【春を待つ】
ある時に気づく。こんな平和ボケの生活でいいのだろうか。
すべて、周囲にお世話になりっぱなしで生きている自分が情けない。
何をやってきたわけではない。でも、家では家族中が大事にしてくれ、一番偉そうにしている。申し訳なく心苦しい。
世の中の乱れや政治への憤りを抱きながらも、その対応方法も浮かばず、惰性で小さな日々を過ごしている。家族のため、地域のため、社会のために、何かやれることはないのだろうか?。こんな自問反省の生活は、精神衛生上とても良くない。自分のためだけの生活から少しでも抜け出さなければならない。
ある時に気づく。こんな平和ボケの生活でいいのだろうか。
すべて、周囲にお世話になりっぱなしで生きている自分が情けない。
何をやってきたわけではない。でも、家では家族中が大事にしてくれ、一番偉そうにしている。申し訳なく心苦しい。
世の中の乱れや政治への憤りを抱きながらも、その対応方法も浮かばず、惰性で小さな日々を過ごしている。家族のため、地域のため、社会のために、何かやれることはないのだろうか?。こんな自問反省の生活は、精神衛生上とても良くない。自分のためだけの生活から少しでも抜け出さなければならない。