団塊の世代のつぶやき

誇れる日本を取り戻そう

★中国、ミャンマーと125億円援助で合意

2022年04月07日 | 中国

 ウクライナ戦争の裏でChinaの動きが怪しい。相変わらず一帯一路を諦めてないようです。
  それにしても、どうしてこれ程までに金が続くのでしょうか。何とも不思議です。やはり、まだまだ世界の金の亡者達が延命の為に注ぎ込んでいるのでしょうか。奴等にしても、ここでChinaを崩壊させれば大損なので何としても防ぎたいのでしょうか。

  ミャンマーやソロモン諸島もChinaに落ちたのかもしれません。相変わらず、Chinaの恐ろしさより金の力に弱いようです。
  何処の国の指導者もChinaの恐ろしさに気が付いていないとは思えないだけにやはり金の力なのでしょう。

 

  下で、宮崎さんがスリランカやパキスタンもおかしな動きがあると教えてくれていますが、果たしてどう動くのでしょうか。
  やはり、世界の癌であるChinaの撲滅が急がれます。


★安倍元首相、自衛隊明記「抑止力強化」

2022年04月07日 | 政治の崩壊

 下で、岸さんを取り上げましたが、安倍さんも自衛隊明記などと今頃言っているようです。
  何故、総理の時にやってくれなかったのでしょうか。やはり内部スパイ共の繁体を押し切ることが出来なかったのでしょうか。
  やはり、高市さん程の腹が無いのでしょうか。日本はやはり女は度胸の国かもしれないですね。最後は女性の決断で動くのかも。   

  それにしても、日本の男の劣化は悲し過ぎます。あの世界に誇れる先人達が、教育とマスメディアによってここまで劣化する恐ろしさに今更ながらGHQの腹黒さを思い知らされます。
  果たして、ここまで落ちた日本人が目を覚ますことは出切るのでしょうか。何とも、心もとない。


★中国がウクライナ国防省にハッカー攻撃をかけていた

2022年04月07日 | 国際

 

何と、Chinaがウクライナ国防省にハッカー攻撃をかけていたようです。やはり、Chinaとロシアはちゃんと繋がっているようです。
  宮崎さんがそんな裏の動きを報告してくれています。やはり、今回のウクライナ戦争の真実は単純ではなさそうです。

  「宮崎正弘の国際情勢解題」より   令和四年(2022)4月3日(日曜日)
 通巻第7284号  

 中国がウクライナ国防省にハッカー攻撃をかけていた
  英米との通信機密データを傍受。システム破壊を工作か

 英紙『ザ・タイムズ』(4月2日)に依れば、中国は猛烈なハッカー攻撃を仕掛け、ウクライナ政府および国防省から機密デー タを盗みだし、システム破壊を狙っていたことが分かったという。ということは背後でロシアを支援していたことになる。同紙は ウクライナ安全保障会議(SBU)高官の談話として伝えている。

 とくに軍事作戦で、ウクライナ国防省と英米との機密通信を傍受し、ウクライナの軍事通信網を機能不全に陥れる目的があった という。ウクライナの通信網は回線が寸断されたためテスラのイーロン・マスクが宇宙衛星サービスを提供し、通信は維持され た。
 付随して『情報を十分にとれなかった』としてフランスは軍情報局のイム・ウィドー長官を解任した。

 中国は国連のロシア非難決議に棄権したばかりか、直近の記者会見では西側の経済制裁を批判している。ロシア非難決議の棄権 国にはインド、ブラジルといった大国もはいっている。

 ロシア軍は首都キエフ占領をあきらめ、北部から急速な撤退を開始した。戦力を東部に集中させ、ドネツク、ルガンスクならび に占領したマオリポル死守するための軍配置換えである。

 他方、クレムリン宮殿に陣取る最高首脳部には大きな混乱があり、プーチンは保養地ソチで休養中とか、アブラムウィッツがイ スラエル、トルコを巡回しクレムリンへ戻ったのは和平交渉の密使役だったとか、どうも最高意思決定機関の動きが霧の中、何が 起きているのかさっぱり見えてこないのだ。

 プーチンの周辺からショイグ国防大臣とゲラシモフ参謀総長が遠ざけられ、クレムリンを牛耳るのは、どうやらKGB人脈の三 人組である。
ニコライ・ボトルニエフ(安全保障会議議長。ナンバー・ツーと推定されている。ちなみに副議長はメドベージェフ元大統領)、 アレクサンドル・ボルトニコフ(FSB長官)、ビクトル・ゾロトフ(親衛隊総司令)だ。

 ▲ホワイトハウスは『ウクライナ利得組』が外交専管

 バイデン政権はまたもウクライナ追加支援を決めた。難民支援の人道援助ではなく、ウクライナへの武器供与である。ウクライ ナ軍が予想以上に強かったのは英米の武器、それも最新鋭のミサイルと、通信機器の威力だった。

 注目のスティンガー・ミサイルの製造メーカーはゼネラル・ダイナミックス。開戦前、200ドル台だった株価は240ドル台 へと20%の高騰ぶりだ。スティンガーは、毒針の意味がある。
 ステルス機、F35はロッキード・マーチン、やはりバイデン政権の大軍拡予算(7540億ドル。世界の軍事費総額1・9兆 ドルのじつに39%)に潤って、350ドル台の株価は450ドル台へ。

 ミサイル、ジェット機、レーダーのノスロップ・グラマンは400ドル台から450ドル。  
 同じくミサイルとドローンで稼ぐレイセオンは90ドル台から100ドルを伺う展開。例外的に株価を下げているのはボーイン グで、輸送機などの主力需要はあまりなかったうえに、コロナ禍で、民間の航空機需要が激減、不況に襲われたままである。

 問題はバイデン政権のウクライナ偏重体質だろう。重要な外交を決定しているのはブリンケン国務長官、サリバン補佐官、そし てヌーランド国務次官の『ウクライナ三人組』。いずれもオバマ政権時代に、ヤヌコビッチ元大統領追放劇の舞台裏で深く関わっ た。とくにヌーランドは、ロシアから最も嫌われているアメリカ人である。
 ウクライナ民主化のうねりで巨額を稼いでいたのはハンター・バイデンだった。大統領を含め、ホワイトハウスは、『ウクライ ナ利得組』に占領された。

 ところでウクライナ情勢に気をとられていたが、スリランカではラジャパカス政権への不満が昂じて暴動が発生、戒厳令が敷か れた。パキスタンではイムラン・カーン首相への不信任投票が行われ、辞任の可能性がにわかに高まっている。

  やはり、世界は腹黒い。こうやってDS(ディープステート)など金の亡者達が99%の人達から金を毟り取るシステムで動いているのじゃないでしょうか。
  これぞまさにウシハクの世界です。


★馬毛島基地に理解求める 防衛相、地元首長と会談

2022年04月07日 | 政治の崩壊

 馬毛島のこの角度からの写真はまさに空母ですね。こんな発着訓練に最高の島を未だに基地に出来ない日本政府・自民党の腰の引けた対応には呆れるしかない。
  これも、やはり自民党にうようよしているChinaのスパイ共の所為なのでしょう。

  岸防衛相が地元首長に理解を求めるのだそうですが、まだそんな状態なのかとがっかりします。  

  結局は内部のスパイと反日売国左翼・在日共の反対で動かないのでしょう。それにしても、ここまで特亜3国のスパイを放置してきた付けは重すぎます。
  こういう邪魔をするスパイ達は、Chinaに占領されても自分は大丈夫と思っているのでしょうね。
  きっと、今頃は自分で自分が嫌になっているのだろうと思いたいところですが、案外嬉々としてやっているのかも。まさに、売国奴です。


★上海の現状

2022年04月07日 | 中国

 上海のChina肺炎によるロックダウンの現状を 妙佛 DEEP MAXさんが報告してくれています。
  どうやら上海の中でも地域によって状況の違いがあるようです。特に、日本人など外国人と貧民街では外に情報が漏れること を警戒して取り締まりなどが緩いようです。
  詰まりは、上海に住んでいる日本人は内部でも騙されているということです。こうやって外部に良い情報を上げさせられてい るということです。完全に騙されているということです。
  やはり、日本の企業はこうやって操られ、それを信じて撤退しないのかも。いずれ痛い目に合うでしょう。


  そうやって騙されている日本と違ってオーストラリアはChinaにきちん と対応しているようです。

04-03 オーストラリアが新たな留学生締め出しを開始


04-04 ネットに流出している上海の今

  それにしても、日本の平和ボケには呆れるしかないですね。やはり、日本の政治は完全に劣化しています。

★超空の要塞を倒せ!B29と戦った男たちの物語

2022年04月07日 | 誇れる日本

 あの日本の空から日本を破壊したB29が朝鮮戦争で消えていたなんて全く知りませんでした。あのソ連のミグの相手にならなかったそうです。
  そのジェット機を日本が終戦時に既に開発していたのも驚きです。これらもねずさんが最初に教えてくれた時には本当に驚きました。
  橘花の名前は知っていました、あのにっくきB29を簡単に落とせることが出来たと考えると本当に残念ですね。

  何時ものように全文をリンク元で読んで下さい。

  ねずさんの学ぼう日本より       2022/03/30

  超空の要塞を倒 せ!B29と戦った男たちの物語

  ・・・略

 日本は、特別に開発した高射砲や、果敢な特攻作戦でこれに挑むけれど、多勢に無勢であることに加え、高度の問題もある。性 能を常識で考えれば、当時の日本の戦力で、B29など落せるはずはありません。ところが日本は、このB29に果敢に挑み、 714機を撃墜し、1588機に損傷を与えています。まさに執念の戦いであったのです。
 ちなみに、米軍は、日本本土に出撃するB29の乗組員達に対して、「万一日本国内に不時着した場合でも、日本の一般市民の 捕虜に対する取り扱いは至極人道的なものなので抵抗しないように」と訓示していました。このことは、実に重要な事柄です。日 頃「日本人は猿だ、獣だ、野蛮人だ」と戦意を煽っていた米国が、実は、現場においては日本人が戦いの場においても、また民間 人ベースにおいてさえ、常に人道的行動をする民族であるということを、米軍の作戦本部は「ちゃんんと知っていた」ということ だからです。・・・中略

  こうして開発され、実戦配備されたジェット戦闘機が、上にご紹介したミグや、セイバーなのですが、このミグが初飛行した のが、昭和22(1947)年12月30日、セイバーが初飛行したのが、同じく昭和22年10月1日のことです。
 ところが日本では、これに先駆けること二年も前の昭和20(1945)年8月7日、ジェット戦闘機が大空を舞っていまし た。昭和20年8月7日といえば、その7日後が終戦の日です。つまり終戦の直前に、ジェット戦闘機が日本の空を舞っているの です。
 飛行機の名前を「橘花(きっか)」といいます。エンジンを開発したのは石川島重工業で、機体を開発したのは中島飛行機(い まの富士重工)です。
 「橘花」は、ドイツのメッサーシュミットMe262を参考に作られたジェット機で、8月7日の試験飛行と同時並行で10機 が生産体制にはいっていて、さらに続々と量産される予定となっていました。搭乗員としては、予科練甲飛14期生100名と 16期生の200名がすでに事前訓練にはいっていました。
 もっともこう書くと「そんなこと言ったって、すでに当時の日本には、飛行機を飛ばすための燃料がなかったではないか」とい う声も聞こえてきそうです。実はこれも対策が進められていて、なんと赤松や黒松などの松の木から採取する「松根油」を用いた 燃料が当時の日本で開発されていました。松根油については、戦後に書かれた資料などをみると、なにやら必死で「役に立たない シロモノだった」と否定してますが、これも実は硫化モリブデンを触媒としてオクタン価を高める技術が当時すでに開発されてい て、実際に松の木から採れる油で飛行機を飛ばせる状況になっていたのです。ということは、朝鮮戦争であっという間にB29が 引退した事実を考えると、もしあと半年大東亜戦争が長引いていたら、あの日本の空襲に猛威を振るったB29も、もっと早くに 空に浮かぶただの紙風船になっていたかもしれません。
 それにしても日本って、とてつもない国ですね。


  完全に負けたと思っていた大東亜戦争も、こうやってみると勝機はあったんですね。あの物資不足の中、我が先人は本当に頑張っていたようです。
  それでも、日本を負けさせたのはやはりねずさんが言われているように八百万の神々の深い考えがあってのことかもしれません。
  なんとしても、この最悪の令和から抜けだし最良の時代を迎えたいものです。


★Korea崩壊は近い

2022年04月07日 | 韓国

 特亜3国とロシアの崩壊を毎日のように期待しながら待っていますが、どこもしぶとく生き残っています。
  その中でも、一番早いのがKoreaじゃないでしょうか。文ちゃんに期待していましたが見事に失敗してくれました。
  こうなると、保守を標榜する次期大統領に期待するしかなさそうです。

  そのKoreaの酷さを総集編として【ポリティカ金字塔】が、分かり易い動画をアップしてくれています。
  こんな国を延命させるのは世界の損失です。やはり一日も早く崩壊してもらいたいものです。


  それにしても、凄まじい国ですね。本当にKorean は可哀想。とは言え、自業自得ですから一日も早く地上から消えて貰いたいものです。


★JR西日本のローカル線存廃 苦境30区間の命運

2022年04月07日 | 自転車・公共交通

 クルマ主体の交通体系を鉄道を主体とした公共交通に変えることこそが、エネルギーと環境問題解決の最良の手段と書いてきました。
  ところが、やはり鉄道の衰退は止まらないようです。多くのローカル線の廃止が考えられているようです。何とか良い方法はないものでしょうか。

  2021年12月30日、第8123回の「★道路も線路も走るDMV 徳島で世界初の営業運行開始」で、取り上げたDMVなどを使ってコストダウンを行う方法でも採算が合わないのでしょうか。
  折角のローカル線を廃止すればもう復活はないでしょう。益々、クルマが我が物顔でエネルギーの浪費をすることになりそうです。それもEVという本当に環境問題の解決になるかどうか分からないものの天下になる恐れもありそうです。
  何とか、鉄道の良さを見直して貰いたいものです。


JR西日本のローカル線存廃 苦境30区間の命運https://t.co/UOZp6GG7Wb

  鉄道の便利さを捨てるのは余りにも勿体ない。無人自動車を開発するのなら鉄道の方が絶対に安全じゃないでしょうか。輸送量の差も大きいし、トラックドライバーの不足の解決にも無人自動車に対抗できるでしょう。

鉄道廃止で後悔するかも!