今日はタイトルも少し趣向を変え、後々の検索の都合上べつべつに分けて連投させて頂く。
我がYBRのエンジンは前オーナーの手によってマル秘チューンがされているそうである。その甲斐あって、カタログデータから想像するより遥かに軽快に走ってくれる。単気筒なのに二気筒のCBより静かで振動も少ない気がするのはプラシーボ効果でしょうか。
そんなマル秘チューンにより、ノーマル車よりもエンジンオイルの負荷は大きいと言う大義名分のもと、油温計を付けました。と言ってもクルマのようにドレインボルトにセンサーを付けて、配線して、メーター設置してってのじゃない。オイル注入口のディップスティックの代わりに差し込む簡易タイプ。
ネットのYBRユーザーの記事でみつけ、真似した次第。交換だけなので作業時間1分。センサー部分が長いのと短いのが売られており、ボディカラーは銀/青/赤。ショートタイプで、もちろん銀をチョイス。ショートだとオイルレベルゲージより少し短く、直接オイルの温度を測るのでなくオイルケース内の温度を測って察せよってことになる。
次の作業の最中アイドリングさせてみた。70℃くらい。元記事のオーナーは40℃なんて書いていたけどな?今日は走る時間がなかったので、後日改めて確認しよう。
我がYBRのエンジンは前オーナーの手によってマル秘チューンがされているそうである。その甲斐あって、カタログデータから想像するより遥かに軽快に走ってくれる。単気筒なのに二気筒のCBより静かで振動も少ない気がするのはプラシーボ効果でしょうか。
そんなマル秘チューンにより、ノーマル車よりもエンジンオイルの負荷は大きいと言う大義名分のもと、油温計を付けました。と言ってもクルマのようにドレインボルトにセンサーを付けて、配線して、メーター設置してってのじゃない。オイル注入口のディップスティックの代わりに差し込む簡易タイプ。
ネットのYBRユーザーの記事でみつけ、真似した次第。交換だけなので作業時間1分。センサー部分が長いのと短いのが売られており、ボディカラーは銀/青/赤。ショートタイプで、もちろん銀をチョイス。ショートだとオイルレベルゲージより少し短く、直接オイルの温度を測るのでなくオイルケース内の温度を測って察せよってことになる。
次の作業の最中アイドリングさせてみた。70℃くらい。元記事のオーナーは40℃なんて書いていたけどな?今日は走る時間がなかったので、後日改めて確認しよう。