阿智胡地亭のShot日乗

日乗は日記。日々の生活と世間の事象記録や写真や書き物などなんでも。
  1942年生まれが東京都江戸川区から。

鉢植えのムラサキ山芋の蔓から伸びた生命力できれいな葉の棚が出来た

2020年08月18日 | 花・草・木・生き物

水遣りを毎日欠かさないようつづけていたら緑の棚が出来た。山芋の生命力に感嘆するが、山芋にしてみれば

どこまで伸びたら土に出会えるんだと怒り心頭の果てかもしれない(笑)。

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尼僧もケータイ  ローマ・その1       2006年の今日    8月18日に掲載

2020年08月18日 | イタリア/カナダ旅行

お上りさんがローマへいけば、当然バチカン共和国も観光コースに入っています。世界のカソリック教徒の大本山ですから観光してはいけないのでしょうが、

マア許してもらいましょう。バチカン宮殿を出て ふと横を見ると一人のsisterが携帯で何かまくしたてていました。急にバチカンに親近感を覚えた一瞬でした。

この宮殿の屋根の上の彫像の身長は7mほどだそうです。
ぶれないように慎重に撮りました。


3泊したホテルは大ローマ市の郊外にありました。部屋の窓の外には市内に通勤する市民の住宅が広がっていました。

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表向き同調し、匿名だと叩く日本人の不思議 同調はしていても、けっして協調していない

2020年08月18日 | SNS・既存メディアからの引用記事

一部引用・・・同調するだけでは協調できない

日本社会は本当に多様化が進んでいるのでしょうか。日本では「空気を読む」ことがいまだによしとされ、多数派の主張に反論することがはばかられる風潮があります。

私から見て、「違い」を受け入れるのが苦手な日本人は、「協調性」という言葉を誤解しています。たとえば、職場の会議などでは決して核心を突いた発言はせず、とりあえず同調したような態度を取る。こうやって同調することを協調性として捉えています。

しかし、そうやって実質的には全員賛成で物事が決められていく一方で、腹の中で異論をくすぶらせている人がいるケースも少なくありません。

画像クリックで本文に飛びます。

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「非正規」から転落、20代の生活困窮も増加 支援現場から見えたリーマンとの違い

2020年08月18日 | SNS・既存メディアからの引用記事

一部引用・・・新型コロナの影響で、生活に困窮する層が拡大している。

現場で活動する支援者は、その特徴を「リーマンショックとは違う」と明かす。困窮状態に陥っている人の中には、非正規労働者などを中心に、これまで目先の暮らしには困っていなかった人々も多いという。

その実態は…。

新型コロナ、しわ寄せは非正規労働者へ

7月下旬の土曜日14時、新宿の都庁前には約160人ほどの人が、ソーシャルディスタンスを取りながら何重にも列を作っていた。NPO団体による無料の食料配布を待つ人々だ。そのほとんどが男性。最前列の男性は、3時間前から待機をしていたという。画像クリックで本文に飛びます。

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