうです。
  こんなのがうようよしているのでしょう。その証拠にこの事件の後多くの Chineseが脱出したようです。

  宮崎さんが詳しく書いてくれています。それにしても、アメリカでこれですから日本なんて殆どがスパイと籠絡された奴等ばかりだったりして。有り得るのじゃないでしょうか。

  「宮崎正弘の国際情勢解題」より   令和元年(2019)12月24日(火曜日)弐 通巻6319号

 中国人医学研修生が生体サンプルを米国から盗み出そうとしていた
  とんずら寸前にボストン空港でFBIが逮捕。中味は生物化学兵器?

 12月初旬の事件だ。
 ボストンのローガン國際空港で、中国人医学研修生ゼン・ザオソン(音訳=鄭蔵城)の荷物検査の結果、怪しい生体サンプル21固を発見され、ただちにFBIが拘束した。
大半が茶色の液体だった。しかも申告されておらず、米国から中国へ運ぼうとしていた。FBIの内偵捜査は、ハイテクの企業やシンクタンク、ラボ、そして病院にも向けられている。

 拘束された中国人は29歳。広東省にある孫逸仙大学のエリートとされ、ボストンのベス・イスラエル病院で研修をうけてきた。
帰国に際して「友人から預かった」として、物質(具体的にそれらが何であるかは公表されておらず、病原菌か、新薬研究のための材料か、あるいは生物化学兵器に転用可能なものかは不明である)をスーツケースに隠し持っていた。

 FBIは中国人学生、研修生の実態調査に乗り出しており、シリコンバレーばかりか、全米の大学ラボ、企業の研究所などに在籍する中国人のなかでも怪しい人物を特定して内偵を続けているのだ。このため、すでに3700名から四千名と言われる中国人が、急遽、帰国している事実がある。

 すべてが表面化したのは2018年12月1日、カナダのバンクーバで乗換のために立ち寄ったファーウェイ副社長兼CFOの孟晩舟の拘束だった。
米国は直ちに身柄の米国移送を要求した。ところが親中派のトルードー首相は優柔不断、中国が直ちに釈放せよとの恐喝にふるえ、いまだに裁判を継続中で、孟晩舟はカナダの豪邸に居座っている。

 そして同じ日にサンフランシスコ郊外で、物理学の天才といわれた張首晟スタンフォード教授がなぞの自殺を図った。
張教授は、面妖な財団を設立して、ハイテク開発に卓越した人材を集め、中国へ就労を斡旋する機関の責任者という別の顔があった。
FBIは内偵を続けていたのだ。この自殺は、孟晩舟拘束事件の直後に起こったため、本当に「自殺」だったのかと今も怪訝な声があがっている。

  日本じゃ取り締まる為のスパイ防止法も籠絡された議員達の反対で成立しないのですから本当にスパイ天国ですね。日本に秘密は何も無いのかも。

  やはり、どう考えても外患誘致罪の適用しかないですね。


★秋元司議員を収賄で立件へ IR参入絡み、現金受領疑い

2019年12月27日 | 中国

  昨日の、第2585回の「★二階派追い詰められるかそれともしっぽ切り」で、取上げたもしかしたらアメリカからの親中派切り作戦かと思われる事件に、本来なら鬼の首を取ったように騒ぐはずの範囲血売国共が全く騒いでいないようです。

  百田さんがその疑問をツイッターでぶつけてくれています。やはり誰も思うことは同じようです。   


  産経ニュースより     2019.12.25

  秋元司議員を収賄で立件へ IR参入絡み、現金受領疑い

 カジノを含む統合型リゾート施設(IR)への日本参入を目指していた中国企業をめぐる外為法違反事件で、海外から現金を不正に 持ち込んだとされる同社日本法人の役員を名乗る日本人男性らが、東京地検特捜部の調べに、自民党の秋元司衆院議員(48)=東京 15区=側に現金を渡したと供述していることが24日、関係者への取材で分かった。特捜部はIR担当副大臣だった秋元氏や元政策 秘書が、同社に便宜を図る見返りに現金を受け取った疑いが強まったとして収賄などの容疑で立件する方針を固めたもようだ。

 特捜部は詰めの捜査を進めており、最高検など上級庁と協議の上、最終判断する。

 日本人男性は中国企業が参入を目指した北海道留寿都(るすつ)村でのIR誘致計画に同社の交渉担当として深く関与。同社と秋元 氏をつなぐ役割を果たしていた。

 関係者によると、男性らは特捜部に対し、平成29年ごろ、IR担当副大臣だった秋元氏に、IR参入に絡み、同社に便宜を図って もらう謝礼として、元政策秘書らを通じ秋元氏側に現金を渡したとの趣旨の供述をしているという。

 特捜部は、これらの現金のうち少なくとも数百万円について、秋元氏が受け取った賄賂に当たると判断。中国企業側についても贈賄 容疑での立件を視野に捜査しているもようだ。

 中国企業は、29年8月に那覇市で開いたシンポジウムでIR進出を検討していることを表明。秋元氏はこの際、基調講演を行っ た。 中国企業は30年1月、札幌市の観光会社が留寿都村でのIR誘致計画を公表した際に出資を表明。翌月には秋元氏が村を訪 れ、同社側と村幹部と会っていたが、その後、北海道が誘致計画を断念した。

 特捜部は既に秋元氏から任意聴取。秋元氏は複数回にわたる産経新聞の取材に「中国企業側からのお金は一銭も入っておらず、不正 は一切ない」と否定した。

  もし、これが本当に、二階・菅・公明党や反日売国左翼・在日共を切る作戦であるならこんなに嬉しいことはないですが、果たして真相はどうなんでしょう。

  そうであることを願いたい。


★首相、習主席来日時に日中新文書発表を示唆

2019年12月27日 | 中国

  安倍さん習に取り敢えず言うべきことは言ったようですが、どうせ何の効き目もないのでしょう。このまま国賓招待が行われるのか待つしかなさそうです。
  それとも、水島さんがやってくれている署名集めなどの反対運動が効き目を発揮するのか。その前に習が失脚してくれるのが一番分り易い解決かも。

  産経ニュースより       2019.12.23

  首相、習主席来日時に日中新文書発表を示唆 首脳会談で尖閣自制も要求

 【北京=原川貴郎】安倍晋三首相は23日午後(日本時間同)、北京の人民大会堂で中国の習近平国家主席と会談し、来年4月で調 整している習氏の国賓来日に向け準備を進めることで一致した。首相は来日時に、国交を正常化した日中共同声明(1972年)など に続く第5の政治文書の発表を検討していることを示唆した。尖閣諸島(沖縄県石垣市)周辺での中国公船の挑発活動について自制を 強く求めるなど、懸念についても率直に伝えた。

 首相は会談で、習氏の国賓来日について「極めて重視している」と強調した上で「日中関係を次なる高みに引き上げ、地域の平和、 安定、繁栄に大きな責任を有する両国がしっかり責任を果たしていく決意を明確に内外に示したい」と述べた。習氏は「私と首相が緊 密な意思疎通を保ち、中日関係を新しい段階に押し上げていきたい」と語った。

 会談で直接の言及はなかったが、今後の日中関係のあり方を規定する第5の政治文書の発表を想定しているとみられる。

 両国間ではこれまで日中共同声明のほか、日中平和友好条約(78年)▽平和と発展のための友好協力パートナーシップ確立を打ち 出した日中共同宣言(98年)▽戦略的互恵関係の包括的推進をうたった日中共同声明(2008年)-の計4つの政治文書がある。

 第5の文書は、経済や環境など世界の課題を見据えた内容とみられ、中国の孔鉉佑(こう・げんゆう)駐日大使は今年9月の講演で 「条件が熟せば第5の政治文書を結ぶことに異存はない」と述べていた。

 会談は大阪市で開催した6月以来。23日の会談では北朝鮮の非核化に向けた連携を確認し、国連安全保障理事会決議の完全な履行 が重要との認識で一致した。

 一方で、習氏は中国とロシアが提案した対北制裁緩和に関する安保理決議案への支持を要請したが、会談に同席した岡田直樹官房副 長官は記者団に「制裁緩和は時期尚早だ」と述べた。

 首相は、習氏の国賓来日への反対論が日本国内にあることを念頭に、懸案にも言及した。「東シナ海の安定なくして真の日中関係の 改善なし」との立場から尖閣諸島周辺での中国公船の活動の自制を強く要求。東京電力福島第1原発事故後の日本産食品輸入規制の早 期解除や拘束されている日本人の早期帰国を求めた。

 新疆(しんきょう)ウイグル自治区を含む中国の人権状況も取り上げ、透明性のある説明を要求。香港情勢について「大変憂慮して いる」と伝えた。習氏は「中国の内政問題だ」との認識を示した。

 習氏は「小異を残して一致点を求め、積極的に協力することが、新時代の中日関係を発展させる共通戦略の手引きになる」とも主張 した。

 首相はこの後、四川省成都に移動。24日に開かれる日中韓3カ国首脳による日中韓サミットに出席する。韓国の文在寅(ムン・ ジェイン)大統領とも1年3カ月ぶりに会談する。

  それにしても、安倍さんの腹はどうなんでしょう。本気で招待するつもりなのでしょうか。いずれにしても来年の4月までは嫌な気分が続きそうです。


★沖縄の2人の県知事

2019年12月27日 | 沖縄

  今日は、滅多に人の悪口を書かないねずさんが必ず取り上げる沖縄の卑怯な知事の話です。何の縁か、この最低の
泉守紀(いずみしゅき)が沖縄を見捨てて赴任したのが香川県なのです。何とも嫌な縁です。

  それにしても、今と比べたら比較にならない素晴らしい先人が多い時代にこれ程までに卑劣な奴もいたということは、やはり何時の時代にも卑怯ものはいるということです。これは、仕方のないことなのでしょう。それが人間というものでしょう。

  何時ものように全文をリンク元で読んでください。ねずさんが朝鮮人に見せる怒りと同じような怒りをぶつけてくれています。

  もちろん、素晴らしい人も出てきます。

  ねずさんのひとりごとより    2019 年 12月22日

  沖縄の2人 の県知事

   ・・・略

 しかも、事は迅速を要する。
すでにサイパン島は陥落しています。
次は間違いなく、沖縄なのです。
時間がない。

 ところがこうした動きに「待った」をかけた者がいました。
当時の沖縄県知事の泉守紀(いずみしゅき)です。
この男、頭は空っぽだけど、態度だけはでかい。

 昭和18(1943)に、沖縄県知事に赴任したのだけれど、着任早々から、やれ「沖縄は遅れている」だの「だから沖縄はダメだ」などと、県の職員たちを見下し、こき下ろし、県庁職員たちの反感を買っています。

 この男は、沖縄県の離島民の疎開についても、「待った」をかけました。
「沖縄県が戦場とならないために努力するのが軍の仕事である」
などと、わかったようなことを言い出して、県が疎開行動に協力するのを拒み続けたのです。・・・中略

 彼は、ただ反対するばかりです。
対案はいっさい示さない。
いまどきの野党と同じです。
あげくの果てが、現地軍との交渉不調であるとして、この問題を内務省と陸軍省に棚上げしてしまいます。
つまり、沖縄県の民間人の疎開や、戦災に関する責任を負わず、いっさいを東京に丸投げしたのです。

 さらに泉は、翌、昭和20(1945)年1月12日には、「現地軍から要請のあった県内疎開を政府と協議する」と言う名目で東京に上京します。
そして裏から手をまわして、香川県知事の発令を受け、結局沖縄から逃げてしまう。・・・以下略

  今は、この泉のようなのがごろごろしているのが日本の現状でしょう。特に、国会に多い様な気がするのは気のせいでしょうか。
  と言うより、「日本に住んで日本国籍を持ち、日本語を話すけれど日本人でない者」達が蔓延っているのもありそうです。


★ソフトバンク孫正義氏に見る企業運営

2019年12月27日 | ソフトバンク ロッテ イオン パチンコ

  ソフトバンクの孫が大好きな私ですが、あの平和ボケ日本人を散々虚仮にしながら金を吸い上げるやり口にどうにも我慢ができません。
  最下層の私が日本一の金持ちの経営を批判するのは正にゴマメの歯ぎしりそのものですが、やはりあんな奴をのさばらしている日本の平和ボケに怒りはおさまりません。

  そんな中、産経の田村さんが、取り上げてくれました。ラインを使っているというのにがっかりしましたが、それだけ奴等が日本人を騙している証拠かもしれません。

  それでも、最後に、ソフトバンクの税金も払わないマネーゲームをきちんと批判してくれています。これですね。

  やはり、あんなマネーゲームを許す訳には行かないでしょう。


  日本人は何時まで騙されたら気が済むのですか。やはり、「いい加減に目を覚まさんかい、日本人! 」です。我々がやれるのは不買運動しかありません。ソフトバンクを今直ぐ捨てましょう。


★迷走するパナソニック、液晶・半導体も撤退 見えぬ戦略

2019年12月27日 | 日本的経営の崩壊

  パナソニックがおかしいですね。13日 、第7076回の「★パナソニック、中国で16年ぶりに家電の新工場建設へ」で、この期に及んで何をとち狂ったのかと呆れさせられましたが、今度は、液晶と半導体も撤退だそうです。
  もしかしたら、Chinaへの家電の進出は経営陣の自殺なのじゃないかと思いたくなりま下。

  どうやら、かなり厳しい状況のようです。日本の家電も重電もボロボロのようです。これは、やはり経営陣の劣化としか言い様がないようです。

  「虎ノ門ニュース」で上念さんが東芝の没落の内幕を経営陣のしっとだったと暴露していましたが、まさかパナソニックもそんなバカなことをやってるのじゃないでしょうね。 


  やはり、現代のサラリーマン社長では、80年代に一線を退いた創業者の松下幸之助さん達戦前育ちには到底敵わないのでしょうか。と言うか比べるのが失礼なのかも。
  どうやら、産業界が日本の消滅の原因になるのじゃないかという考えは当たりそうな気がしてきました。

日本の再生は無いかも!