できれば(その1)からどうぞ。
正楽寺には、銀杏の木のほかにもみじや松の木があります。
丁度お墓参りから車に戻るときに、夕日を浴びて見事に映えているもみじが目に入りました。
夫婦で思わず、おー綺麗だと見とれてしまいました。
それが写真から皆さんに伝わればいいのですが・・・。
できれば(その1)からどうぞ。
正楽寺には、銀杏の木のほかにもみじや松の木があります。
丁度お墓参りから車に戻るときに、夕日を浴びて見事に映えているもみじが目に入りました。
夫婦で思わず、おー綺麗だと見とれてしまいました。
それが写真から皆さんに伝わればいいのですが・・・。
昨日兄弟姉妹で出かけた時の帰りに、帰り道にあるお寺に寄りお墓参りをしてきました。
去年か一度紹介したことがあるかと思いますが、ここは浄土真宗東本願寺派のお寺です。
ここには樹齢約400年の大銀杏の木があります。仙台市の保存樹木に指定されています。
銀杏の葉が地面に一杯落ちていますが、ぎんなんも一杯落ちています。今は誰も取りません。昔々は拾ったこともありましたが、今はそのまま、あっ落ちているなと思うだけです。
銀杏(ぎんなん)といえば、そうです、ホームレスの人の貴重な収入源です。街の街路樹の銀杏の木にもぎんなんはなりますが、交通量が多く、拾うのは危ないです。お寺の中のぎんなんなら何の危険もなくひろえるのですが。
本当に大きな銀杏の木です。木の霊が居てもおかしくないと感じます。