今日は帰ると寝てた。
もう何も言わず、ありものでチャーハンを作りながら泣けてくる。
朝出かける前も寝ていて、帰ってきても寝ている。
ずっと寝ているわけではなかろうが、今日は一日何をしていたんだろう。
これからいつまでこの状態が続くのだろう。
5年か、10年か。
10年後って、私、どこかで働けているのだろうか。
養っていけてるのだろうか。
不安で不安で涙が出る。
今日分かったことは、ここまでになると、誰にも言えないこと。
妹や、会社の人や、友達も顔は浮かぶけど
「こうしたらどうか」と言われても、もうその通りにできる元気は無い。
愚痴りようにも言葉が出ない。
ただただ「とても困ってます」としか。
言われても困るだけなのは目に見えている。
途方にくれて、1人でひざを抱えて泣くしかない。
離婚した頃、kekeに見えないように便所や風呂場で泣いたけど、
あの日々がもう1度巡ってくるとは、夢にも思わなかった。
「とにかく仕事だけは行こう。稼いでご飯さえ食べられれば、どうにか明日につながるから。」
もう何も言わず、ありものでチャーハンを作りながら泣けてくる。
朝出かける前も寝ていて、帰ってきても寝ている。
ずっと寝ているわけではなかろうが、今日は一日何をしていたんだろう。
これからいつまでこの状態が続くのだろう。
5年か、10年か。
10年後って、私、どこかで働けているのだろうか。
養っていけてるのだろうか。
不安で不安で涙が出る。
今日分かったことは、ここまでになると、誰にも言えないこと。
妹や、会社の人や、友達も顔は浮かぶけど
「こうしたらどうか」と言われても、もうその通りにできる元気は無い。
愚痴りようにも言葉が出ない。
ただただ「とても困ってます」としか。
言われても困るだけなのは目に見えている。
途方にくれて、1人でひざを抱えて泣くしかない。
離婚した頃、kekeに見えないように便所や風呂場で泣いたけど、
あの日々がもう1度巡ってくるとは、夢にも思わなかった。
「とにかく仕事だけは行こう。稼いでご飯さえ食べられれば、どうにか明日につながるから。」