ザッカーバーグの暴露で、FBIが腐りきっているのを知ったアメリカ国民も流石に目覚め出したようです。
いよいよアメリカ国民は立ち上がるのでしょうか。あの選挙を無効にするという話も出てきているようです。
及川さんがそんな続報を報告してくれています。
何だか面白くなりそうです。アメリカ人もここで立ち上がらないようでは終わりも近いのじゃないでしょうか。何だか世界がどうなるか心配になってきます。
ザッカーバーグの暴露で、FBIが腐りきっているのを知ったアメリカ国民も流石に目覚め出したようです。
いよいよアメリカ国民は立ち上がるのでしょうか。あの選挙を無効にするという話も出てきているようです。
及川さんがそんな続報を報告してくれています。
何だか面白くなりそうです。アメリカ人もここで立ち上がらないようでは終わりも近いのじゃないでしょうか。何だか世界がどうなるか心配になってきます。
メタンハイドレートや熱水鉱床等の資源を持つ日本ですが、少しは努力をしているようです。
何と、友人潜水船で日本記録を更新したようです。もうすぐ一万メートルだそうです。
日本記録更新…有人潜水船9801メートル到達 小笠原海溝https://t.co/K5nGls90L4
— 産経ニュース (@Sankei_news) August 29, 2022
日本人による有人の最深潜航記録を、60年ぶりに256メートル更新した。
やはり、ロボットで資源開発することこそが日本が進むべき道でしょう。これを実用化させれば日本の将来は明るくなるのも間違いないでしょう。
下で、宮崎さんがトルコのしたたかさを教えてくれたのを取り上げました。その宮崎さんがコソボの問題を報告してくれています。
何だか世界は益々混沌として来ているようです。もしかして、この辺りから第三次世界大戦なんてこともありえるのじゃないでしょうか。
「宮崎正弘の国際情勢解題」より 令和四年(2022)8月30日(火曜日) 通巻第7446号
コソボでまた悶着が起こりそうな気配
ウクライナに「熱中」の欧米にコソボへの関心は稀釈化
2022年8月28日、セルビア政府は「コソボの外交承認を撤回するよう7カ国を説得した」と発表した。つまり外交上の関係をチャラにするわけだから、国際政治には影を投げかけるだろう。
ニコラ・セラコビッチ外相は「すでに4カ国がコソボの承認を撤回した」と報告した。
アレクサンダー・ヴチッチ大統領は国名を特定しなったが、「セルビア外交の成果だ」とし、中国、ロシアを念頭に、セルビアは世界の多数の支持を得ていると発言を続けた。
「私と外務大臣の引き出しにコソボ承認を確認する 7 つの文書がある」とヴァチッチは演説を続けた。
他方、コソボはベトナムとケニアにアプローチし、外交承認を求めている。
現在、国連加盟国の半数以下の国々(日米を含めて)がコソボを承認している。IMF・世銀も承認し、通貨はユーロだ。しかし EU 加盟国のなかでも、ギリシャ、ルーマニア、スロバキア、スペインはコソボを承認していない。
G20 のメンバーでは、BRICS(ロシア、中国、インド、ブラジル、南アフリカ)に加えてアルゼンチン、インドネシア、メキシコの8ヶ国がコソボを認めず、したがって大使館も代表所も首都のプリシュナティに置いていない。
セルビアにとっては『コソボはアルバニアに盗まれた』という認識であり、人口180万人のうち、若者は英米へ出稼ぎに、数十万人のセルバビア人はセルビアに避難し、コソボ北部にも相当数の非アルバニア系が残留している。
コソボの産業主体が農業なので、かなりの農地は荒れ果てている。
コソボはユーゴスラビアが大分裂を繰りかえして内戦に陥った時に、欧米が無理矢理に独立させた経緯があり、立場上、米国はいち早く厳戒警備の大使館を開設した。
日本は米国からの要請に基づき、独立承認はしたものの、2021年まで大使館を開かなかった。業務代行はウィーンに日本大使館が負担していたが、プリシュナティの日本大使館を開設したといっても、駐在員オフィスていどで、ウィーン大使が兼任。
中国が大型輸送機でセルビアに武器を搬入した。
かくしてコソボでまた悶着が起こりそうな気配だが、年初来、ウクライナに「熱中」の欧米にとって、コソボへの関心は稀釈化して居る。
やはりChinaが絡んでいるようです。こうなると益々世界大戦も可能性はありそうです。
さて、本当に世界はどうなることやら。そんな中でも平和ボケでのんびりしている日本はどうなるのでしょうか。
優柔不断総理が留学生を宝などと言った時に、この首相は何にも分ってないのだろうと心配になりました。
何と、やはり完全に狂っているようです。何と、留学生30万人見直しという見出しにもしかしたらと期待したら全く逆に増やすと指示したそうです。
やはり、この男には本当の国家観も歴史観も無いのだけは確かなようです。と言うか、日本人より外国が大事なようです。道理で、アフリカにも無駄な金を出すはずです。
それにしても、ここまでのバカとは思いませんでした。
岸田首相「留学生30万人」見直し さらに増やす計画策定を指示 https://t.co/6BrHhhFQrN
— Share News Japan (@sharenewsjapan1) August 29, 2022
何時ものcoffeeさんが詳しく取り上げてくれています。是非、リンク元で読んでください。
正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装 の実現より 2022/08/30(火)
岸田「留学生増やせ」30万人超へ!支那人留学生は国家情報法や国防動員法で敵国スパイ工作員になる
さて、これでまた支持率が落ちることでしょう。それでもこの男は理解出来ないのでしょう。
自民党も、自分達が大変な奴を選んだことに気が付いて愕然としているのじゃないでしょうか。
トルコはやはりしたたかなようです。何と、ロシアからの観光客が増大し医薬品の爆買いもされているそうです。
宮崎さんが報告してくれています。トルコのしたたかさは想像以上のものがあるようです。
「宮崎正弘の国際情勢解題」より 令和四年(2022)8月29日(月曜日) 弐 通巻第7445号
トルコでロシア人観光客が医薬品の爆買い
現在までにおよそ300万人。一流ホテルの薬局も深夜営業
NATOを攪乱するトルコ。エルドアン大統領の辣腕ぶりはつとに知られるが、米国が反対したロシア製イスカンダル(ミサイル防衛システム)を導入し、ロ シアからのパイプライン敷設を断行し、さらに夏にはフィンランドとスウェーデンのNATO加盟に強烈な反対を表明し、ロシアに飛んでプーチンと談合を繰り 返した。
ウクライナからの小麦輸出が可能となったのも、トルコの仲介だった。
そのトルコに『ロシア異変』が起きている。
もとよりロシア人観光客はトルコに溢れていた。キプロスやスペインにもロシア人ツアーが目立ったが、ウクライナ侵攻後はEUの制裁に直面したため、なおさらトルコ観光が栄える。
異変は薬屋においてロシア人の爆買いである。売れ筋は鎮痛剤、降圧剤、そして糖尿治療薬。一流ホテルでも列ができた。
思い出すのはソ連崩壊直後のロシアの風景だ。ルーブルがみるみる下落し、1ルーブル=240円だったレートは、60円、1円、最後は12銭に大暴落を演 じた時代、どこへ行っても街中で近寄ってくるロシア人は「ドルと交換してくれませんか?」、「栄養剤もってないか?」。そして「カラーフィルムを譲って欲 しい」。
ホテルの従業員からは執拗に「栄養剤があったら欲しい」と要求された。あいにく当方は正露丸しかない(征露丸ではないが)。
ちなみにトルコ観光局発表のロシア人入国は1月~7月で220万人(前年同期は155万人)。8月にはいって、さらに急増し8月17日までの速報で524000人だそうな。
それにしても親日で親近感を持っていましたが、これほどのしたたかな国だとは思いもしませんでした。
やはり、世界は腹黒い。お人好しの日本には到底歯が立たないでしょう。
技術の進歩で本当に便利になりましたが、この便利さにどっぷりと浸かっていると災害等での電気やガスが止まれば生活も出来ないという危険を背負っているのに気がつき恐ろしくなります。
最悪の場合に備えて手動で動くものをバックアップで持っておくことも必要でしょう。とは言え、今更そんなことを考える人も殆どいないようです。
そんなことを考えさせられるあかとんぼによる特攻をねずさんが何度も取り上げてくれています。
何時ものように全文をリンク元で読んで下さい。
ねずさんの学ぼう日本より 2022/08/27
赤とんぼの戦い
・・・略
この文を書く前、たまたまウィキペディアで「特別攻撃隊」の記事を読んでみたら、そこには、次のように書いてありました。
「元々鈍足な上に重量のある爆弾を無理やり搭載していた為、極端に速度が遅く、航続距離も短い複葉機や固定脚を突き出した旧式機で編成したこれらの特攻隊 は、敵機の好餌であり、ほとんど戦果をあげられなかった。だがまったく使えなかった訳でもなく、僅かながらも戦果を挙げている(九三式中間練習機による特 攻は、一九四五年七月二十九日出撃の「第三龍虎隊」が駆逐艦一隻を撃沈している)。」
悲しいことです。「わずかばかり」とは何事でしょうか。しかも、戦果は駆逐艦一隻のだけではないのです。
戦後、私たち日本人は、こうして命をかけて戦った帝国軍人を、微妙な言い回しで辱められ、貶められてきました。でも、もう、真実に目覚めるときです。い つまでもお人よしで騙され続ける日本人ではいけない。事実は事実として明確に主張し、断固として自存自衛を確立した日本を、いちにちも早く取り戻すべき だ、と強く思います。
この話は本当に考えさせられます。人間はどこまで技術の進歩を追求するのか。本当にそれで良いのか。
核などはその究極の結果かもしれません。いずれをれを無力にするものも開発されるのでしょう。まさにいたちごっこです。
Chinaの高速鉄道の恐ろしさには呆れるしかないですが、Koreaのも相当に酷いようです。
何と、日本の新幹線に対抗して製造した車両が使い物にならずにゴミになっているようです。本当でしょうか。と言うより当然の結果でしょう。
【ポリティカ金字塔】が報告してくれています。
それにしても、中韓共に技術も無いのに平気で日本に対抗して来るのには呆れるしかない。
それ程に日本に負けたくないのでしょう。やはりお付き合いする国じゃないですね。
未だに福島の原発問題を解決出来ない日本の政治の体たらくを見事に証明する記事がありました。
何と、双葉町の居住再会が11年5カ月振りに開始だそうです。これで、自治体の全町避難が解消だそうです。
この遅さこそ先送り政治の象徴と言えるでしょう。避難の必要のないものをここまで放置出来る日本の政治には呆れるしかない。
— 産経ニュース (@Sankei_news) August 28, 2022
11年5カ月ぶりに町内への居住が可能となり、これで住民が1人も暮らしていない自治体は解消する。
これでも、まだ帰還出来ない地域が多く残っているのにも呆れるしかない。如何に日本の政治家に国民の為に働くという覚悟が無いのが良く分ります。要するに、職を失うのが怖くて腰が引けているのでしょう。
アレ(菅)に仕掛けられた罠に縛られた情けない政府・自民党には反省もないのでしょう。