鳥瞰ニュース

空にいるような軽い気分で・・・

朝ドラ『スカーレット』がもうすぐ終わる

2020年03月24日 00時33分11秒 | テレビ・ネット・映画
『スカーレット』を観ていてなんとなくいつも感じた違和感の一つは、方言の語尾の強さ。
それから、ガサツさを感じてしまう言いっ放しのボキボキ感。
それに、関西のノリやらツッコミやらボケやらのビミョーなわざとらしさ。
それでもついつい見続けてしまった。
先日、稲垣吾郎演じる医師が主人公喜美子に「芸術一家なんですね・・ウチは医者一家です」と言うシーンがあった。
それを観て、『ワタシとこは、春になって虫が出てくると喜ぶ、啓蟄一家ですゎ』というギャグを思いついた。
ドラマのはじめの頃に出ていた村上ショージのギャグ並みにビミョーなのは、スカーレットを見続けたせい。


勘弁してほしい。
コメント (2)
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