団塊の世代のつぶやき

誇れる日本を取り戻そう

★日本の教科書に三光作戦がまだ書かれている

2019年12月18日 | 文科省・教育改正

  何時もの孫向文さんが、興味深いツイートをしてくれています。ネットでは有名な三光作戦が、未だに日本の教科書に載っているのだそうです。と言うか、孫さんは実際に書かれた教科書を見たことがあるのだそうです。
  現在も書かれているかどうかは確認されてないようですが、あの反日売国左翼・在日文科省ですからありそうに思えます。
  まさかとは思いますがどうなんでしょう。

  実際に、これがまだ載っているようでは、日本の教育に望みは持てません。やはり、文科省を一日も早く廃止するべきです。
  この教育問題を放置している限り日本が再生することは不可能でしょう。これに手を付けられない政府・自民党ももう必要ないのかも。もう日本が地球上に存在する意義はないでしょう。


★「運動会の花火」「除夜の鐘」に苦情殺到で禁止拡大…

2019年12月18日 | 日本再生

  何となく日本の文化を壊そうとする隣の国の思惑が感じられると、2016年12月26日、第541回の「除夜の鐘は騒音か」や、2017年1月10日、第1309回の「ノロ感染で餅つき大会の禁止相次ぎ」を、取上げました。

  何時の間にか収まったのかなと思ってたら甘かったようです。今度は「運動会の花火」も加わったようです。やはり、日本人の感性ではないと思いますが、劣化した日本人も多いだけに何とも言えないのが悲しい。

  最近、気になるのは、幼稚園などの子供の声が煩いとのクレームで建設が中止になったとか、殺すぞとの脅迫があったりです。なんとも、ギスギスした世の中になっているようです。
  
  それだけじゃなく、クレームを受けた方も過剰反応して直ぐに中止することです。余りにも行き過ぎたリベラルのクレームに過剰に反応し過ぎでしょう。

  これも、昔ながらの隣組の付き合いが無くなった所為もありそうです。結局は、ここでもGHQなどによる日本社会の破壊工作が利いているのじゃないでしょうか。


  坂東さんが、面白い話をツイートしてくれています。
こういうクレーマーって蝉や蛙の鳴き声にも反応するのかな (笑)

  そう言えば、我が家も回りに田んぼが無くなってカエルのあの大合唱を聞くことも無くなりました。あの煩さは、夏のセミに匹敵しそうです。煩いが、クレームを入れることまではおもったことはないですね。

  折角、虫の声を聞く耳を持った日本人がここまで劣化するとは、何とも複雑な重いです。

  それとも、やはり「日本に住んで日本国籍を持ち、日本語を話すけれど日本人でない者」達がやっているのでしょうか。


★中国がドイツに「ファーウェイを5G市場から排除なら、報復」

2019年12月18日 | 中国

  Chinaがファーウェイでとうとうドイツを恫喝したようです。さて、ドイツはどうするのでしょうか。あの平和ボケ日本以上にChinaにべったりなだけに簡単には袖に出来ないのじゃないでしょうか。おまけにドイツ銀行の危機もありますし、いよいよドイツはChinaと組んで第三次世界大戦に突入することになるのでしょうか。

  何だかんだ言っても、結局ドイツと日本はどこか抜けているようです。日本もドイツを笑えない。

【ドイツ銀行破綻?】渡邉哲也「中国とつるんでいたドイツ銀行のマネー ロンダリング総額が24兆円で、幾らの罰金になるのかなっていうのが世界の注目。金額次第では元々経営的に厳しいド イツ銀行が破綻するかも」

  さて、日本は本当にChina・ドイツと共に滅びるのでしょうか。それとも、chinaを突き放すことが出来るのでしょうか。やはり習の国賓招待を止めるかどうかで決まりそう。


★米韓電話会談でトランプ氏“怒り”の警告!?

2019年12月18日 | 韓国

  米韓首脳の電話会談の記事が少し前にありましたが、トランプさんが文ちゃんと会談なんかすることがあるのだろうかと不思議に思ったもののどうせ大したこともないだろうと読みもしませんでした。

  ところがツイッターにzakzakがアップしていたのでリンク元で読んでみました。これが、結構面白い。

  Chinaとの板ばさみで文ちゃんも苦労しているようですが、もう腹を括ってアメリかを切れば良いのに、何を躊躇っているのでしょうか。この期に及んで日米に擦り寄ろうとしてももう無理でしょう。
  早く、日米と断交してChinaに助けてもらうしか打つ手はないでしょう。そうして、一緒に滅んでください。

【今週人気のニュース】

  それにしても、この期に及んでうろうろしているから金ちゃんからも嫌われるのでしょう。ここは、思い切って、習か金のどちらに付くかを決断して飛び込めば良いのです。


★朝日が仁徳天皇を侮辱

2019年12月18日 | 朝日新聞

  朝日新聞がとんでもないことをやっているようです。何と仁徳天皇を独裁者と見做しているようです。

  流石、朝日の記者は「民の竈」も知らないようです。それとも、知っていて貶めようとしているのでしょうか。いずれにしても、流石反日売国左翼・在日朝日新聞です。

  杉田水脈さんがツイッターで紹介してくれています。

  相変わらずホテルのフロントで無料配布しているようです。何とも姑息な奴です。と言うか、日本のこころである仁徳天皇が余程憎いのでしょうか。可哀想な奴等です。


★日本はこれで良いのか

2019年12月18日 | 中国

  週末恒例の【討論】は、東アジア最前線とのタイトルで、現在の特亜3国・香港・台湾と日本の現状を討論しています。
  と言うか、日本が如何におかしいかですね。このところの討論は見ていて気が滅入るばかりです。それ程に、日本の現状が狂っているということでしょう。

  後半は、あの習の国賓招待への疑問です。皆さんどう解釈して良いか迷っているようです。それ程に、安倍さんがやろうとしていることは異常としか言いようがないということでしょう。

  元凶は、やはり経済界と二階・菅・公明党あたりでしょうか。公より私の考えしか持たない人達でしょう。


  もし、この国賓招待までに習が失脚することが分かっていてやっているのなら面白いかも。しかし、そんな情報を掴んでいるのでしょうか。


★筆順と当用漢字が日本をダメにする

2019年12月18日 | 素晴らしい日本語

  当用漢字で育った身としては、戦前の漢字の難しさに戦後で良かったと思ってました。ところが、それがGHQの日本人をアホにする企みだったとは。
  これらも、ねずさんに教えて貰ったのですが、改めて書いてくれています。今更ながらですが、昔の漢字で勉強したかったと今更ながらに思うのですから勝手なものです。

  それにしても、GHQの底意地の悪い企みには今更ながらに世界の腹黒さを思い知らされます。それ以上にそれを受け継ぐ日本嫌いの文科省には腹が立ちます。そんなに日本が嫌いな奴等が教育に携わっている限り日本を再生するのは無理でしょう。やはり、一日も早く廃止すべきですね。

  何時ものように、前文をリンク元で読んでください。

   ねずさんのひとりごとより    2019 年 12月13日 

  筆順と当用漢字が日本をダメにする

   ・・・略

   トップの画像は、必殺仕掛人シリーズの昔のポスターです。
「必殺!シリーズ」は、大人気となったテレビ時代劇シリーズですが、最初のときは、緒形拳や林与一、山村聰さんなどが出演 し、その名称も「必殺仕掛人」でした。
ところが、大人気となったこのシリーズは、なんと33話で打ち切りになってしまいます。
そして藤田まことの演じる中村主水が登場する必殺仕置人シリーズとなるのですが、この両者のポスターを比較すると面白いこと がわかります。

 「必」という字のところをよく観ていただきたいのですが、最初の「必殺仕掛人」のときには、「必」の字が、「心」を書いて、 そこに袈裟に斜めの線をズバッと入れて「必」という字にしています。
実は、昔の「必」という字の筆順がこれで、心にズバッと刻むから「必ず」であり、勝つと心にきざめば「必勝」になったわけで す。

 ところが、藤田まことのシリーズになってからは、「必」の字が、カタカナの「ソ」を書いてから「心」の一部を書くような筆順 になっています。
実は、必殺仕掛人シリーズが早々に打ち切られた背景に、この「必」という字の筆順の指摘があったといわれています。

 「心に勝つことを刻む」という、漢字の持つ本来の意味を正確に筆順にすることが、文科省によって否定されているのです。
理由は「そういうことを教えると、日本人が優秀になってしまうから」なのだそうです。

 みなさんは学校で「当用漢字」なるものを教わったご記憶があろうと思います。
「当用漢字」というのは「当面用いる漢字」の略で、GHQの指導に基づき、昭和21年11月5日に国語審議会が答申し、同年 11月16日に内閣が告示したものです。
つまり、GHQによる戦後の占領政策の一環として誕生したのが「当用漢字」です。

 GHQにとって、最大の関心は「なぜ日本人がここまで強いのか」ということでした。
その原因がわかれば、その原因を取り除くことで日本人をおバカな国民にすることができるからです。
そしてたどり着いた結論が、日本人が用いる漢字でした。

 漢字というのはもともとが会意象形文字といって、意味のある文字の部品の組み合わせによって、一定の意味を持たせた文字で す。
 つまり漢字は、意味のある部品(象形)の組み合わせ(会意)によるものであり、その漢字を縦横に駆使することで、日本人 は、幼い頃から洞察力を身に付け、その察する力を人々の和に結びつけることで、日本人は世界的に観ても優秀な民族となってい るのだから、その原因を取り除けば(あるいは加工してしまえば)、日本人から優秀性が失われる、というわけです。・・・以下 略


  今も、ネットで藤田まことさんの必殺を見ていますが必の字にそんな違いがあるとは気が付きませんでした。ところで、この「必」はねずさんの言う「心」じゃないでしょうか。使い勝手の悪いエディターAnthyも良いところもあるようです。


★現代自動車工場、労働時間中にスマホ

2019年12月18日 | 韓国

  あのストばかりやっていると思ってた現代自動車の工場では仕事中もスマホを楽しんでいるのだそうです。会社が禁止したら猛反発して撤回されたそうです。
  何だか素晴らしい車が出来るような。それにしても、Koreaの労働組合は完全に狂っているようです。新しく組合が結成されたサムスンはどうなるのでしょうか。

  それにしても、反日売国左翼・在日野党を応援する日本の組合も腐っていますがKoreaには敵わないのじゃないでしょうか。何事も行き過ぎは考えものです。


★インドネシアはスラウェシ島南部の洞窟で「大発見

2019年12月18日 | 国際

  インドネシアで44000ねん前と推定される壁画が発見されたのだそうです。縄文時代にも詳しい宮崎さんだけあって、こんな情報を書いてくれています。

  それにしても、最近は縄文時代が見直されたり、こうやって東南アジアでも発見されたりと人類の歴史はまだまだ謎のようです。我が国が世界一古いなんて威張っていてもいつひっくり返るか分からないですね。事実だけを謙虚に受け入れていた方が良さそうです。

  「宮崎正弘の国際情勢解題」より   令和元年(2019)12月13日(金曜日) 通巻6304号 

  インドネシアはスラウェシ島南部の洞窟で「大発見」 
 44000年前と推定される壁画が発見された 

 インドネシアはスラウェシ島。昔のセレベル島である。
 ことしの二月ごろまで、インドネシアの新首都移転候補地のひとつが、この島のマカッサルだった。八月に最終決定がおり て、カリマンタンのバリッパパンの北側の密林を開発し新首都と決まった。

 さてスラウェシ島のことである。
 この島の南部の洞窟で、なんと44000年前と推定される壁画が発見された。洞窟の上部に豚とバッファローが描かれ、 赤く採色されている。もとより、この洞窟壁画は2017年、豪のグリフィス大学人類環境研究センターが発掘調査していた ときに洞窟のかなり上層部で発見されていた。

 下記英紙『ガーディアン』(2019年12月11日)に写真がある。
https://www.theguardian.com/science/2019/dec/11/earliest-known-cave-art-by-modern-humans-found-in-indonesia

 『サウスチャイナ・モーニングポスト』(12月12日)には他の洞窟絵画の写真。↓
 https://www.scmp.com/news/asia/southeast-asia/article/3041714/oldest-story-ever-told-painting-pigs-cave-wall-indonesia

 科学的な年代測定に手間取り、ようやくにして35100年前から43900年前のものと同センターのアダム・ブルムン 考古学者が、発表した。考古学、文化人類学者らの学術的な検証の結果である。この「大発見」は人類史を書き変えることに なる。

 旧セレベスが、いまのスラウェシ島であることは述べたが、戦前、この島の都マカッサルには15000名ほどの邦人が住 んでいた。同盟通信の支局もあった。この関係で現在も日本領事館がある。

 筆者は、この夏、マカッサルへも足を延ばした。是非とも見たかった場所は「リアンリアン先史公園」にある古代人の動物 壁画だ。
この洞窟壁画は五千年前、我が国の縄文中期に石灰質の洞窟に動物画が描かれたのだ。フランスのラスコー洞窟の動物壁画を 連想する。

 ラスコーの洞窟壁画は1940年に偶然発見され、人類史最古、二万年前にクロマニヨン人によって描かれた。環境保全のた め、フランスの現場は立ち入り禁止、レプリカがパリに博物館が作られ、夥しい人出が続いている。

 インドネシアの洞窟壁画、リアンリアン先史公園のほうだが、当該現場へはマカッサル市内からタクシーを雇って一時間ほ ど。そこで粗末な小舟に乗り換え、水流れを溯り、マングローブの密林地帯を抜け、やっと着いたのは小島の船着き場なので ある。

 さらに、そこからは徒歩で?、凸凹なけものみち、洞窟をくぐり抜け、小さな滝、苔むした洞窟の先に画があるのだが、望 遠レンズでようやく見られるくらいだった。案内人の老人は明らかに人種が違う。別れ際、チップを渡すと初めて笑顔をみせ た。
 望遠レンズでしか見られなかった動物壁画、じつはレプリカが、ジョグジャカルタの世界遺産ブロブドール仏教遺跡のなか にある博物館に飾られている。

 日本の壁画は高松塚古墳のものが一大事件となったが、時代的にいえば、七世紀。歴史学の対象ではあっても考古学的な意 味はあまり大きくない。

  人類の発祥の地も実際はどこだか分からないのかも。何と言っても、地球はまだまだ人類にとって未知の世界なのかもしれません。その表面でちまちまと生きている人類が地球の王者のような顔をしているのももしかしたら笑っている神々がいるのかも。

それでも、Chinaの崩壊を待つ!