今日は風花とでも言った方がいいのか
細かい雪が冷たい風に乗ってチラホラと
先日まであんなに暖かかったのに…。
遠く白鳳山の向こう側は、まだ雪山の風景
三寒四温とはよく言ったものだと、ポッカポカ陽気の日に
去年の秋遅くに小屋の奥で越冬をした、メダカの学校を外に出してみる事にしたけど
去年のブログをみたら、4月の16日で…一カ月ほど早かったみたい^^;
でも、少しでも小屋の奥よりも、日に当たる外の方がいいよね!
とか言い訳をしつつ…(^^ゞ
引っ張り出したメダカの箱と古代ハスの睡蓮鉢
去年冬を越したメダカ こちらをポチっと!
去年の春には思いがけずに100匹ほど生き残っていたけど
今年はどうなんだろうか…。
ワクワク気分で小屋の奥から台車に乗った発泡スチロールの箱を
春の日射す外へと…カバーを外せば、藁が被さった茶色く変色した水。
藁束を取り除く前に、別な発泡スチロールの箱に新しい水を満々と入れて
陽射しで少し温めてっと♪ 小一時間置いて、そろそろ 良いかしら?
藁と腐ってしまったホテイアオイの浮かぶメダカの箱
新しい水を入れて、少し温め…っと!
そっと藁を取り除いて、まっ黒になってしまった中を覗けば
一匹二匹がチョロチョロと動く姿が見えた。
おおぉ~~ 今年も無事だったかと思ったけど
少しずつ水を流して、網ですくってみた。
底の部分が見えると、底には死んでしまったメダカがベッタリと。
去年よりも寒さが厳しかったのか、寿命だったメダカが多かったのか
はたまた藁をボッチにして被せなかったからなのか…。
結局 無事に越冬したメダカは30匹ほどだった。
何だかパラッと、今年のメダカは生存率が良くなかった!
それでも生き残った元気なメダカ
ちょっと残念かなあ~ それでも、これだけ残ったら
夏にはまたかなりの数のメダカが増えてくれるに違いないと
そこに期待して、大きいペットボトルで冬を越した水草も入れて
今年のメダカの学校が出来あがった。
アメリカハンゲショウのボトルに紛れこんでいたメダカ
アメリカハンゲショウとウォーターバコパを入れて完成♪
アメリカハンゲショウとウォーターバコパの冬越しは家の中で! こちらをポチっと!
ところが外に出したら、急な寒さ逆戻りで
やっぱり もう少し小屋の中に置いといた方が良かったかな(~_~;)
陽射しのない寒い日には、ビニールのシートを被せて凌ぐ事にした。
オマケの睡蓮鉢で冬を越した古代ハスはどうなんだろうか?
この茶色になった水のまま、しばらく様子を見てみるしかないかな。
という事で、挿し木をして育てた赤いネコヤナギをUP!
すみません。
はい、今年は見た感じ、もっと少ないかと思いましたが
それでも30匹くらいはいたようで良かったです。
夏の間に一族を増やしてもらわないと…頑張ります(^-^)
違いますよ…甘えん坊に見えるのは、他に兄弟がいるからだと思いますよ。
末っ子だと思うと、ついそう思ってしまうのではないでしょうか。
けっこう幼稚園とかで見たら、シッカリしていると思います。
それだけ、甘えられる存在だからですよ。
うちは近くだから…絶対に泊るとは言わないですよ。
そういうとこ、Mayumiさんは羨ましいなあ~と思います。
お互い、今年は年長さんで来年は小学校ですね^^
おおォ!30匹も無事でしたか。よかったですね。
それよりたいしたもんですよ、pochikoさん。
そのてこごは見事です。立派に自由研究ですね。
お孫ちゃんが小学生になったら自由研究の題材ことかかないんじゃないですか。
って、考えてみればもう、年長さん。早いですよねェ、お互い。
うちの三番目は甘えん坊で困ります。
明日からっ来るんですけど、ママと別れたくないって、
三日後にママは帰るんですけど、その時一緒に替えるみたいです。
かといって、お兄ちゃんとも別れたくないって。
でも、お兄ちゃんとお姉ちゃんはばあちゃんちにいるって言うし。
pochikoさんとこのお孫ちゃんのほうがずっと大人ですよねェ。
一もんちゃく起きるでしょうね。
置き場所もイマイチだったのか
いろんな要素があるのでしょうね。
それでも30匹ほど残ってくれて良かったです^^
今日はこちらでも暖かかったですけど
東京の方ではかなりの暖かさだったようですね。
かと思えば、また寒さがぶり返してくるようで
こう寒暖差が激しいと体の調子も来るってしまいますよね。
あら、鼻をグズグズって、mさn風邪気味ですか?
大事にしてくださいね。
今はあまり見かけられなくなったようです。
また飼っているメダカは川に放流してはいけないそうですよ。
生態系が崩れてしまうからだそうで。
大石邦子さんの講演を聞いて来られましたか。
実生活に基づいた話をされる様で
私はまだ聞いた事なかったのですけど
一度聞いてみたいです。
こちらは夕方にこそ風の冷たさを感じましたが
昼間は暖かかったです。
新潟では雪が降りましたか。
まだまだ安心できないですね。
今日は暖かい日だったので
メダカも嬉しそうに泳ぎ回っていました。
でも夕方になると寒くなって来るので
ビニールは外せません^^
かわいそうでしたね。
今日は上着がいらないくらい暖かかったけれど、昨日はダウンを着ていて・・
こんな陽気だと人間もメダカも生きていくのは大変ですよね。
また週末寒くなるそうです。
私たちも寒さに負けずに頑張りましょうね~
って、鼻をぐすぐすさせながら言っております(笑)
春の小川 メダカの学校口ずさんでいますよ。
むかしの田舎の風景が蘇えってくるようです。
Ⅰ昨日霊山公民館で大石 邦子さんの講演を聞きに行ってきました。「生きること 愛すること」
涙ながらに聞き入ってました。その日出てくる時は会津は雪が舞っていたそうです。
今日は太陽が顔を出しています。
そちらでは風花がまったようですね。
新潟では雪が降ったそうです。
越冬メダカ、新しい水の中でやっと眠りから
覚めたようです。
これからも大切に育ててください。
夏頃になったら、また少しずつ増えてくれると思います。
レオママさんの古代ハス、なくなっちゃったんですか?
そうでしたかあ~
私も見てはいなかったんですけど
ちょっと泥に手を入れて根っこがあるかどうか見てみます。
有れば良いんですけどね~(~_~;)
レオママさん リベンジ頑張ってください!!
急に寒くなったり…この時期は体調を崩しやすいです。
上着も厚手か薄いものかと悩みどこですよね。
それでも、少しずつ春はやってくるようです。
きっしぃさんのとこも、少しずつ春めいて来てると思います^^
夏になったら、たくさんの新入生が集まるのを楽しみに
一生懸命に世話をしたいと思います^^
いっこんまさんの方、今日雪がチラつきましたか。
会津は午前中は暖かでしたよ。
自転車でお買い物へ行けたくらいです。
でも午後から風が強くなって底冷えしました。
又すぐ増えるでしょう。
楽しみだね。
コダイハスは新しい芽がでるといいね。
レオママのハスは完全に枯れちゃいました。
この前泥の中に手をいれて根っこ探したけれど何もなくなっていました。
がっかりです。
また知り合いのところで種もらって育ててみます。
冬は越せるのでしょうね~
会津では絶対に無理です。
それでも何とか生き残ってくれて嬉しいです^^
メダカとホテイアオイは相性が良いようです。
根の部分に卵をうみつけるのに適してるのでしょうね。
赤いネコヤナギ、早春の日差しを浴びて暖かそうでしょう^^
今日は関東から西の方が寒かったみたいですね。
午前中はポッカポカでしたが、夕方から寒くなりました。
ちょっと気温が上がったかと思えば
また雪が降ってみたり・・・
pochikoさんの周辺も春がどんどん近づいてますね
それでも30匹ほど残ったので良しとするしかないですね。
昔 我が家の庭に池があった時に
秋遅くに水替えをして、いちも藁のボッチを入れていたのを思い出して
去年藁を入れてみたら、かなりの数が生き残ったのです。
いろいろと良い事がある様ですね。
そうそう、藁には納豆菌があって、子供のころは家で作った納豆を食べてました。
こちらでは昨日雪がチラついてました。
今日も夕方から底冷えするような日でしたよ。
切り花を買って来て、しばらく水に付けて置いたら根が出ましたよ。
それから土へと植え替えました。
今年初めて花が咲きました^^
メダカは小さいですからね~ 寒さには弱い様です。
暖かい所なら大丈夫でしょうけど会津では凍ってしまいます。
夏にはすぐに復活出来ると思います。
古代ハスは…種から花が咲くのに2~3年くらいはかかるそうです。
魚釣りやりたい~~って大騒ぎですよ(笑)
目を離したら網ですくいかねません…イタズラ者の孫太郎です^^;
赤いネコヤナギを見て欲しくなり挿し木をしました。
ヤナギは丈夫なので、すぐに根付いた様です。
やっぱり おっちゃんさんの方は暖かいんですよ…きっと。
底でジッと動かずに春になるのを待っていられる環境なのでしょう。
もちろんですとも♪
夏になったら、ホテイアオイをたくさん入れて
産卵の為に準備万端にするつもりですよ~~^m^
厳しい環境の中、頑張って生き抜いて来た彼らは
きっと、また新しい仲間を増やして大きな一族をなすものとするでしょう。
その時にはオヤジさん、ぜひ見に来てくださいね^^
と、メダカたちの代弁としててす(^-^)
ホテイアオイなどを入れて、産卵しやすくして復活を試みますよ(^^)v
去年もそうでしたが、藁を入れてから生存率が上がりましたね。
メダカたちにとって良いようです。
はい、昼間の暖かい時は日に当てて
夕方からはビニールを張って保温しています^^
今までは何も入れないで冬越しをしていたので
残ってても5~6匹がせいぜいだったんです。
去年から藁を入れて、多く生き残る様になったので
今回も藁を入れたのですけど…すくなかったですね~
その年の環境の違いもあるのかもしれません。
メダカがいるとボウフラは湧かないですよ(^^)v
赤いネコヤナギ可愛いでしょ。
少なくなったのは、卒業して行ったからと思いましょう。
また夏までには多くの生徒が転入してきますよ。
今日は背中がぞくぞくして寒い日でした。
我が家の庭にも雪らしきものが飛んでましたよ。
風邪をひかないよう気をつけましょう。
今日も送迎の時 利用者さん方で、メダカの住んでる
大きな甕 表面にホテイアオイ 中ではメダカが、数十匹
一年中住んでいます 甕は陶器だすから、水温も極端に下がらないのでしょうか 我が町では、冬でも最低気温がマイナスになることが、ありませんから生きていけるのかも知れませんね
猫柳の綿毛を見ると春を感じますね
今日の山口は、花冷えの一日でした 寒かった
冬を生き抜いた30匹によく頑張ったねとエールを送ります。
「わら」は、秘めたる力を持っているのだと改めて感心しています。
納豆などもワラヅトで作った物は美味しいです。
水戸に行くと必ず買ってきます。
このところまた寒のもどりがあって、寒いです。
pochikoさんもメダカちゃんも風邪にやられないようにお過ごし下さい。
めだかうちも以前に飼ったことがありましたが
冬越しができませんでした
やっぱり寒さに弱いんですかね
でも30匹いればまた増えてくることもありますね
蓮もどうなるか気になるところですね
今年は花が咲くでしょうか?
孫太郎ちゃんの目もまん丸くして水槽から離れないことでしょう~(*^_^*)
猫柳綺麗な色です。
畑も春の準備ができて春始動体制ですね。
バリンバリンに凍った水槽の下の方で
縮こまってたけど、、、、
子作りの上手なpochikoさんだし30匹もいりゃ
すぐに大所帯になんだろ(∩.∩)
30人の新入学生。
おめでとう。
これからが君たちの季節、時代です。
立派に成長してください。
学校のオーナー、pochikoさんは優しいですよ。
仲良くしてください。
オヤジの祝辞でした。
今の川では、メダカも生きにくいじょうたいですからね。
藁が、冬越しにかかせないのですね、
きょねんのポットで冬越しの水草にメダカが、温かい場所で、ぬくぬく育ったのも、
まだ寒い日あるから、ビニールシートを忘れずにね。
増えていくんですね~
たくましいなぁ~
へ~え!稲藁から発生したバクテリアが水質を安定させるとは・・・
自然の力ってすごいですね
メダカがいると
夏にボウフラはわかないのですか?
赤いネコヤナギ、珍しいですね