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わくわくする勉強は・・・ (3/10 生き甲斐の心理学と縄文)
(2022-10-18 | 第一章「意識と知覚」)
世の中には食べるための勉強というのもあるが、自分が本当にわくわくする勉強はどうな... -
知的好奇心が世界を変える・・縄文小説のすすめ!(2/10 生き甲斐の心理学と縄文)
(2022-10-16 | 第一章「意識と知覚」)
最近、小学校の同窓会などに3年ぶりに出かけたりできるようになり、旧交を温めること... -
青虫が蝶に変わる・・個人の心や文化も劇的に変わる?(1/10 生き甲斐の心理学と縄文)
(2022-10-10 | 第一章「意識と知覚」)
先週、22年学んだ「生き甲斐の心理学」で節目の合宿勉強会があり、しみじみとU先生... -
慈眼、邪眼:きょうはちょっと持統天皇 (10/10 心理学の世界と縄文)
(2022-10-06 | 第十一章「五感で面白おかしく」)
縄文大好きの私であるが、この二日間は1300年前の持統天皇のことについてずっと考... -
縄文の宗教とオニャンコポン・・(9/10 心理学の世界と縄文)
(2022-10-01 | 第二章「五感と体感」)
オニャンコポンとはアフリカのアカン族の至高神だそうで、以前U先生から教えて頂いた... -
縄文時代のゆるしの神・・・(8/10 心理学の世界と縄文)
(2022-09-28 | 第四章「愛とゆるし」)
日本にはキリスト教の十字架の贖罪のような強烈なゆるしの思想がないように感じる時が... -
情報過多は五感の力を弱める?・・・縄文から学ぶ (7/10 心理学の世界と縄文)
(2022-09-23 | 第十一章「五感で面白おかしく」)
人間にとって理性は大事ではあるが、感情もそれに劣らず大事である。そして、感情・喜... -
神仏と親密になる・・今も縄文時代も (6/10 心理学の世界と縄文)
(2022-09-21 | 第十一章「五感で面白おかしく」)
まだ、銀杏が色づく季節ではないが、真っ黄色な銀杏を見ると、校庭の大銀杏が黄葉し美... -
親密になるのを恐れるのは・・今も縄文時代も(5/10 心理学の世界と縄文)
(2022-09-19 | 第十一章「五感で面白おかしく」)
「生き甲斐の心理学」を20年くらい学んできたが、私と貴方の関係のしかたに過去の心... -
天国や極楽のイメージは大事・・今も縄文時代も(4/10 心理学の世界と縄文)
(2022-09-14 | 第四章「愛とゆるし」)
死のイメージ・・これは信じる宗教や信条、あるいは文化によってかなり違うと思う。最... -
美しい怒りを胸に納める・・今も縄文時代も (3/10 心理学の世界と縄文)
(2022-09-11 | 第十一章「五感で面白おかしく」)
「怒り」について考えている。特に神聖ともいえる怒り。私はカトリックなのであるが、... -
危機を面白おかしく乗り越える・・今も縄文時代も (2/10 心理学の世界と縄文)
(2022-09-08 | 第十一章「五感で面白おかしく」)
若い頃の写真だが、当時「カタストロフィーの理論」が流行ったことを思い出した。今の... -
問題に振り回されない・・今も縄文時代も (1/10 心理学の世界と縄文)
(2022-09-04 | 第十一章「五感で面白おかしく」)
毎日様々な問題が持ち上がる。特に最近は気象や疫病、物価、政治など身近な問題が頻発... -
初恋と個性・・今も縄文時代も (10/10 縄文を五感で探る)
(2022-08-28 | 第十一章「五感で面白おかしく」)
生き甲斐の心理学を学び愛の原型を学ぶ。愛の原型は良いにしろ悪いにせよ人生に大いに... -
縄文時代の敷石住居の意味は? (9/10 縄文を五感で探る)
(2022-08-27 | 第十一章「五感で面白おかしく」)
縄文時代の展示でよく見られる柄鏡形敷石住居。縄文中期の後半から後期の前半ごろまで... -
縄文の旅の楽しみ「道の駅」やスーパー (8/10 縄文を五感で楽しむ)
(2022-08-21 | 第十一章「五感で面白おかしく」)
縄文の旅では「道の駅」やスーパーには必ず寄ることにしている。今回も広島県の帝釈峡... -
人間嫌いの縄文人?きっと人間好き (7/10 縄文を五感で探る)
(2022-08-19 | 第十一章「五感で面白おかしく」)
50年ぶりに広島県の帝釈峡に行った。 50年前は友人とキャンプを楽しむためだった... -
縄文が生き甲斐になるとき?五感をとおして何かが・・(6/10 縄文を五感で探る)
(2022-08-08 | 第十一章「五感で面白おかしく」)
写真は何処にでもありそうな東京の郊外の公園。しかし縄文時代に嵌まりこの公園周辺に... -
男性、女性を直視する縄文時代の宗教とは? (5/10 縄文を五感で探る)
(2022-08-03 | 第十一章「五感で面白おかしく」)
私が縄文時代にのめり込んだきっかけの一つは、多摩境の田端環状積石遺構(ストーンサ... -
真善美が広げてくれる自由な世界・・今も縄文も (4/10 縄文を五感で探る)
(2022-07-30 | 第十一章「五感で面白おかしく」)
人は生涯を通して「思い込み」と共に暮らす存在のようだ。私が「生き甲斐の心理学」を...